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オーウイル(3143)・方針前進

顧客サービスと取引先ニーズへの対応

FY2016に初出。36回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、既存取引先へのサービス向上および新規商材の開発・販促を継続し、農産物加工品などの販売実績も記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「糖類・香料等の食品副原料、生クリーム・バター等の乳製品、果物の濃縮汁・茶葉等の農産物加工品の販売はいずれも前期比で増加いたしました。さらに、健康志向の高まりを背景にアサイー需要が引き続き好調であったことから、食品原材料の売上高は前期比で大幅に増加いたしました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続する中で、食品副原料、乳製品、農産物加工品およびアサイーの販売が増加した。
  3. 2026-05-11前進決算

    「取引先の多様なニーズに対応するため、国内外から安全・安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努めてまいりました。また、既存取引先に対するサービス向上に加え、新規商材の開発・販促にも注力してまいりました。」

    取引先ニーズへの対応、既存取引先へのサービス向上、新規商材の開発・販促を継続し、食品副原料、乳製品、農産加工品の販売増加を実績として記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「糖類や香料などの食品副原料、生クリームやバターなどの乳製品、果物の濃縮汁や茶葉などの農産加工品の販売が前年同期比で増加いたしました。」

    取引先の多様なニーズへの対応を継続する中で、食品副原料、乳製品、農産加工品の販売が前年同期比で増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「環境事業の柱である大型シーリングファンの設置件数は横ばいだったものの、アサイーをはじめとするピューレや果汁などの農産物加工品、糖類や香料などの食品副原料の販売数量が前年同期に比べ増加したことから、卸売事業の売上高は18,371,009千円(前期比11.4%増)となりました。」

    取引先ニーズへの対応と既存取引先へのサービス向上を継続する中で、農産物加工品・食品副原料の販売数量および卸売事業売上高が前年同期を上回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーである糖類や香料などの食品副原料の販売が堅調に推移したことに加えて、環境ビジネス関連の大型シーリングファンの販売が好調に推移した結果、卸売事業の売上高は31,567,592千円(前期比1.2%増)となりましたが、人件費および営業経費が増加したことにより営業利益は954,908千円(前期比3.2%減)となりました。」

    主力食品副原料および大型シーリングファンの販売が伸長し、卸売事業売上高は増加した一方、人件費・営業経費の増加により営業利益は減少した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続している。一方、農産物及び加工品、乳及び乳製品の販売数量は減少した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーである糖類・香料などの食品副原料や、脱脂粉乳・バターなどの乳製品の販売数量が前期比で増加したことから、卸売事業の売上高は16,493,596千円(前期比0.2%増)となりました。」

    取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続する中で、食品副原料・乳製品の販売数量および卸売事業売上高が前期を上回った。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーである業務用殺菌乳や脱脂粉乳などの乳及び乳製品、糖類や香料などの食品副原料の売上高が前年同期に比べ増加したことから、卸売事業の売上高は8,079,277千円(前期比2.2%増)となりました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続する中で、主力カテゴリーの売上高および卸売事業売上高が前年同期を上回った。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、新規商材の発掘・提案にも積極的に取り組み、取引先の拡大や利益率改善を図ってまいりました。主力カテゴリーである業務用殺菌乳や脱脂粉乳などの乳及び乳製品、糖類や香料などの食品副原料の販売が前期に比べて堅調に推移した結果、卸売事業の売上高は31,181,528千円(前期比10.4%増)となり、営業利益は986,351千円(前期比16.7%増)となりました。」

    新規商材の提案と取引先拡大を継続する中で、乳・乳製品および食品副原料の販売、卸売事業の売上高・営業利益が前期を上回った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーである業務用殺菌乳や脱脂粉乳などの乳及び乳製品、糖類などの食品副原料、茶類や果汁などの農産物加工品の販売数量が前期比で増加し、卸売事業の売上高は24,508,412千円(前年同期比12.7%増)となりました。」

    取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続する中で、主力カテゴリーの販売数量および卸売事業売上高が前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーである食品副原料、脱脂粉乳・バターなどの乳製品、茶類や果汁・ピューレ類などの農産物加工品の販売数量が前期比で増加したことから、卸売事業の売上高は16,463,162千円(前期比9.7%増)となりました。」

    取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続し、主力カテゴリーの販売数量および卸売事業売上高が前期を上回った。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。主力カテゴリーである食品副原料、茶類や果汁などの農産物加工品の販売数量が前年同期に比べ増加したことから、卸売事業の売上高は7,908,719千円(前期比4.9%増)となりました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続し、主力カテゴリーの販売数量および卸売事業売上高が前年同期を上回った。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「非対面での営業活動が中心となったものの、既存取引先に対して質の高いサービスの提供を継続してまいりました。また、新規商材の発掘・提案にも積極的に取り組み、取引先の拡大や利益率改善を図ってまいりました。主力カテゴリーである茶類や果汁などの農産物加工品、ビタミンCなどの食品副原料の販売数量が前年同期に比べ大幅に回復いたしました。」

    非対面営業下でも既存取引先へのサービス提供と新規商材提案を継続し、主力カテゴリーの販売数量が前年同期比で大幅に回復した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーであるビタミンCなどの食品副原料、茶類や果汁などの農産物加工品の販売数量が前年同期に比べ大幅に回復いたしました。」

    取引先ニーズへの対応を継続する中で、食品副原料および農産物加工品の販売数量が前年同期の減少から大幅に回復した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「主力カテゴリーであるビタミンCなどの食品副原料、茶類や果汁などの農産物加工品の販売数量が前年同期に比べ大幅に回復いたしました。」

