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シキボウ(3109)・目標目標未達・計画中断

CG final 18-20の2020年度業績目標

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2021。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019後退FY2020 – FY2021-Q32018: 120182019: 120192020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021目標未達・計画中断有価証券報告書

    「2020年度は中期経営計画「Challenge to the Growth final stage 2018-2020」(以下「本中期経営計画」という。)の最終年度でありましたが、この状況に対応するため本中期経営計画を凍結し、代わりに緊急経営計画「Revival Plan 2020-2021」(以下「本緊急経営計画」という。)を実行しております。」

    CG final 18-20の最終年度業績目標を進める説明から、計画の凍結・緊急計画への切り替えへ至った。
  2. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「その計画は一時凍結し、コロナ禍に対応するための緊急経営計画「Revival Plan 2020-2021」(通称:Revival 20-21)を実行しております。」

    CG Final 18-20の業績目標を進める説明から、計画を一時凍結し、緊急経営計画を実行する説明へ弱まった。
  3. FY2020後退有価証券報告書

    「また、現在進行中の中期経営計画「Challenge to the Growth final stage 2018-2020」は遅れが生じておりますが、引き続き、中期計画の基本方針に沿った施策を着実に実施していくことで、企業価値の維持・向上を目指してまいります。」

    従来の最終年度業績数値を再掲せず、計画の遅れと基本方針に沿った施策継続を示す説明へ弱まった。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期計画の2年目となる2020年3月期の業績予想は、売上高415億円、営業利益26億円を見込んでおり、最終年度(2021年3月期)におきまして、売上高460億円、営業利益32億円を計画しております。」

    CG final 18-20の中間年度予想と最終年度の売上高460億円・営業利益32億円の目標を再確認した。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「新中期経営計画“CG final 18-20”の遂行により、最終年度(2020年度)の業績目標は、連結売上高460億円、営業利益32億円、経常利益29億円、親会社株主に帰属する当期純利益19億円を計画しております。」

    2020年度の連結売上高460億円、営業利益32億円、経常利益29億円、親会社株主に帰属する当期純利益19億円を新たな業績目標として設定した。
一緒に動いた変遷

「新中核事業の発展的拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新中核事業の発展的拡大2回
  3. 2航空機用複合材料部品の受託生産拡大2回
  4. 3不動産・サービス事業の安定収益基盤維持2回
  5. 4営業利益・経常利益の増益と繊維事業の黒字化2回
  6. 5基盤事業の選択と集中による収益向上・業容拡大2回
  7. 6景気・需要・市況変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シキボウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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