Komori
フジボウホールディングス(3104)・目標再定義直近の決算(2026-07-31)では「前進」

企業価値の持続的拡大と本格的成長

FY2016に初出。39回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – 2026-05-152016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「本計画の前半3年間では、営業利益100億円の早期達成を目指し、後半2年間には2030年度の売上高650億円および営業利益130億円の目標達成を掲げております。」

    『進化26-30』の開始後、前半3年間の営業利益100億円早期達成と、2030年度目標に向けた主力事業・研究開発・生産体制・海外展開の取り組みを再掲している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「この『増強21-25』に続き、2026年度から2030年度を計画期間とする中期経営計画『進化26-30』を策定し、2026年4月より実行しております。」

    『増強21-25』から『進化26-30』へ計画を切り替え、2030年度の売上高650億円・営業利益130億円、さらに2035年度の売上高1,000億円・営業利益200億円を視野に入れた飛躍的成長ステージへ枠組みを再設定している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当社グループは中期経営計画『増強21-25』の基本戦略に基づき、当期を最終年度として「事業ポートフォリオの改革」と「各事業の増強」に取り組んでいます。」

    『増強21-25』の最終年度においても、「事業ポートフォリオの改革」と「各事業の増強」を基本戦略として継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「中期経営計画『増強21-25』では、2025年度の連結業績目標を売上高600億円、営業利益100億円、営業利益率16.7%、ROE10%以上、ROIC10%以上、自己資本比率65%以上としております。」

    『増強21-25』の2025年度目標を継続して掲げ、当期実績と2026年3月期目標を併記している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは、2021年から2025年の5年間を計画期間とする中期経営計画『増強21-25』の基本戦略である「事業ポートフォリオの改革」と、「各事業の増強」に取り組んでおります。」

    中期経営計画『増強21-25』の計画4年目においても、事業ポートフォリオ改革と各事業の増強を基本方針として継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。」

    中期経営計画『増強21-25』の前半3年間における高収益体質への転換と各事業の成長基盤増強を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。」

    中期経営計画『増強21-25』の前半3年における高収益体質への転換と各事業の成長基盤増強を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。」

    中期経営計画『増強21-25』の前半3年を高収益体質への転換と種まきのステージとし、各事業の成長基盤を増強する方針を継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年度から2025年度を計画期間とする中期経営計画『増強21-25』を策定し、2021年4月よりこれを実行しています。中期経営計画『増強21-25』では、2025年度の連結業績目標を売上高600億円、営業利益100億円、営業利益率16.7%、ROE10%以上、ROIC10%以上、自己資本比率65%以上としております。」

    中期経営計画『増強21-25』と2025年度の数値目標を継続して掲げている。2023年3月期実績として売上高37,669百万円、営業利益4,872百万円、ROE8.2%、ROIC7.6%、自己資本比率69.9%も併記している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。計画2年目となる当期は、研磨材事業では、研究開発力の加速、生産能力の増強を進めました。化学工業品事業は、柳井・武生両工場がフル稼働を続けており、生活衣料事業では、利益率の高い製品へのシフトによる収益性向上を図りました。」

    『増強21-25』の前半3年を高収益体質への転換と種まきのステージとする位置づけを継続し、計画2年目の事業別施策を記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。計画2年目となる当連結会計年度は、研磨材事業では、研究開発力の加速、生産能力の増強を進めました。化学工業品事業では、柳井・武生両工場がフル稼働を続けており、原材料高騰の影響が大きい生活衣料事業では、コスト最適化とコストアップに対応した価格改善に努めました。」

    『増強21-25』の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージとする位置づけを継続し、計画2年目の事業別施策を記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、収益の柱とする研磨材・化学工業品・生活衣料、第4の柱を目指す化成品を軸に高収益な業態に転換を図り、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。計画2年目となる当連結会計年度は、研磨材事業および化学工業品事業は、研究開発力の加速、生産能力の増強を進め、生活衣料事業では、より収益性の高い製品への絞り込みと新規販売チャネルの拡大を進めています。」

    『増強21-25』の前半3年を高収益体質への転換と種まきの段階とする方針を再確認し、計画2年目の重点施策として、研磨材・化学工業品の研究開発力・生産能力強化、生活衣料の高収益製品への絞り込みと新規チャネル拡大を記載している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年度から2025年度を計画期間とする中期経営計画『増強21-25』を策定し、2021年4月よりこれを実行しています。中期経営計画『増強21-25』では、2025年度の連結業績目標を売上高600億円、営業利益100億円、営業利益率16.7%、ROE10%以上、ROIC10%以上、自己資本比率65%以上としております。」

    中期経営計画『増強21-25』と2025年度目標を継続して掲げ、売上高600億円、営業利益100億円、営業利益率、ROE、ROIC、自己資本比率の目標を開示している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、収益の柱とする研磨材・化学工業品・生活衣料、第4の柱を目指す化成品を軸に高収益な業態に転換を図り、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。」

