倉敷紡績(3106)・施策前進
生産能力増強・コスト競争力強化の設備投資
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、当連結会計年度において、生産能力の増強、コスト競争力の強化などを目指し、総額5,075百万円の設備投資を行いました。」
生産能力増強・省力化等を目的に、設備投資額5,075百万円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、当連結会計年度において、生産能力の増強、コスト競争力の強化などを目指し、総額4,959百万円の設備投資を行いました。」
生産能力増強・コスト競争力強化を目的に、総額4,959百万円を投資した。化成品2,218百万円、繊維1,238百万円などの内訳も示した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは、有形及び無形固定資産の取得による支出22億2千万円があったことなどによるものです。」
第2四半期累計で有形・無形固定資産の取得に22億2千万円を支出した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、当連結会計年度において、生産能力の増強、コスト競争力の強化などを目指し、総額5,639百万円の設備投資を行いました。」
設備投資額は前期の3,966百万円から5,639百万円へ増加し、生産能力増強・コスト競争力強化への投資を継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産能力の増強、コスト競争力の強化などを目指し、総額3,966百万円の設備投資を行いました。」
設備投資額が前期の3,445百万円から3,966百万円へ増加し、生産能力増強・コスト競争力強化を目的とする投資を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産能力の増強、コスト競争力の強化などを目指し、総額3,445百万円の設備投資を行いました。」
生産能力増強とコスト競争力強化を目的に、繊維802百万円、化成品1,239百万円、環境メカトロニクス816百万円など、総額3,445百万円を投資した。