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富士山マガジンサービス(3138)・事実売上増・利益減・中間赤字

取扱高・売上高・利益の増加

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q3その他FY2022-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上増・利益減・中間赤字有価証券報告書

    「このような環境の中、当中間連結会計期間における売上高は2,930,661千円(前年同期比2.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益30,184千円(同39.5%減)、経常利益28,702千円(同44.4%減)、中間純損失1,585千円(前年同期は31,347千円の中間純利益)、親会社株主に帰属する中間純損失12,637千円(前年同期は20,871千円の中間純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、中間純利益および親会社株主帰属中間純利益は赤字に転じた。
  2. 2026-07-31悪化業績予想の修正

    「今回修正予想(B) 6,187 81 89 12 3 円 63 銭」

    2026年12月期通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想値が、前回予想から引き下げられた。
  3. FY2025取扱高減・売上増・利益減拡大有価証券報告書

    「このような環境の中、当連結会計年度における売上高は5,814,858千円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益162,695千円(同47.2%減)、経常利益168,340千円(同43.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.5%増となった一方、営業利益は47.2%減、経常利益は43.5%減となり、前期の減益からさらに利益が減少した。取扱高も11,389,406千円から11,146,935千円へ2.1%減少した。
  4. FY2025-H1取扱高減・売上増・利益大幅減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は5,817,322千円(前年同期比2.0%減)となりました。売上高は2,861,347千円(同3.1%増)となりました。利益面につきましては、当中間連結会計期間において、クレジットカード課金における本人確認等の規制強化によるカード課金エラーの増加に伴う決済手数料が増加したこと、及びクリエイト研究会株式会社の全株式の取得に伴う株式取得による手数料25,000千円が発生した影響並びに2025年6月に個人情報漏洩事故が発生した影響もあり、販売費及び一般管理費が大きく増加しております。その結果、営業利益49,916千円(同75.3%減)、経常利益51,608千円(同74.2%減)、中間純利益31,347千円(同77.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益20,871千円(同83.7%減)となりました。」

    取扱高は前年同期比2.0%減、売上高は3.1%増となった一方、営業利益以下の利益項目は大幅に減少した。カード課金エラー、クリエイト研究会取得手数料25,000千円、個人情報漏洩事故の影響による販管費増加を要因として記載している。
  5. FY2024取扱高・売上高・利益減有価証券報告書

    「取扱高は11,389,406千円(前年同期比4.1%減)となりました。売上高は5,618,929千円(同2.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益308,094千円(同13.9%減)、経常利益298,042千円(同16.2%減)、当期純利益192,407千円(同19.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益171,048千円(同23.3%減)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-H1取扱高・売上減、利益増有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当中間連結会計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は5,933,439千円(前年同期比5.5%減)となりました。売上高は2,776,230千円(同4.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益202,017千円(同23.1%増)、経常利益199,812千円(同22.4%増)、中間純利益137,351千円(同24.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益127,657千円(同27.8%増)となりました。」

    取扱高と売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、中間純利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも増加した。
  7. FY2024-Q1取扱高増・売上減・利益増有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は3,364,290千円(前年同期比3.7%増)となりました。売上高は1,413,130千円(同2.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益127,002千円(同76.2%増)、経常利益126,603千円(同76.1%増)、四半期純利益86,570千円(同78.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81,874千円(同91.6%増)となりました。」

    取扱高は前年同期比3.7%増となった一方、売上高は2.7%減少した。営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  8. FY2023取扱高横ばい・売上減・利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度における取扱高は11,877,729千円(前年同期比0.0%増)となりました。売上高は5,771,519千円(同3.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益357,859千円(同19.3%減)、経常利益355,784千円(同19.6%減)、当期純利益239,729千円(同22.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益222,996千円(同22.6%減)となりました。」

    取扱高は横ばいだった一方、売上高と営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  9. FY2023-Q3取扱高増・売上減・利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は8,945,429千円(前年同期比0.9%増)、売上高は4,314,476千円(同2.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益238,319千円(同22.1%減)、経常利益236,882千円(同22.5%減)、四半期純利益156,062千円(同26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益142,602千円(同28.4%減)となりました。」

    取扱高は前年同期比0.9%増となった一方、売上高は2.5%減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2023-Q2取扱高増・売上減・利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は6,279,863千円(前年同期比1.4%増)となりました。売上高は2,914,610千円(同2.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益164,080千円(同23.4%減)、経常利益163,230千円(同24.2%減)、四半期純利益110,426千円(同27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,923千円(同29.8%減)となりました。」

    取扱高は前年同期比1.4%増となった一方、売上高は2.5%減、営業利益は23.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.8%減となった。前四半期の利益減少傾向が続いている。
  11. FY2023-Q1取扱高微増・売上減・利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は3,243,824千円(前年同期比0.6%増)となりました。売上高は1,452,472千円(同3.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益72,084千円(同41.6%減)、経常利益71,879千円(同41.9%減)、四半期純利益48,398千円(同47.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益42,725千円(同50.8%減)となりました。」

