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サイボー(3123)・目標前進直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

不動産活用事業のさらなる拡充

FY2016に初出。39回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2023 – 2026-05-142016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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不動産・賃貸住宅事業の収益柱化48社が書いているテーマ・逆風4社・追い風46社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。35社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2026年4月より新たに介護施設を賃貸開始するとともに、当社グループが所有する不動産のより有効な活用を目指して賃貸物件の拡充を図ってまいります。」

    既存賃貸施設の維持管理・拡充に加え、2026年4月から新たな介護施設の賃貸開始を予定し、不動産活用の拡張を具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、賃貸物件である大型商業施設「イオンモール川口前川」、「イオンモール川口」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、引き続き営業収益の安定化が図られております。」

    大型商業施設と病院施設等からの安定賃貸収入を基盤に、不動産活用事業の安定化を図る方針が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、その他既存の賃貸施設についても、より長くお客様に利用されるよう維持管理に努め、収益の安定基盤を築いてまいります。さらに、当社グループが所有する不動産の最有効活用を目指して賃貸物件の拡充を図ってまいります。」

    既存賃貸施設の維持管理と賃貸物件の拡充により、不動産活用事業を安定収益基盤とする方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業では、首都圏内に多くの商業施設が点在しているものの、大型商業施設である「イオンモール川口前川」及び「イオンモール川口」は需要圏内でも大規模な商業施設であり、人口が密集する住宅地、幹線道路等の近接性に優れております。」

    二つの大型商業施設の立地優位性を基盤に、不動産活用事業の安定収入を確保する方向性が継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、賃貸物件である大型商業施設「イオンモール川口前川」、「イオンモール川口」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    大型商業施設と病院施設等からの安定賃貸収入を基盤に、不動産活用事業を安定収益の柱とする説明が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、賃貸物件である大型商業施設「イオンモール川口前川」、「イオンモール川口」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    大型商業施設と病院施設等からの安定賃貸収入を基盤とする不動産活用事業の方針が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、賃貸物件である大型商業施設「イオンモール川口前川」、「イオンモール川口」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    大型商業施設と病院施設等からの安定した賃貸収入を基盤とする不動産活用事業の方針が継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、既存賃貸施設の増床等を検討し、さらなる収益基盤の確保を目指してまいります。」

    大型商業施設の設備改修・改善とイオンモール株式会社との連携を継続し、既存賃貸施設の増床等による追加の収益基盤確保を目指す方針が示された。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「不動産活用事業は、大型商業施設「イオンモール川口」を前期にイオンモール㈱に賃貸開始したことから、当期においては通期にわたって業績に寄与しております。また、既存の賃貸物件である「イオンモール川口前川」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    前期に賃貸を開始したイオンモール川口が当期の通期業績に寄与する段階となり、既存商業施設・病院施設等と合わせた安定収益化が進んだ。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「不動産活用事業は、大型商業施設「イオンモール川口」を前期にイオンモール㈱に賃貸開始したことから、当期においては通期にわたって業績への寄与が見込まれます。また、既存の賃貸物件である「イオンモール川口前川」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    前期に賃貸開始したイオンモール川口が当期の通期業績に寄与する段階となり、既存施設・病院施設と合わせた安定収益化が進んでいる。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「不動産活用事業は、大型商業施設「イオンモール川口」を前期にイオンモール㈱に賃貸開始したことから、当期においては通期にわたって業績への寄与が見込まれます。また、既存の賃貸物件である「イオンモール川口前川」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    前期に賃貸を開始したイオンモール川口が当期の通期業績に寄与する見込みとなり、既存商業施設・病院施設と合わせた安定収益化が進んでいる。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「不動産活用事業は、大型商業施設「イオンモール川口」の新築工事が完了し、2021年5月にイオンモール㈱に賃貸を開始しております。また、既存の賃貸物件である「イオンモール川口前川」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    新しいイオンモール川口の工事完了・賃貸開始と既存施設・病院施設からの安定収入により、不動産活用事業の拡充が具体化した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、大型商業施設「イオンモール川口」の新築工事が完了し、2021年5月にイオンモール㈱に賃貸を開始しております。また、既存の賃貸物件である「イオンモール川口前川」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    新しいイオンモール川口の賃貸開始後も、既存商業施設や病院施設等からの安定賃貸収入を基盤に、不動産活用事業を収益の柱とする説明が継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、大型商業施設「イオンモール川口」の新築工事が完了し、2021年5月にイオンモール㈱に賃貸を開始しております。一方、既存の賃貸物件である「イオンモール川口前川」や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    新しいイオンモール川口の賃貸開始後も、既存商業施設や病院施設等からの安定賃貸収入を収益基盤とする説明が継続している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「大型商業施設「イオンモール川口」は新築工事が完了し、2021年5月にイオンモール㈱に賃貸を開始しております。」

    新しい大型商業施設の工事完了と2021年5月の賃貸開始により、不動産活用事業の拡充が進んだ。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「また、新しい「イオンモール川口」は2021年5月に建物が完成・引渡しがされ賃貸を開始します。2つの大型商業施設を魅力ある建物として併存させるため、引き続きイオンモール㈱と連携してまいります。」

    新イオンモール川口の完成・引渡し・賃貸開始時期が2021年5月に具体化し、既存施設との併存を含む不動産活用事業の拡充が進んだ。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産活用事業は、前期に未活用不動産であった2箇所に新たな小規模商業施設を建築し賃貸を開始し、さらに新たな病院施設として「かわぐちレディースクリニック」を建築し、2020年4月から賃貸を開始したことにより、増収となりました。」

