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ダイワボウホールディングス(3107)・事実前進

連結業績の増収増益

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高および営業利益以下の各利益についても過去最高の実績となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は656,830百万円(前年同期比27.0%増)、営業利益は22,435百万円(前年同期比65.9%増)、経常利益は22,608百万円(前年同期比63.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は15,736百万円(前年同期比66.1%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が大きく進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高1,136,817百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は34,899百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は35,454百万円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    FY2025は連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、売上高は過去最高となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は517,383百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は13,522百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は13,839百万円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,474百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」

    繊維事業を連結除外した後の当中間期において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q3増収増益だが巨額減損により最終赤字有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は675,271百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は18,913百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は19,147百万円(前年同期比5.2%増)となりました。これに特別損失として固定資産除売却損19百万円、関係会社株式評価損23百万円、減損損失16,703百万円、その他1百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,198百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益12,398百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回ったが、16,703百万円の減損損失等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は赤字に転じた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は445,917百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は12,792百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は12,933百万円(前年同期比15.3%増)となりました。これに特別損失として関係会社株式評価損23百万円、その他1百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,526百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は209,337百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は4,938百万円(前年同期比13.4%増)、経常利益は5,044百万円(前年同期比11.1%増)となりました。これに特別損失として関係会社株式評価損23百万円、その他1百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,442百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は140,079百万円増収の903,918百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は3,885百万円増益の27,944百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益は4,054百万円増益の28,608百万円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,071百万円増益の19,059百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    FY2023は連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益のいずれも前期を上回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は637,610百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は17,774百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益は18,209百万円(前年同期比20.9%増)となりました。これに特別利益として固定資産売却益26百万円、投資有価証券売却益25百万円、その他6百万円、特別損失として固定資産除却損44百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,398百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は409,246百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は10,963百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は11,212百万円(前年同期比13.4%増)となりました。これに特別利益として固定資産売却益26百万円、投資有価証券売却益25百万円、その他6百万円、特別損失として固定資産除却損44百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,670百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1増収・営業微減・経常増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は185,445百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は4,353百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益は4,542百万円(前年同期比0.5%増)となりました。これに特別利益として固定資産売却益19百万円、投資有価証券売却益18百万円、その他6百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,146百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が11.1%増、営業利益が0.9%減、経常利益が0.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.0%増となった。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は539,068百万円、営業利益は14,877百万円(前年同期比29.8%減)、経常利益は15,066百万円(前年同期比30.3%減)となりました。これに特別利益として投資有価証券売却益319百万円、その他23百万円を計上し、特別損失として固定資産除却損40百万円、その他11百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,478百万円(前年同期比36.0%減)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収・減益基調が続いている。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は350,668百万円、営業利益は9,806百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益は9,883百万円(前年同期比10.6%減)となりました。これに特別利益として投資有価証券売却益319百万円、その他23百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,015百万円(前年同期比20.3%減)となりました。」

    収益認識会計基準適用による売上高表示の影響がある中、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は166,862百万円、営業利益は4,393百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益は4,521百万円(前年同期比5.6%減)となりました。これに特別利益として投資有価証券売却益82百万円、その他15百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,114百万円(前年同期比27.4%減)となりました。」

    収益認識基準適用による売上高表示の影響もある中、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は99,480百万円増収の1,043,534百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は2,186百万円増益の35,028百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は2,586百万円増益の35,781百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,536百万円増益の25,715百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも過去最高を更新し、増収増益となった。
  16. FY2021-Q3減収減益・親会社株主利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、前第3四半期連結累計期間に比べ売上高は776百万円減収の709,830百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は2,319百万円減益の21,201百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は1,946百万円減益の21,630百万円(前年同期比8.3%減)となった。これに特別利益として物流センターの売却益754百万円、海外工場の移転補償金658百万円、その他47百万円、特別損失として遊休地等の減損損失521百万円、その他219百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,128百万円増益の16,369百万円(前年同期比7.4%増)となった。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、物流センター売却益等の特別損益により親会社株主利益は増加した。
  17. FY2021-Q2減収減益有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間に比べ売上高は47,518百万円減収の424,503百万円(前年同期比10.1%減)、営業利益は4,965百万円減益の10,853百万円(前年同期比31.4%減)、経常利益は4,798百万円減益の11,052百万円(前年同期比30.3%減)となった。」