    取引先ニーズへの対応を継続する中で、食品副原料および農産物加工品の販売数量が前年同期の減少から大幅に回復した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「非対面での営業活動が中心となったものの、既存取引先に対して質の高いサービスの提供を継続してまいりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、非対面営業を中心に既存取引先へのサービス提供を継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大により人や物の移動が減少し、消費活動が激変していることから、新たな生活様式に応じたマーケティングが求められ、withコロナ時代を見据えた事業展開を図るなど、経営環境は大きく変化しております。」

    顧客ニーズへの対応方針を継続する中で、新たな生活様式やwithコロナ時代を踏まえたマーケティング・事業展開が必要と記載している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。」

    取引先ニーズへの対応策として、既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を、取引先ニーズへの対応策として継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「既存取引先へのサービス向上はもちろんのこと、新規商材の発掘・拡販に注力し、取引先の拡大や利益率改善を図ってまいりました。冷夏の影響によりPB飲料製品の販売数量が減少したものの、価格競争力のある輸入品調達の拡大に努め、食品飲料メーカー向けの取引が拡大したことにより、主力商品である果汁や野菜汁などの農産物加工品や乳及び乳製品の販売数量が増加いたしました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の拡販を継続し、食品飲料メーカー向け取引、農産物加工品、乳・乳製品の販売数量増加を記載している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。果汁などの農産物加工品や殺菌乳、脱脂粉乳などの乳及び乳製品の販売数量が増加したことに加え、排水浄化プラントの販売や屋内施設向け大型シーリングファンの売上が伸長いたしました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続し、農産物加工品・乳製品の販売数量増加および環境ビジネス関連商品の販売実績を記載している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。果汁などの農産物加工品や脱脂粉乳などの乳製品の販売数量が増加したことに加え、排水浄化プラントの販売や屋内施設向け大型シーリングファンの売上が伸長いたしました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を進め、農産物加工品・乳製品の販売数量増加、排水浄化プラントの販売および大型シーリングファンの売上伸長を記載している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりました。茶類や果汁などの農産物加工品や脱脂粉乳などの乳製品の販売数量が増加したことに加えて、新規事業である屋内施設向け大型シーリングファンの売上が伸長いたしました。」

    既存取引先へのサービス向上と新規商材の開発・販促を継続し、農産物加工品・乳製品の販売数量増加および新規事業商品の売上伸長を記載している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「大手コンビニエンスストア向けPB飲料製品の販売数量が減少したものの、主力商品であるビタミンCなどの食品副原料、生クリームなどの乳製品、野菜汁や果汁・ピューレ類などの農産物加工品の販売数量が増加いたしました。」

    大手コンビニエンスストア向けPB飲料製品は減少した一方、食品副原料、乳製品、農産物加工品の販売数量が増加した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「大手コンビニエンスストア向けPB飲料製品の販売数量が減少したものの、主力商品であるビタミンCなどの食品副原料、生クリームなどの乳製品、野菜汁や果汁・ピューレ類などの農産物加工品の販売数量が増加いたしました。」

    一部のPB飲料製品の販売数量は減少した一方、食品副原料、乳製品、農産物加工品の販売数量が増加した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。主力商品であるビタミンCなどの食品副原料、生クリームなどの乳製品、ジャスミン茶などの茶類や果汁などの農産物同加工品の販売数量が増加いたしました。」

    取引先ニーズへの対応と安定供給を継続する中で、食品副原料、乳製品、茶類、果汁など主力商品の販売数量増加を記載している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「価格競争力のある輸入品の調達の拡大に努め、既存取引先への拡販を強化したことなどにより、主力商品であるビタミンCなどの食品副原料、業務用殺菌乳をはじめとする乳及び乳製品、ウーロン茶やジャスミン茶などの茶類や果汁などの農産物加工品の販売数量が増加いたしました。」

    既存取引先への拡販強化と主力商品の販売数量増加という具体的な進展を記載している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、取引先拡大、利益率改善を一体の取り組みとして継続している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、取引先拡大、利益率改善を引き続き一体の取り組みとして記載している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、取引先拡大、利益率改善を一体の取り組みとして継続している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先への販売アイテムの拡大や利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先ニーズへの対応、販売アイテムの拡大、利益率改善を引き続き一体の取り組みとして記載している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、取引先拡大、利益率改善を一体の取り組みとして継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、取引先拡大、利益率改善を一体の取り組みとして継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努め、取引先の拡大と利益率改善を図ってまいりました。」

    取引先の多様なニーズへの対応、取引先拡大、利益率改善を引き続き一体の取り組みとして記載している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資材を確保し、安定供給体制の維持に努めました。既存取引先へのサービスの向上はもちろんのこと、海外調達ルートの開拓や新規商材の開発・販促に注力し、取引先の拡大や利益率改善を図ってまいりました。」

    既存取引先へのサービス向上、取引先拡大、利益率改善を一体の取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「新規商材・新商品開発と取扱商品の多角化」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1814111187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規商材・新商品開発と取扱商品の多角化18回
  3. 2海外事業・新規事業による周辺分野への多角化14回
  4. 3製造技術・製造環境・品質管理の向上11回
  5. 4工場設備増設・品質情報管理ソフトの導入11回
  6. 5環境ビジネス関連大型シーリングファンの拡販8回
  7. 6安定配当と内部留保の両立7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーウイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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