    未活用不動産2箇所の小規模商業施設とかわぐちレディースクリニックの賃貸開始により、不動産活用事業が増収となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業は、前期に未活用不動産であった2箇所に新たな小規模商業施設を建築し賃貸を開始し、さらに新たな病院施設として「かわぐちレディースクリニック」を建築し、2020年4月から賃貸を開始したことにより、増収となりました。」

    未活用不動産2箇所の商業施設とかわぐちレディースクリニックの賃貸開始による不動産活用事業の拡充と増収が継続している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「不動産活用事業は、前期に未活用不動産であった2箇所に新たな小規模商業施設を建築し賃貸を開始し、さらに新たな病院施設として「かわぐちレディースクリニック」を建築し、2020年4月から賃貸を開始したことにより、増収増益となりました。」

    未活用不動産2箇所の小規模商業施設と川口レディースクリニックの賃貸開始が不動産活用事業の増収増益に寄与した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「また、未活用不動産であった2箇所に新たな建物等を建築し、賃貸を開始しております。さらに、不足している産婦人科を誘致し地域に貢献するとともに安定収益を維持するために「かわぐちレディースクリニック」の賃貸を、2020年4月に開始しました。」

    未活用不動産2箇所で建物建築・賃貸を開始し、川口レディースクリニックの賃貸開始によって不動産活用事業の拡充を進めた。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、その他の賃貸物件であるイオンモール川口前川や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    イオンモール川口前川や病院施設等からの安定した賃貸収入を、不動産活用事業の収益基盤とする説明が継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、その他の賃貸物件であるイオンモール川口前川や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    イオンモール川口前川や病院施設等からの安定賃貸収入を基盤に、不動産活用事業の安定収益化を図る方向性が継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方、その他の賃貸物件であるイオンモール川口前川や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    イオンモール川口前川や病院施設等からの賃貸収入を、不動産活用事業の安定収益基盤として位置付ける説明を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、イオンモール川口前川や病院施設等からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    イオンモール川口前川や病院施設等からの賃貸収入を基盤に、不動産活用事業の安定収益化を図る方向性が継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、大型商業施設や病院施設からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    大型商業施設と病院施設からの賃貸収入を基盤に、不動産活用事業を安定収益の柱とする説明が継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、大型商業施設や病院施設からの安定した賃貸収入を維持しており、営業収益の安定化が図られております。」

    大型商業施設と病院施設からの賃貸収入を基盤に、不動産活用事業の安定収益化を図る説明を継続している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「不動産活用事業におきましては、当連結会計年度において、イオンモール㈱からの申し出により、当社が賃貸しております「イオンモール川口」の賃貸借契約が平成30年9月30日をもって終了することとなりました。なお、賃貸借契約終了後に当該物件の跡地を含む周辺一帯の再開発を予定しております。」

    イオンモール川口の契約終了後の再開発を含め、不動産活用事業を安定収益源として拡充する方向性を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、二つの大型商業施設が安定した集客力を維持しており、また病院施設の賃貸収入と合わせて営業収益の安定化を図っております。」

    大型商業施設と病院施設の賃貸収入を基盤に、不動産活用事業の安定収益化を図る方向性が継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、二つの大型商業施設が安定した集客力を維持しており、また病院施設の賃貸収入と合わせて営業収益の安定化を図っております。」

    大型商業施設と病院施設の賃貸収入を基盤に、不動産活用事業の営業収益を安定化する方向性が継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、二つの大型商業施設が安定した集客力を維持しており、また病院施設の賃貸収入と合わせて、営業収益の安定化を図っております。」

    大型商業施設と病院施設の賃貸収入を組み合わせ、安定収益を図る目標・方向性が継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続き未活用不動産の活用方法を鋭意決定して、不動産活用事業を充実してまいります。」

    未活用不動産の活用を進め、不動産活用事業を安定収益源として拡充する方向性が継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、二つの大型商業施設が安定した集客力を維持しており、さらに平成27年11月に病院施設の賃貸を開始したことから、営業収益は引き続き安定しております。」

    大型商業施設と病院施設の賃貸を基盤に、不動産活用事業を安定収益の柱とする説明が継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、不動産活用事業は、二つの大型商業施設が安定した集客力を維持しており、さらに昨年11月に病院施設の賃貸を開始したことから、営業収益は引き続き安定しております。」

    大型商業施設と病院賃貸を基盤に、安定収益を確保する不動産活用の方向性が継続している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、収益の柱であります不動産活用事業は、二つの大型商業施設の集客力の強化や、昨年11月から新しく病院施設の賃貸を開始して営業収益の安定化を図っております。」

    不動産活用事業を収益の柱として、商業施設と病院賃貸により営業収益の安定化を図る説明が継続している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「安定した収益を生みだす「不動産活用事業のさらなる拡充」」

    不動産活用事業を安定収益の源泉としてさらに拡充する目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「不動産活用事業を収益の柱とする構造」は、この変遷が動いた39回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産活用事業を収益の柱とする構造7回
  3. 2収益性・成長性の見込める分野への再投資7回
  4. 3繊維事業の赤字継続と業績改善遅延7回
  5. 4その他の事業の収益貢献度向上7回
  6. 5一般施工件数の増加による事業安定化6回
  7. 6繊維事業の黒字化奪回5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイボーの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不動産活用事業のさらなる拡充|サイボー(3123)の変遷 | Komori