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倉敷紡績(3106)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は1,692百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。」

    研究開発費1,692百万円を計上し、CFT2による繊維to繊維リサイクル、NaTech新商品、KURASENSE新機種、QuickGene-AUTO12SⅡ、BBM-2000CL等を開発・リリースした。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は1,932百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。」

    研究開発費1,932百万円を計上し、Smartfit、L∞PLUS、NaTech、軌道材料モニタリングシステム、QuickGene等の開発・販売開始を記載した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、932百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費932百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,415百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費1,415百万円を計上し、研究開発活動を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、977百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費977百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は2,024百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の1,924百万円から2,024百万円へ増加した。スマートフィットの販売拡大、L∞PLUSの回収衣料への展開、NaTech生産ライン新設、ロボットビジョン、半導体濃度計、核酸分離等の開発成果を記載している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,479百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,479百万円となり、研究開発活動を継続している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、977百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費977百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、483百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費483百万円を計上した。
  10. FY2021-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,361百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとする一方、研究開発費は1,361百万円と前年同期の1,600百万円から減少した。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、458百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費458百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は2,210百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。」

    年間研究開発費2,210百万円を計上し、スマートファクトリー、スマート衣料、L∞PLUS、検査装置、バイオメディカル等の研究開発を継続した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,600百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,600百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,040百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,040百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、506百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費506百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,670百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,670百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、561百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費561百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は2,038百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。」

    研究開発費が前期の1,970百万円から2,038百万円に増加し、新型基板検査装置、核酸分離システム等の販売開始や複数の新規事業プロジェクトを記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,506百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,506百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、957百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費957百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、470百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費470百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は1,970百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。」

    研究開発費1,970百万円を計上し、熱中症予防リスク管理システム、スマート衣料、資源循環型製品、検査装置、核酸分離システム等の開発・販売開始を記載している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,449百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は第3四半期累計で1,449百万円となり、活動状況に重要な変更はない。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、959百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は上期累計959百万円で、活動状況に重要な変更はない。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、481百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に481百万円を支出し、活動状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による利益還元・機動的な資本政策」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109996★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による利益還元・機動的な資本政策11回
  3. 2環境メカトロニクス事業の低調10回
  4. 3第1四半期の増収減益ではなく、減収・増益による収益性改善9回
  5. 4化成品事業の回復・拡大9回
  6. 5自己資本比率の上昇と財務体質の改善9回
  7. 6半導体・インフラ向け検査・計測装置の拡販6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
倉敷紡績の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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