オーウイル(3143)・施策前進
コンプライアンスと内部管理体制の強化
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「コンプライアンス 研修受講率(管理職) 93% 100 % 100 %」
管理職のコンプライアンス研修受講率について、2026年実績100%と2029年目標値100%を開示している。コンプライアンス委員会、内部監査、内部通報制度等の体制も継続している。 - 2026-06-02前進株主総会
「コンプライアンス意識の向上と不正行為等の防止を図るため、コンプライアンス委員会を定時開催し、当社グループにおけるコンプライアンス上の課題及びその対応策について確認し、審議いたしました。」
コンプライアンス委員会の定時開催、外部通報窓口、通報者への不利益取扱い禁止および是正・再発防止対応を、当事業年度の運用状況として具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「コンプライアンス 研修受講率(管理職) 100% 100% 100%」
管理職のコンプライアンス研修受講率について、2024年実績100%と2025年目標値100%を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「研修受講率(管理職) 100% 100%」
コンプライアンス研修受講率について2023年実績100%、2025年目標値100%を開示し、コンプライアンス教育の測定指標を導入している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部管理体制を強化し、法令順守をはじめとしたコンプライアンスの徹底など、コーポレートガバナンスの確立を目指し、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
内部管理、法令順守、コンプライアンス、コーポレートガバナンスの確立を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部管理体制を強化し、法令順守をはじめとしたコンプライアンスの徹底など、コーポレートガバナンスの確立を目指し、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
内部監査室、コンプライアンス委員会、内部通報制度、子会社管理などによる内部管理体制の強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部管理体制を強化し、法令遵守をはじめとしたコンプライアンスの徹底など、コーポレートガバナンスの確立を目指し、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
内部管理、法令遵守、コンプライアンス、コーポレートガバナンスの確立を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部管理体制を強化し、法令遵守をはじめとしたコンプライアンスの徹底など、コーポレート・ガバナンスの確立を目指し、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、内部通報制度、子会社管理等を含む内部管理体制の強化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部管理体制を強化し、法令遵守をはじめとしたコンプライアンスの徹底など、コーポレート・ガバナンスの確立を目指し、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
内部管理、法令遵守、コンプライアンス、コーポレート・ガバナンスの強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部管理体制を強化し、法令遵守をはじめとしたコンプライアンスの徹底など、コーポレートガバナンスの確立を目指し、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
コンプライアンス憲章、コンプライアンス委員会、内部監査室、内部通報制度などを整備している。