    中期経営計画『増強21-25』の前半3年間を高収益体質への転換と種まきのステージとし、4事業を軸に成長基盤を増強する方針を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、収益の柱とする研磨材・化学工業品・生活衣料、第4の柱を目指す化成品を軸に高収益な業態に転換を図り、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。」

    『増強21-25』の前半3年間を高収益体質への転換と種まきの段階とし、研磨材・化学工業品・生活衣料を収益の柱、化成品を第4の柱候補として事業基盤を増強する方針を継続している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは、中期経営計画『増強21-25』において、計画期間5年間の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、収益の柱とする研磨材・化学工業品、化成品を軸に高収益な業態に転換を図り、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおります。」

    中期経営計画『増強21-25』の前半3年を「高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、研磨材・化学工業品・化成品を収益の柱として成長基盤を増強する方針を継続している。
  17. FY2021再定義有価証券報告書

    「この『加速17-20』に引き続き、2021年度から2025年度を計画期間とする中期経営計画『増強21-25』を策定し、2021年4月よりこれを実行しています。本中期経営計画では、未来のありたい姿から導出した2025年像と現状の延長線上の2025年像とのギャップを埋めるべく、中期的に取り組む施策を着実に実施し、事業ポートフォリオの積極的な見直しと持続可能で儲かるビジネスへの転換を図ることにより、“圧倒的なニッチナンバーワン企業”を目指します。」

    『加速17-20』から『増強21-25』へ中期計画を切り替え、計画期間を2021年度から2025年度へ再設定した。事業ポートフォリオの見直しと持続可能で儲かるビジネスへの転換を通じた企業価値向上を掲げている。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは中期経営計画『加速17-20』において、研磨材事業・化学工業品事業では、研究開発力、生産能力の強化を進めるとともに、コスト削減、効率化、収益力の向上に努めました。また、繊維事業では、市場縮小に加えて、コロナ感染拡大に伴う売上減に対応するため、サプライチェーンの最適化・高度化による競争力の増強や販売戦略の見直し、経費削減等、様々な事業改革を進めております。」

    中期経営計画『加速17-20』のもとで、研磨材・化学工業品の研究開発力・生産能力強化と、繊維事業のサプライチェーン・販売戦略・経費に関する改革を継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは中期経営計画『加速17-20』において、研磨材事業・化学工業品事業では、研究開発力、生産能力の強化を進めるとともに、コスト削減、効率化、収益力の向上に努めました。また、繊維事業では、感染拡大に伴う売上減に対応するため、サプライチェーンの最適化・高度化による競争力の増強や販売戦略の見直し、経費削減等、様々な事業改革を進めております。」

    中期経営計画『加速17-20』のもとで、研磨材・化学工業品の強化と繊維事業の改革を引き続き実行している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは当期を最終年度とする中期経営計画『加速17-20』の基本方針に則り、」

    中期経営計画『加速17-20』を最終年度として引き続き実行している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値の向上に向けた取組みとして、2017年度を初年度とし2020年度を最終年度とする、4か年の中期経営計画『加速17-20』を策定しており、下記の数値を目標としております。」

    『加速17-20』の最終年度として、2021年3月期の売上高70,000百万円、営業利益10,000百万円、当期純利益7,000百万円、ROE15.0%、自己資本比率65.0%の目標を、2020年3月期実績と併せて開示している。目標自体の変更は記載されていない。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、2017年度を初年度とし2020年度を最終年度とする、4か年の中期経営計画『加速17-20』を策定しております。本計画期間を、これまでの中期経営計画『変身06-10』(事業ポートフォリオの再構築)、『突破11-13』(成長軌道へのテイクオフ)、『邁進14-16』(本格的業容拡大)に引き続く、当社グループのありたい姿である「有機材料技術で未来を拓く、高付加価値創造企業」の実現に向けた、スピード感を持った事業推進により企業価値拡大を文字通り「加速」する期間と位置づけ、より一層の企業価値向上に取り組んでまいります。」

    中期経営計画『加速17-20』による企業価値向上と、2020年度を最終年度とする計画枠組みを継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは、現在実行中の中期経営計画『加速17-20』で、計画期間の後半2年間を「成長の加速」ステージと位置づけ、当期においては、これまで進めてまいりました研磨材事業・化学工業品事業での研究開発力、生産能力の強化を各事業の拡大に発現させております。また、繊維事業では、事業環境の変化に対応するため、更なる構造改革を進めております。」

    『加速17-20』の後半2年間を「成長の加速」ステージとする位置づけ、研磨材・化学工業品の研究開発力・生産能力強化および繊維事業の構造改革を継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは、2017年から2020年の4年間を計画期間とする中期経営計画『加速17-20』の基本戦略である「収益性の高い研磨材・化学工業品事業の積極的な拡大」と、「繊維事業の構造改革による反転攻勢」に取り組んでおります。計画期間の後半2年間、「成長の加速」ステージと位置づける当期は、研磨材・化学工業品事業では、これまで進めてまいりました研究開発力、生産能力の強化を各事業の拡大に発現させております。繊維事業では、事業環境の変化に対応するため、さらなる構造改革を進めております。」