    新型コロナウイルス感染症や更新需要の反動減等により、売上高・営業利益・経常利益はいずれも前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q1減収減益・親会社株主利益増有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間に比べ売上高は18,152百万円減収の187,315百万円(前年同期比8.8%減)、営業利益は740百万円減益の4,629百万円(前年同期比13.8%減)、経常利益は640百万円減益の4,786百万円(前年同期比11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は627百万円増益の4,290百万円(前年同期比17.1%増)となった。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響により売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、前第3四半期連結累計期間に比べ売上高は168,676百万円増収の710,607百万円(前年同期比31.1%増)、営業利益は10,494百万円増益の23,521百万円(前年同期比80.6%増)、経常利益は10,668百万円増益の23,577百万円(前年同期比82.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,177百万円増益の15,240百万円(前年同期比68.2%増)となった。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、前第2四半期連結累計期間に比べ売上高は119,347百万円増収の472,021百万円(前年同期比33.8%増)、営業利益は7,471百万円増益の15,818百万円(前年同期比89.5%増)、経常利益は7,587百万円増益の15,851百万円(前年同期比91.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,095百万円増益の10,608百万円(前年同期比92.4%増)となった。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が大幅に進展した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績については、前第3四半期連結累計期間に比べ売上高は68,896百万円増収の541,930百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益は5,229百万円増益の13,027百万円(前年同期比67.1%増)、経常利益は5,189百万円増益の12,908百万円(前年同期比67.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,860百万円増益の9,062百万円(前年同期比46.1%増)となった。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績については、前第2四半期連結累計期間に比べ売上高は39,856百万円増収の352,674百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は3,016百万円増益の8,347百万円(前年同期比56.6%増)、経常利益は3,010百万円増益の8,264百万円(前年同期比57.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は824百万円増益の5,513百万円(前年同期比17.6%増)となった。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績については、前第1四半期連結累計期間に比べ売上高は16,617百万円増収の158,473百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は805百万円増益の2,543百万円(前年同期比46.3%増)、経常利益は697百万円増益の2,491百万円(前年同期比38.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は300百万円増益の1,703百万円(前年同期比21.4%増)となった。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は前期に比べ51,784百万円増収の669,596百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は1,679百万円増益の14,305百万円(前年同期比13.3%増)、経常利益は1,718百万円増益の14,291百万円(前年同期比13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,062百万円増益の10,531百万円(前年同期比41.0%増)となった。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期を上回り、増収増益が進展した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は473,034百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は7,797百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益は7,719百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,202百万円(前年同期比61.2%増)となった。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は312,817百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は5,330百万円(前年同期比17.4%増)、経常利益は5,253百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,689百万円(前年同期比89.4%増)となった。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は141,856百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は1,737百万円(前年同期比65.6%増)、経常利益は1,794百万円(前年同期比69.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,402百万円(前年同期比179.6%増)となった。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は前期に比べ39,305百万円増収の617,811百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は2,714百万円増益の12,626百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は2,893百万円増益の12,572百万円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,202百万円増益の7,469百万円(前年同期比41.8%増)となった。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前期を上回った。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は429,013百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は6,678百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益は6,534百万円(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,846百万円(前年同期比26.0%増)となった。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は283,472百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は4,540百万円(前年同期比23.3%増)、経常利益は4,360百万円(前年同期比22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社の連結子会社であるDaiwa Do Brasil Textil Ltda.の解散等に伴い事業整理損失引当金繰入額1,472百万円を計上したが、繰延税金資産を計上したことにより2,475百万円(前年同期比20.3%増)となった。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は127,937百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は1,049百万円(前年同期比23.0%増)、経常利益は1,056百万円(前年同期比20.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(前年同期比18.8%増)となった。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は前期に比べ12,311百万円増収の578,506百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は1,665百万円増益の9,912百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益は1,711百万円増益の9,679百万円(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は380百万円増益の5,266百万円(前年同期比7.8%増)となった。」

    第二次計画初年度の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の増加を記録している。
一緒に動いた変遷

「ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓」は、この変遷が動いた35回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252322141212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓25回
  3. 2ITインフラ流通事業の増収増益23回
  4. 3モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造22回
  5. 4PC市場の成熟・競争激化による収益性低下14回
  6. 5継続的・安定的な利益還元12回
  7. 6健康・省エネ・インフラ分野の機能素材開発12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の増収増益|ダイワボウホールディングス(3107)の変遷 | Komori