    取扱高は前年同期比0.6%増と微増した一方、売上高は3.9%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  12. FY2022取扱高・売上微増、利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は11,876,724千円(前年同期比0.2%増)となりました。売上高は5,968,157千円(同0.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益443,419千円(同15.6%減)、経常利益442,546千円(同15.5%減)、当期純利益307,398千円(同17.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益288,109千円(同16.9%減)となりました。」

    取扱高と売上高は微増した一方、営業利益、経常利益、当期純利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022-Q3取扱高微減・売上増・利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社から出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は8,869,809千円(前年同期比0.1%減)、売上高は4,425,621千円(同1.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益305,772千円(同12.9%減)、経常利益305,697千円(同12.7%減)、四半期純利益213,394千円(同12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益199,037千円(同12.4%減)となりました。」

    取扱高は前年同期比0.1%減、売上高は1.6%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q2取扱高微増・売上増・利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は6,193,923千円(前年同期比0.3%増)、売上高は2,989,342千円(同3.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益214,270千円(同6.8%減)、経常利益215,258千円(同6.3%減)、四半期純利益152,242千円(同3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益142,392千円(同4.7%減)となりました。」

    取扱高と売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社から出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は3,224,907千円(前年同期比3.3%増)、売上高は1,511,086千円(同8.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益123,360千円(同13.5%増)、経常利益123,812千円(同13.9%増)、四半期純利益91,873千円(同22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益86,908千円(同22.1%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当連結会計年度における取扱高は11,852,833千円(前年同期比6.2%増)となりました。売上高は5,930,781千円(同15.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益525,465千円(同62.5%増)、経常利益523,856千円(同61.5%増)、当期純利益373,418千円(同68.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益346,856千円(同61.6%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、利益の増加率も大きく伸長した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は8,875,258千円(前年同期比5.7%増)、売上高は4,354,443千円(同14.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益350,924千円(同44.4%増)、経常利益350,026千円(同43.0%増)、四半期純利益244,053千円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益227,234千円(同36.9%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。営業利益は44.4%増、親会社株主帰属四半期純利益は36.9%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は6,175,626千円(前年同期比6.1%増)、売上高は2,894,475千円(同16.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益229,871千円(同41.0%増)、経常利益229,599円(同38.8%増)、四半期純利益158,286千円(同38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益149,375千円(同31.2%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。営業利益は41.0%増、親会社株主帰属四半期純利益は31.2%増となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は3,121,985千円(前年同期比5.3%増)、売上高は1,398,026千円(同15.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益108,657千円(同3.7%増)、経常利益108,748千円(同2.6%増)、四半期純利益75,007千円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71,175千円(同3.2%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  20. FY2020売上増・営業利益減・純利益増有価証券報告書

    「売上高は5,144,038千円(前年同期比16.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益323,333千円(同1.3%減)、経常利益324,373千円(同2.6%減)、当期純利益221,453千円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益214,639千円(同24.4%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、当期純利益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社から出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は8,399,292千円(前年同期比7.4%増)、売上高は3,794,670千円(同18.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益242,974千円(同32.1%増)、経常利益244,702千円(同29.0%増)、四半期純利益169,849千円(同66.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益166,025千円(同65.0%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は5,819,298千円(前年同期比7.0%増)、売上高は2,477,225千円(同17.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益163,041千円(同47.9%増)、経常利益165,364千円(同42.6%増)、四半期純利益114,520千円(同78.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益113,852千円(同78.6%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。特に営業利益は47.9%増、親会社株主帰属四半期純利益は78.6%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は2,965,257千円(前年同期比2.9%増)、売上高は1,215,568千円(同19.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益104,789千円(同149.5%増)、経常利益106,013千円(同150.7%増)、四半期純利益68,464千円(同168.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益68,948千円(同179.2%増)となりました。」

    取扱高・売上高に加え、営業利益、経常利益、四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。特に営業利益は149.5%増、親会社株主帰属四半期純利益は179.2%増となった。
  24. FY2019-Q3取扱高・売上高・営業利益増、純利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は7,821,872千円(前年同期比15.5%増)、売上高は3,198,216千円(同30.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益183,964千円(同17.2%増)、経常利益189,675千円(同20.3%増)、四半期純利益102,207千円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益100,626千円(同6.4%減)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損等の影響もあり、四半期純利益および親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  25. FY2019-Q2取扱高・売上高増、利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は5,440,408千円(前年同期比16.5%増)、売上高は2,103,017千円(同35.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益110,211千円(同10.2%減)、経常利益115,973千円(同6.0%減)、四半期純利益64,234千円(同24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益63,730千円(同25.6%減)となりました。」

