倉敷紡績(3106)・事実顕在化
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
倉敷紡績がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 18」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損18百万円を計上し、前年同期累計の計上額0百万円から再発した。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 20」
当連結会計年度に投資有価証券評価損20百万円を計上し、前年度に計上されなかった評価損が再発した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 86 -」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の86百万円から減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 182 87」
投資有価証券評価損は前年同期の182百万円から87百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 174 86」
新年度の当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損86百万円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について418百万円(その他有価証券の株式264百万円、関係会社株式154百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は当年度に264百万円となり、関係会社株式評価損154百万円と合わせた有価証券減損処理額は418百万円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 182」
投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間に182百万円となり、前四半期報告時の174百万円から増加している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 174」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損174百万円を特別損失として計上した。