倉敷紡績(3106)・施策前進
高機能コットン製品NaTechの開発・製造・販売拡大
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「糸は、原料改質技術を活用した高機能製品「NaTech(ネイテック)」の販売が順調に推移し、増収となりました。」
NaTechの販売が順調に推移し、繊維事業の糸分野の増収に寄与した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、サステナブル原料であるコットンに、グラフト重合技術を活用して、原料段階で機能を付与する商品(NaTech:ネイテック)の開発については、生産ラインの生産性向上も進み、更なる機能開発も引き続き行いました。」
NaTechについて、生産ラインの生産性向上と追加機能開発が進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「糸では、原料改質技術を活用した高機能製品「NaTech(ネイテック)」の開発・製造の推進と販売の拡大」
原料改質技術を活用した高機能コットン製品NaTechについて、開発・製造推進と販売拡大を重点課題として初めて明示した。