    取扱高5,440,408千円、売上高2,103,017千円はいずれも前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期連結業績更新有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社グループの仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は2,881,569千円(昨年同四半期末比20.8%増)、売上高は1,021,685千円となりました。利益面につきましては、営業利益42,001千円、経常利益42,294千円、四半期純利益25,505千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,692千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の取扱高2,881,569千円、売上高1,021,685千円、営業利益42,001千円、経常利益42,294千円、親会社株主帰属四半期純利益24,692千円を開示した。取扱高は昨年同四半期末比20.8%増と記載している。
  27. FY2018連結通期業績・投資負担有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当連結会計年度における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社グループの仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)9,146,368千円、売上高は3,466,866千円となりました。一方、利益面につきましては、取扱高を拡大させていくための人員採用費、広告宣伝費関連の投資が増加した結果、営業利益252,878千円、経常利益253,726千円、親会社株主に帰属する当期純利益181,575千円となりました。」

    連結通期の取扱高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を初めて開示した。取扱高拡大に向けた人員採用費・広告宣伝費関連投資の増加が利益面の要因として明記されている。
  28. FY2018-Q3投資増加要因の明記有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)6,774,602千円、売上高は2,455,831千円となりました。一方、利益面につきましては、取扱高を拡大させていくための人員採用費、広告宣伝費関連の投資が増加した結果、営業利益157,008千円、経常利益157,603千円、親会社株主に帰属する四半期純利益107,529千円となりました。」

    連結化後の第3四半期累計で取扱高6,774,602千円、売上高2,455,831千円、営業利益157,008千円等を記載した。前年同期との比較は行っていないが、取扱高拡大に向けた人員採用費・広告宣伝費関連投資の増加を利益面の要因として明記している。
  29. FY2018-Q2連結化により比較不能有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)4,671,281千円、売上高は1,547,612千円となりました。利益面につきましては、営業利益122,781千円、経常利益123,365千円、親会社株主に帰属する四半期純利益85,615千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の取扱高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。一方、当四半期から連結財務諸表を作成したため、前年同四半期および前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  30. FY2018-Q1売上増・利益減継続有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は2,385,124千円(前年同期比0.8%増)、売上高は750,813千円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益67,971千円(前年同期比6.7%減)、経常利益68,543千円(前年同期比6.4%減)、四半期純利益48,396千円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    取扱高と売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、売上増・利益減の傾向が継続している。
  31. FY2017売上増・利益減継続有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当事業年度における取扱高は8,373,348千円(前期比9.4%増)、売上高は2,919,696千円(前期比13.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益331,126千円(前期比18.5%減)、経常利益331,527千円(前期比18.7%減)、当期純利益210,741千円(前期比23.4%減)となりました。」

    取扱高と売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、売上増・利益減の傾向が通期でも継続した。
  32. FY2017-Q3売上増・利益減継続有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は6,301,389千円(前年同期比10.8%増)、売上高は2,152,625千円(前年同期比13.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益222,370千円(前年同期比25.6%減)、経常利益222,771千円(前年同期比25.8%減)、四半期純利益151,370千円(前年同期比24.5%減)となりました。」

    取扱高と売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、売上増・利益減の傾向が継続している。
  33. FY2017-Q2売上増・利益減継続有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は4,460,979千円(前年同期比11.7%増)、売上高は1,440,978千円(前年同期比13.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益166,647千円(前年同期比28.4%減)、経常利益167,038千円(前年同期比28.7%減)、四半期純利益112,529千円(前年同期比26.9%減)となりました。」

    取扱高と売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第1四半期累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は2,365,736千円(前年同期比13.2%増)、売上高は715,425千円(前年同期比11.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益72,871千円(前年同期比34.4%減)、経常利益73,248千円(前年同期比35.0%減)、四半期純利益50,365千円(前年同期比31.9%減)となりました。」

    取扱高と売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当事業年度における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は7,650,542千円(前期比9.8%増)、売上高は2,568,488千円(前期比8.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益406,189千円(前期比29.5%増)、経常利益407,889千円(前期比29.7%増)、当期純利益275,019千円(前期比26.7%増)となりました。」

    取扱高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、増加幅も数値で示された。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第3四半期累計期間における取扱高(当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は5,689,515千円(前年同期比8.6%増)、売上高は1,894,676千円(前年同期比6.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益298,697千円(前年同期比8.5%増)、経常利益300,380千円(前年同期比8.9%増)、四半期純利益200,552千円(前年同期比14.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の取扱高は5,689,515千円、売上高は1,894,676千円、営業利益は298,697千円、経常利益は300,380千円、四半期純利益は200,552千円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「上記の施策の結果、当第2四半期累計期間における取扱高は3,993,656千円(前年同期比8.9%増)、売上高は1,274,061千円(前年同期比6.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益232,744千円(前年同期比13.6%増)、経常利益234,399千円(前年同期比14.2%増)、四半期純利益153,889千円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    各種施策の結果として、取扱高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同期比増加を報告している。
一緒に動いた変遷

「インターネット・ブロードバンド利用環境の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット・ブロードバンド利用環境の拡大9回
  3. 2登録ユーザー・継続課金ユーザー基盤6回
  4. 3自己株式の取得6回
  5. 4紙雑誌市場の縮小・返品率の高止まり5回
  6. 5デジタル雑誌取次サービスの拡大3回
  7. 6自社・運営サイトの認知度向上と広告宣伝強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士山マガジンサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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