Komori
倉敷紡績(3106)・事実削除

関係会社株式評価損の計上

FY2019-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q2。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2022-Q32018: 12019: 120192020: 320202021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 212 -」

    前年同期に計上された関係会社株式評価損212百万円は、当第2四半期累計期間には計上されていない。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 52 217」

    関係会社株式評価損は前年同期の52百万円から217百万円へ増加した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 52 212」

    関係会社株式評価損を212百万円計上し、前年同期の52百万円から増加した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 - 52」

    当第2四半期累計期間に関係会社株式評価損52百万円を特別損失として計上した。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 52」

    当第1四半期連結累計期間に関係会社株式評価損52百万円を特別損失として計上した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について418百万円(その他有価証券の株式264百万円、関係会社株式154百万円)減損処理を行っております。」

    関係会社株式評価損は前期の20百万円から当年度154百万円となり、その他有価証券の株式264百万円も含めて減損処理額が増加した。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 - 20」

    関係会社株式評価損20百万円の計上を継続して記載している。
  8. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 - 20」

    当第2四半期連結累計期間に関係会社株式評価損20百万円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇と財務体質の改善」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇と財務体質の改善5回
  3. 2環境メカトロニクス事業の低調3回
  4. 3丸亀工場操業停止・安城工場集約による繊維事業構造改革3回
  5. 4賃貸事業の推進による安定収益3回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6投資有価証券評価損の計上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
倉敷紡績の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
関係会社株式評価損の計上|倉敷紡績(3106)の変遷 | Komori