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サイボー(3123)・目標増収も減益

その他の事業の収益貢献度向上

FY2016に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3悪化FY2018 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY20212016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025増収も減益有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は757百万円(前期比3.8%増)、営業利益は45百万円(前期比23.4%減)となりました。」

    その他の事業は増収となった一方、営業利益は23.4%減少し、収益貢献度は売上面と利益面で異なる動きとなった。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は284百万円(前年同期比37.7%減)、営業利益は14百万円(前年同期比53.2%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、収益貢献度向上の実績が後退した。
  3. FY2024減収も増益有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は730百万円(前期比8.5%減)、営業利益は59百万円(前期比6.1%増)となりました。」

    その他の事業は売上高が前期比8.5%減少した一方、営業利益は6.1%増加し、売上面と利益面で異なる動きとなった。
  4. FY2024-Q3減収減益が継続有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は602百万円(前年同期比14.0%減)となり、営業利益は43百万円(前年同期比22.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高602百万円、営業利益43百万円となり、前年同期比で売上高・営業利益とも減少した。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は456百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は30百万円(前年同期比38.6%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、収益貢献度向上の実績が後退した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は301百万円(前年同期比41.7%増)、営業利益は23百万円(前年同期比26.2%増)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  7. FY2023増収も減益有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は798百万円(前期比7.5%増)、営業利益は55百万円(前期比7.0%減)となりました。」

    その他の事業は売上高が増加した一方、営業利益は減少し、収益貢献度の改善が売上面と利益面で異なる結果となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は701百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は56百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    その他の事業は売上高701百万円、営業利益56百万円となり、前年同期比でそれぞれ13.9%、23.5%増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は538百万円(前年同期比54.7%増)、営業利益は48百万円(前年同期比74.9%増)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、売上高54.7%増、営業利益74.9%増となった。
  10. FY2023-Q1増収も減益有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は212百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は18百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高が増加した一方、営業利益は減少し、収益貢献度の改善は売上面と利益面で異なる動きとなった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は742百万円(前期比20.7%増)、営業利益は59百万円(前期比72.3%増)となりました。」

    その他の事業は売上高742百万円、営業利益59百万円となり、いずれも前期を上回った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は615百万円(前年同期比34.9%増)、営業利益は45百万円(前年同期比90.5%増)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は347百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は27百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、緑化事業終了後も収益貢献度の改善が示された。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は204百万円(前年同期比20.9%減)、営業利益は19百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    緑化事業終了後のその他事業は、売上高・営業利益とも前年同期を下回り、収益貢献度向上の実績が後退した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は615百万円(前期比7.7%増)、営業利益は34百万円(前期比3.3%増)となりました。」

    緑化事業の終了に伴う抑制がある一方、インテリア施工事業等によりその他事業全体は増収増益となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は456百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は24百万円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    その他の事業は売上高456百万円、営業利益24百万円となり、前年同期比でそれぞれ15.6%、20.5%増加した。収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は343百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は22百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    その他の事業は売上高、営業利益とも前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は257百万円(前年同期比87.5%増)、営業利益は21百万円(前年同期比174.9%増)となりました。」

    その他の事業は売上高、営業利益とも前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は571百万円(前期比21.0%増)、営業利益は33百万円(前期比93.0%増)となりました。」

    その他の事業は売上高が前期比21.0%増、営業利益が93.0%増となり、収益貢献度向上に向けた通期の数値上の前進が示された。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は394百万円(前年同期比22.3%増)、営業利益は19百万円(前年同期比122.1%増)となりました。」

    その他の事業は売上高が22.3%増、営業利益が122.1%増となり、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は298百万円(前年同期比57.0%増)、営業利益は17百万円(前年同期比1,204.0%増)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比1,204.0%増となった。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は472百万円(前期比33.3%減)、営業利益は17百万円(前期比55.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高、営業利益とも前期を下回り、収益貢献度向上の実績が後退した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は3億22百万円(前年同期比44.2%減)、営業利益は8百万円(前年同期比75.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高が前年同期比44.2%減、営業利益が75.7%減となり、収益貢献度向上の実績がさらに後退した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は1億90百万円(前年同期比56.7%減)、営業利益は1百万円(前年同期比95.2%減)となりました。」

    その他の事業は売上高が前年同期比56.7%減、営業利益が95.2%減となり、収益貢献度向上の実績が大きく後退した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は1億9百万円(前年同期比61.7%減)、営業利益は1百万円(前年同期比94.9%減)となりました。」

    その他の事業は売上高が前年同期比61.7%減、営業利益が94.9%減となり、収益貢献度向上の実績が大きく後退した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は7億8百万円(前期比8.7%減)、営業利益は39百万円(前期比14.7%減)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前期を下回り、収益貢献度向上の実績が後退した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は5億77百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は37百万円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    その他の事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は4億38百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益は28百万円(前年同期比354.8%増)となりました。」

    その他の事業は売上高、営業利益とも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比354.8%増となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は2億85百万円(前年同期比29.7%増)、営業利益は23百万円(前年同期比301.2%増)となりました。」

    第1四半期のその他事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は4億51百万円(前期比37.6%減)、営業利益は46百万円(前期比81.0%増)となりました。」

    売上高は大幅に減少したが、営業利益は46百万円、前期比81.0%増となり、利益面で収益貢献度向上の前進が示された。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は3億84百万円(前年同期比21.8%減)、営業利益は28百万円(前年同期比93.6%増)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業利益は前年同期比93.6%増となり、その他事業の収益貢献度向上に向けた利益面の前進が示された。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は2億98百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は7百万円改善して6百万円となりました。」

    売上高は減少したものの営業利益は7百万円改善して6百万円となり、その他事業の収益貢献度向上に向けた利益面の前進が示された。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、その他の事業の売上高は2億1百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は5百万円(前年同期比324.9%増)となりました。」

    その他の事業で売上高と営業利益が前年同期を上回り、収益貢献度向上に向けた数値上の前進が示された。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループにおける「その他の事業の収益貢献度の向上」」

    中期計画の三本柱の一つとして、その他事業の収益貢献度向上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「一般施工件数の増加による事業安定化」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1714131299★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一般施工件数の増加による事業安定化17回
  3. 2繊維事業の赤字継続と業績改善遅延14回
  4. 3不動産活用事業を収益の柱とする構造13回
  5. 4繊維事業の黒字化奪回12回
  6. 5商業施設の集客力を活用したゴルフ練習場の集客強化9回
  7. 6収益性・成長性の見込める分野への再投資9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイボーの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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