Komori
ダイワボウホールディングス(3107)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」

社外取締役・社外監査役による独立した監督・監査

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。

5記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2021 – FY20232017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-29再掲ガバナンス

    「取締役会 8名 内 社外取締役 5名」

    社外取締役5名を含む取締役会の構成と、監査役会・指名委員会・報酬委員会による監督体制を再確認している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会は8名(うち5名は社外取締役)で構成されており」

    社外取締役が従来の4名から5名となり、8名中5名を占める取締役会と、報酬委員会・指名委員会を含む監督体制が記載されている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であり」

    社外取締役が従来の2名から4名へ増加し、社外監査役2名と合わせて外部的視点による監督・監査体制を拡充した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「社外取締役2名と社外監査役2名が各自の経験や見識に基づく外部的視点からの経営への助言機能、監査機能等の役割を担っており、社外取締役を含む取締役会は、社外監査役を含む監査役会と連携を図りながらコーポレート・ガバナンス機能の充実に取り組んでいる。」

    社外取締役2名・社外監査役2名による外部的視点、助言、監査を通じたガバナンス強化を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「社外取締役2名と社外監査役2名が各自の経験や見識に基づく外部的視点からの経営への助言機能、監査機能等の役割を担っており、社外取締役を含む取締役会は、社外監査役を含む監査役会と連携を図りながらコーポレート・ガバナンス機能の充実に取り組んでいる。」

    社外取締役2名・社外監査役2名による外部的視点、助言、監査をガバナンス機能として具体的に説明している。
一緒に動いた変遷

「ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓2回
  3. 2モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造2回
  4. 3継続的・安定的な利益還元2回
  5. 4ITインフラ流通事業の増収増益2回
  6. 5素材から製品までの一貫生産を活かした研究開発2回
  7. 6連結業績の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外取締役・社外監査役による独立した監督・監査|ダイワボウホールディングス(3107)の変遷 | Komori