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ダイワボウホールディングス(3107)・施策達成

従業員持株ESOP信託による企業価値意識の向上

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3達成FY2017 – FY20182016: 320162017: 420172018: 22018
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信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「なお、平成29年10月をもって信託は終了した。」

    従業員持株ESOP信託の終了を年度報告書で改めて確認している。
  2. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「なお、平成29年10月をもって信託は終了した。」

    従業員持株ESOP信託が平成29年10月に終了したことを明示している。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度176百万円、1,198千株、当第2四半期連結会計期間-百万円、-千株である。」

    ESOP信託の残存株式がゼロとなり、5年間の信託取引が完了したことを示している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度176百万円、1,198千株、当第1四半期連結会計期間146百万円、992千株である。」

    ESOP信託の残存株式が前年度末の1,198千株から992千株となり、運用の進捗を確認できる。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「信託契約日 平成24年5月14日 信託の期間 平成24年5月14日~平成29年7月20日」

    ESOP信託の5年間の運用期間が平成29年7月20日までと明示され、信託に残存する株式は1,198千株となった。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本取引は、当社が「ダイワボウ従業員持株会」(以下、「当社持株会」という。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は信託設定後5年間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を一括して取得する。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却する。」

    従業員持株ESOP信託について、5年間の運用と毎月の株式売却の仕組みを継続して開示している。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本取引は、当社が「ダイワボウ従業員持株会」(以下、「当社持株会」という。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は信託設定後5年間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を一括して取得する。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却する。」

    従業員持株ESOP信託の5年間の運用と株式売却の仕組みを継続して開示している。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本取引は、当社が「ダイワボウ従業員持株会」(以下、「当社持株会」という。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は信託設定後5年間にわたり当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を一括して取得する。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却する。」

    従業員持株ESOP信託の仕組みと5年間の運用を継続して開示している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の業績や株式価値に対する従業員の意識をさらに高め、中長期的な企業価値の向上を図ることを目的とし、従業員へのインセンティブ・プランであるESOP信託を導入した。」

    福利厚生と株式価値への意識向上を目的に、5年間の信託期間と株式取得を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓5回
  3. 2モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造5回
  4. 3ITインフラ流通事業の増収増益5回
  5. 4連結業績の増収増益5回
  6. 5北米航空機市場への販売拡大と戦略的連携4回
  7. 6その他事業のセグメント損失化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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