オーウイル(3143)・施策監査等委員会開催回数の更新
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行775社が書いているテーマ・逆風0社・追い風784社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの784件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査等委員会開催回数の更新有価証券報告書
「当事業年度において監査等委員会を15回開催しており、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の運用状況を更新し、当年度の開催回数と各監査等委員の出席状況を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において監査等委員会を16回開催しており、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりであります。」
監査等委員会を16回開催し、3名の監査等委員が全回出席した。監査等委員会設置会社の運用実績を更新している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において監査等委員会を15回開催しており、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の体制を継続運用し、当年度の監査等委員会開催回数と社外取締役の出席状況を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「議決権を有する監査等委員である社外取締役が監査・監督を行うことにより、取締役会の監督機能が強化できることから監査等委員会設置会社を選択し、コーポレート・ガバナンスの充実を企図しております。」
監査等委員会設置会社の体制を継続運用している。監査等委員会は当年度に14回開催され、3名の社外取締役が監査・監督を行っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「議決権を有する監査等委員である社外取締役が監査・監督を行うことにより、取締役会の監督機能が強化できることから監査等委員会設置会社を選択し、コーポレート・ガバナンスの充実を企図しております。」
監査等委員会設置会社の体制と、社外取締役による監査・監督機能を継続運用している。 - FY2020-Q3監査等委員の交代有価証券報告書
「取締役(監査等委員)浅田 哲 2019年11月 当社社外取締役[監査等委員](現任)」
2019年11月12日付で浅田哲氏が社外取締役である監査等委員に就任した。前任の監査等委員は2019年7月21日に死亡により退任している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「議決権を有する監査等委員である社外取締役が監査・監督を行うことにより、取締役会の監督機能が強化できることから監査等委員会設置会社を選択し、コーポレート・ガバナンスの充実を企図しております。」
平成28年の移行後も、監査等委員会、社外取締役、内部監査室との連携による監督体制を継続運用している。 - FY2016達成有価証券報告書
「当社は、平成28年6月24日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査等委員である取締役に取締役会での議決権を付与し、監査・監督機能を強化する制度変更を完了している。