Komori
倉敷紡績(3106)・方針引き上げ直近のガバナンス(2026-10-09)では「再掲」

社会的責任の遂行と環境・法令遵守

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3引き上げFY2020 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09再掲ガバナンス

    「1 事業を通じた社会課題解決への貢献 2 地球環境の保全を意識した事業活動の推進 3 人権の尊重及び働きやすさとやりがいのある職場環境の整備 4 信頼される企業づくりの推進」

    サステナビリティ基本方針として、社会課題、地球環境、人権・職場環境、信頼される企業づくりの4項目を再掲している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、持続可能な社会の実現に貢献するためには、企業自らが持続的な企業価値の向上を目指さなければならないと考えており、付加価値の高い技術や商品・サービスを創出し、高収益事業を育成・拡大するとともに、当社グループの経営理念である「私たちクラボウグループは、新しい価値の創造を通じてより良い未来社会づくりに貢献します。」のもと、以下の実践に努めます。」

    ESG経営・CSRの方針を、事業を通じた社会課題解決、地球環境、人権・職場環境、信頼される企業づくりの4項目としてサステナビリティ基本方針に整理した。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、経営理念「私たちクラボウグループは、新しい価値の創造を通じてより良い未来社会づくりに貢献します。」のもと、ESG経営を推進し、当社グループが株主及び取引先をはじめとするステークホルダーから存在価値を評価され、信頼感が持てる企業、安心感を与える企業として支持されることを目指します。」

    従来のCSR・環境配慮・法令遵守に加え、ESG経営、地球環境の保全、サステナブル社会への貢献を基本方針として明示した。
  4. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、CSR活動を通じて環境への配慮、法令・ルールの遵守、品質保証体制の強化など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的かつ社会課題解決に繋がる商品・情報・サービスを提供し、グループの企業価値を高めてまいります。」

    従来の環境配慮・法令遵守に加え、品質保証体制の強化と社会課題解決につながる商品等が明示された。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守を含む社会的責任の方針を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守を含む社会的責任の方針を継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、CSR活動を通じて環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して」

    CSR活動、環境配慮、法令遵守および誠実・公正な企業活動の方針を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針が継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、CSR活動を通じて環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して」

    倫理綱領、CSR活動、環境配慮および法令遵守を継続的な方針としている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針が継続している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領、CSR委員会、環境配慮および法令遵守の方針に変更はない。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任遂行のための行動指針「クラボウグループ倫理綱領」に則り、クラボウCSR委員会のもと、環境への配慮、法令・ルールの遵守など誠実かつ公正な企業活動を行うとともに、豊かで健康的な生活環境づくりを目指して、独創的で真に価値のある商品・情報・サービスを提供してまいります。」

    倫理綱領とCSR委員会のもとで、環境、法令遵守、商品・サービス提供を継続的な方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「技術革新と新規事業創出」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術革新と新規事業創出3回
  3. 2自己株式取得による利益還元・機動的な資本政策3回
  4. 3環境メカトロニクス事業の低調3回
  5. 4研究開発活動の継続3回
  6. 5自己資本比率の上昇と財務体質の改善3回
  7. 6取引関係・金融取引関係の維持を目的とする株式保有3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
倉敷紡績の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社会的責任の遂行と環境・法令遵守|倉敷紡績(3106)の変遷 | Komori