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ダイワボウホールディングス(3107)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-06)では「悪化」

ITインフラ流通事業の増収増益

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-06。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q3前進FY2023-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06悪化決算説明資料

    「営業利益は、ITインフラ流通事業で高水準だった前年1Qから売上総利益率が減少、産業機械事業の減益もあり前年を下回る」

    ITインフラ流通事業は増収だった一方、売上総利益率の低下により営業利益が前年を下回り、従来の増収増益基調から変化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は1,336,479百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益は43,030百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は、EOS、GIGAスクール第2期、複合提案、クラウド等を背景に大幅な増収増益となった。
  3. 2026-05-13前進決算説明資料

    「Windows10EOSおよびGIGAスクール第2期の更新需要を捉え、前期⽐で⼤幅増」

    ITインフラ流通事業でPC更新需要とGIGAスクール需要を取り込み、売上高・営業利益が大幅に増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は649,692百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は21,843百万円(前年同期比65.9%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は中間期に売上高・営業利益とも前年同期を大きく上回った。EOS需要、GIGAスクール第2期、自治体・企業案件、クラウド提案等が寄与している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は511,053百万円(前年同期比24.9%増)、営業利益は13,170百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は、Windows 10更新需要、GIGAスクール第2期、大型IT投資案件、クラウド・サブスクリプション需要を取り込み、当中間期に増収増益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は622,276百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は17,459百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は、更新需要を見据えた提案、付加価値商材、クラウド・サブスクリプション、中大型案件の獲得により第3四半期累計で増収増益となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は409,237百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は11,593百万円(前年同期比19.0%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は第2四半期累計で増収増益となり、売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は192,592百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は4,538百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は第1四半期に増収増益となり、売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は828,997百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は25,394百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は通期で増収増益となり、PC・ネットワーク機器、クラウド、教育ICT等の需要を取り込んだ。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は582,817百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は16,270百万円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は第3四半期累計で大幅な増収増益となり、売上高・営業利益がともに前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は168,611百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は3,923百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    ITインフラ流通事業は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、前期第1四半期の減収減益から増収増益へ転じた。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は485,355百万円、営業利益は12,981百万円(前年同期比35.8%減)となりました。」

    ITインフラ流通事業は、サブスクリプション販売や需要回復があったものの、半導体不足、GIGAスクール需要の反動、コンシューマ向け販売減少により営業減益となった。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は315,155百万円、営業利益は8,556百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    サブスクリプションやモニタ等の需要を取り込んだものの、PC販売とGIGAスクール端末出荷の減少により、ITインフラ流通事業は営業減益となった。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は149,878百万円、営業利益は3,558百万円(前年同期比7.3%減)となりました。」

    ITインフラ流通事業は、サブスクリプションとGIGAスクールの伸長があった一方、PC等の販売減少により営業利益は前年同期を下回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、969,748百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は33,226百万円(前年同期比18.0%増)となっております。」

    ITインフラ流通事業は通期で増収増益となり、テレワーク、教育ICT、クラウド、周辺機器需要を取り込んだ。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、655,037百万円(前年同期比1.6%増)、セグメント利益は20,234百万円(前年同期比1.1%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第3四半期累計で増収増益となり、前四半期までの減収減益から改善した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、386,870百万円(前年同期比9.4%減)、セグメント利益は10,749百万円(前年同期比18.9%減)となった。」

    テレワーク・文教向け等の需要を取り込んだものの、Windows 7更新需要の反動減を補えず、ITインフラ流通事業は減収減益となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は169,523百万円(前年同期比8.3%減)、セグメント利益は3,838百万円(前年同期比17.1%減)となった。」

    ITインフラ流通事業は、テレワーク・GIGAスクール等の需要増加があったものの、Windows 7更新需要の反動減等により減収減益となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は644,427百万円(前年同期比35.9%増)、セグメント利益は20,006百万円(前年同期比122.6%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第3四半期累計で大幅な増収増益となり、セグメント利益は122.6%増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、426,806百万円(前年同期比39.0%増)、セグメント利益は13,260百万円(前年同期比139.1%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第2四半期累計で大幅な増収増益となり、セグメント利益は前年同期比139.1%増加した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は474,080百万円(前年同期比15.2%増)、セグメント利益は9,509百万円(前年同期比80.9%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高は15.2%、セグメント利益は80.9%増加した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、307,007百万円(前年同期比12.9%増)、セグメント利益は5,895百万円(前年同期比66.5%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第2四半期累計で増収増益となり、セグメント利益は66.5%増加した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は138,002百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント利益は1,614百万円(前年同期比38.7%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第1四半期に増収増益となり、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、582,700百万円(前年同期比8.7%増)、セグメント利益は9,927百万円(前年同期比10.6%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は通期で増収増益となり、売上高とセグメント利益がともに前期を上回った。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、411,471百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は5,258百万円(前年同期比34.6%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第3四半期累計で増収増益となり、セグメント利益は34.6%増加した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、271,958百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は3,541百万円(前年同期比43.9%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第2四半期累計で増収増益となり、セグメント利益は43.9%増加した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は123,749百万円(前年同期比13.8%増)、セグメント利益は1,163百万円(前年同期比427.3%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第1四半期に増収・増益となり、セグメント利益は前年同期比427.3%増となった。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は536,073百万円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益は8,976百万円(前年同期比46.5%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は通期で増収・増益となり、セグメント利益の伸び率は46.5%となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は368,764百万円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は3,906百万円(前年同期比35.3%増)となった。」

    ITインフラ流通事業は第3四半期累計で売上高6.6%増、セグメント利益35.3%増となった。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は、241,994百万円(前年同期比5.1%増)、セグメント利益は2,460百万円(前年同期比29.3%増)となった。」

    ITインフラ流通事業について、第2四半期累計の売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益」は、この変遷が動いた30回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232221151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益23回
  3. 2ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓22回
  4. 3モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造21回
  5. 4PC市場の成熟・競争激化による収益性低下15回
  6. 5工作・自動機械事業の減収減益13回
  7. 6健康・省エネ・インフラ分野の機能素材開発12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
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