1株当たり5円の配当実施
FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「この方針のもと、当事業年度の配当につきましては、中間配当は1株当たり141円と決定し、期末配当は、2026年6月26日開催予定の定時株主総会にて1株当たり166円と決議する予定です。」
中間141円・期末166円、年間合計307円の配当水準となり、前年度の年間180円から増配した。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年6月25日\n定時株主総会\n普通株式\n2,049\n120\n2025年3月31日\n2025年6月26日\n利益剰余金\n\n2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 配当金の総額……………………………………………2,356百万円\n(2) 1株当たりの金額…………………………………………35円00銭\n(3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月5日」
2025年3月期の期末配当は1株当たり120円となり、さらに2025年9月30日基準の中間配当141円を決議した。従来の1株当たり100円から還元水準が上昇している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月7日開催の取締役会\n普通株式\n1,062\n60\n2024年9月30日\n2024年12月5日\n利益剰余金」
中間配当は1株当たり60円となり、前年度中間配当の40円から20円増配した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績等を勘案した結果、1株当たり100円(中間配当40円、期末配当60円)と決定しました。」
前年度の1株当たり70円から、当年度は中間40円・期末60円の合計100円へ増配した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会 普通株式 756 40 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額756百万円を実施した。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会の決議による配当金の総額には、株式交付信託が保有する当社株式に対する配当金3百万円が含まれております。」
2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円を決議した。前年同期の中間配当35円から5円増配となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額……………………………………………673百万円 (2) 1株当たりの金額…………………………………………35円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」
1株当たり35円、総額673百万円の中間配当について、決議および2022年12月1日の支払開始を再掲している。 - FY2023-Q2中間配当35円を決議有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額……………………………………………673百万円 (2) 1株当たりの金額…………………………………………35円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額673百万円を決議した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,392 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期に係る1株当たり70円の期末配当を2022年6月30日に実施した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績等を勘案した結果、1株当たり70円の期末配当を実施することを決定しました。」
前年度の1株当たり60円から70円へ増配した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,241 60 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期に係る1株当たり60円の配当を実施した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月24日定時株主総会 普通株式 1,241 60 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
2020年3月期に係る1株当たり60円の配当を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,289 60 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期に係る1株当たり60円の配当支払実績を再掲している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,289 60 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
株式併合後の基準で1株当たり60円の配当を実施した。従来の1株当たり7円とは株式併合前後で表示単位が異なる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,548 7 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
1株当たり7円の配当実績を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,548 7 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
1株当たり7円の配当を実施している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、前事業年度に比べ1円増配の1株当たり6円の普通配当に、さらに創立130周年の記念配当1円を加え、1株当たり7円の期末配当を実施することを決定しました。」
従来の1株当たり5円から、普通配当6円と創立130周年記念配当1円を合わせた7円へ増配した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,133 5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
当第3四半期累計期間に1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,133 5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
当第2四半期累計期間に1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,133 5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
当四半期には1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、日頃の株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり5円の期末配当を実施することを決定しました。」
1株当たり5円の期末配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,133 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
1株当たり5円の配当実績が再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,133百万円 1株当たり配当額 5円」
1株当たり5円の配当実績が再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,133百万円 1株当たり配当額 5円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」
株主還元方針に対応する当四半期の配当実績として、1株当たり5円を記載している。