Komori
ダイワボウホールディングス(3107)・方針引き上げ

継続的・安定的な利益還元

FY2016に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

31記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2引き上げFY2025-H1 – 2026-08-062016: 320162017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり期末配当55円を予定しており、中間配当50円とあわせまして1株当たり年間配当は105円を予定しております。」

    年間配当は中間50円と期末55円の合計105円となり、前年度の年間90円から増加した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「普通株式」「4,445」「50」」

    中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の45円から5円増加した。継続的・安定的な利益還元の実績が更新された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり期末配当を45円を予定しております。中間配当45円とあわせまして1株当たり年間配当は90円となります。」

    年間配当は中間45円と期末45円の合計90円となり、前年度の年間64円から増加した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)配当金の総額………………………………………4,089百万円」「(2)1株当たりの金額…………………………………45円」

    中間配当は1株当たり45円となり、前年同期の32円から13円増加した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(1)配当金の総額………………………………………2,994百万円」「(2)1株当たりの金額…………………………………32円」

    当期中間配当を1株当たり32円、総額2,994百万円と決定し、継続的・安定的な利益還元の実績を更新した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,994 32」

    2023年6月29日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり32円の期末配当を実施している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「中間配当30円とあわせまして1株当たり年間配当は62円となります。」

    年間配当は中間30円と期末32円の合計62円となり、前年度の年間60円から増加した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(2)1株当たりの金額………………………………………30円」

    当期中間配当を1株当たり30円、総額2,810百万円と決定し、継続的・安定的な利益還元の実績を更新した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,853 30」

    2022年6月29日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり30円、総額2,853百万円の配当を実施した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、総額2,853百万円、1株当たり30円、支払開始日2021年12月3日を決定し、継続的・安定的な利益還元の実績を更新した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,768 300」

    1株当たり300円の期末配当を実施した実績を開示し、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり期末配当を300円とすることを決定しました。」「また自己株式の取得につきましては、株主の皆様に対しての利益還元施策のひとつと考えており、市場環境に応じて機動的な実施を検討していく所存であります。」

    期末配当は前年度の160円から300円へ増加し、利益還元策として自己株式取得の機動的実施も明示した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,076 160円」

    利益剰余金を原資として1株当たり160円の配当を実施した実績を、継続的・安定的な利益還元の一環として開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,076百万円 160円」

    利益剰余金を原資として1株当たり160円の配当を実施しており、継続的・安定的な利益還元の実績を開示している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,845百万円 200円(注)1株当たり配当額には、商号変更10周年記念配当40円が含まれている。」

    1株当たり200円の配当実績と、そのうち40円が商号変更10周年記念配当であることを再掲している。
  16. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,845百万円 1株当たり配当額 200円(注)1株当たり配当額には、商号変更10周年記念配当40円が含まれている。」

    1株当たり配当額は、前年度の130円から200円へ増加した。うち40円は商号変更10周年記念配当である。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度については、連結業績の最終利益等を勘案し、40円増配し1株当たりの期末配当金を130円とすることを決定した。」

    継続的・安定的な利益還元方針のもと、期末配当を40円増配し、1株当たり130円とした。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1,923百万円 1株当たり配当額10円」

    普通配当9円と創立75周年記念配当1円を含む、1株当たり10円の配当実績を再掲している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1,923百万円 1株当たり配当額10円」

    普通配当9円と創立75周年記念配当1円を含む、1株当たり10円の配当実績を開示している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1,923百万円 1株当たり配当額10円」

    第1四半期に、普通配当9円と創立75周年記念配当1円を含む1株当たり10円の配当を実施している。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「普通配当を9円とし、創立75周年を迎えたことにより1円の記念配当を加えて、1株当たりの期末配当を10円(普通配当9円、記念配当1円)とすることを決定した。」

    継続的・安定的な利益還元方針のもと、普通配当9円と記念配当1円を合わせ、1株当たり配当額は10円となった。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,347百万円 1株当たり配当額7円」

    1株当たり7円の配当実績を引き続き開示している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,347百万円 1株当たり配当額7円」

    1株当たり7円の配当実績を開示し、継続的・安定的な利益還元を確認できる。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,347百万円 1株当たり配当額7円」

    継続的・安定的な利益還元の実績として、1株当たり7円の配当を確認できる。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「業績に応じて内部留保資金の確保を図りながら、継続的かつ安定的な利益還元を行うことを基本方針としている。」

    当期の期末配当は1株当たり7円で、配当方針と実績が記載されている。
一緒に動いた変遷

「ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓」は、この変遷が動いた31回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312121098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓13回
  3. 2モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造12回
  4. 3連結業績の増収増益12回
  5. 4成長市場・成長地域での事業領域拡大10回
  6. 5ITインフラ流通事業の増収増益9回
  7. 6自動機械の新開発機・自社ブランドによる販売拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的・安定的な利益還元|ダイワボウホールディングス(3107)の変遷 | Komori