    中期経営計画『加速17-20』を継続し、計画後半2年間を「成長の加速」ステージと位置づけている。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値の向上に向けた取組みとして、2017年度を初年度とし2020年度を最終年度とする、4か年の中期経営計画『加速17-20』を策定しており、下記の数値を目標として取り組んでおります。」

    『加速17-20』を継続し、2021年3月期目標として売上高70,000百万円、営業利益10,000百万円、当期純利益7,000百万円、ROE15.0%、自己資本比率65.0%を、2019年3月期実績との対比で開示している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、2017年度を初年度とし2020年度を最終年度とする、4か年の中期経営計画『加速17-20』を策定しております。」

    中期経営計画『加速17-20』による企業価値向上の方針を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、平成29年度(2017年度)を初年度とし平成32年度(2020年度)を最終年度とする、4か年の中期経営計画『加速17-20』を策定しております。」

    2017年度から2020年度までの中期経営計画『加速17-20』により、企業価値向上を目指す方針を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは、中期経営計画『加速17-20』において計画期間の前半2年間を拡大に向けての「変革の加速」ステージと位置付け、基本戦略である「収益性の高い研磨材・化学工業品事業の積極的な拡大」のための基盤創りと、「繊維事業の構造改革による反転攻勢」に取り組んでおります。」

    『加速17-20』の前半2年間を「変革の加速」ステージとし、重点事業の拡大と繊維事業の構造改革を継続している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「中期経営計画『加速17-20』では、計画最終年度の2020年度連結ベースの経営指標として、営業利益100億円、ROE15%以上を目標としております。当社は、この目標の達成に向けて、利益重視に立脚した重点3事業の加速を基本方針とし、①収益性の高い研磨材・化学工業品事業の積極的な拡大 ②繊維事業の構造改革による収益力向上と反転攻勢 ③成長加速に向けてのホールディングス機能の強化の3つの基本戦略をスピード感を持って実行し、当社グループの企業価値拡大を「加速」させてまいります。」

    企業価値拡大の目標を継続し、2020年度の営業利益100億円、ROE15%以上という経営指標と3つの基本戦略を明示している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当フジボウグループは2017年度から2020年度を計画期間とする中期経営計画『加速17-20』において、前半2年間を拡大に向けての「変革の加速」ステージと位置付け、基本戦略である「収益性の高い研磨材・化学工業品事業の積極的な拡大」のための基盤創りと「繊維事業の構造改革による反転攻勢」に取り組んでおります。」

    中期経営計画『加速17-20』の前半を「変革の加速」ステージとする方針、および重点事業の拡大・繊維事業の構造改革を継続している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当フジボウグループは中期経営計画『加速17-20』において、計画期間の前半2年間を拡大に向けての「変革の加速」ステージと位置付け、基本戦略である「収益性の高い研磨材・化学工業品事業の積極的な拡大」のための基盤創りと「繊維事業の構造改革による反転攻勢」に取り組んでおります。」

    『加速17-20』の前半2年間を「変革の加速」ステージと位置づけ、研磨材・化学工業品の拡大に向けた基盤創りと繊維事業の構造改革を継続している。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、平成29年度(2017年度)を初年度とし平成32年度(2020年度)を最終年度とする、4か年の中期経営計画『加速17-20』を策定しております。」

    従来の『邁進14-16』から、2017年度から2020年度までの新中期経営計画『加速17-20』へ計画を切り替え、企業価値向上の枠組みを再設定している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、平成27年3月期(2014年度)を初年度とし平成29年3月期(2016年度)を最終年度とする、3か年の中期経営計画『邁進14-16』を策定しております。」

    中期経営計画『邁進14-16』による企業価値向上の方針を再掲している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、平成27年3月期(2014年度)を初年度とし平成29年3月期(2016年度)を最終年度とする、3か年の中期経営計画『邁進14-16』を策定しております。」

    企業価値向上と中期経営計画『邁進14-16』を引き続き掲げている。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上に向けた取組みとして、平成27年3月期(2014年度)を初年度とし平成29年3月期(2016年度)を最終年度とする、3か年の中期経営計画『邁進14-16』を策定しております。」

    中期経営計画『邁進14-16』と企業価値向上の方針を継続している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当フジボウグループは、企業価値の持続的拡大を最重要課題として、平成26年度から平成28年度を計画期間とする中期経営計画『邁進14-16』を策定し、平成26年4月よりこれを実行しております。」

    3年間の中期経営計画を、企業価値の持続的拡大と本格的成長の中心に位置づけている。
一緒に動いた変遷

「重点3事業の成長加速」は、この変遷が動いた38回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点3事業の成長加速3回
  3. 2ブランド再構築・販売チャネル拡大とサプライチェーン効率化2回
  4. 3長期安定的かつ業績連動的な配当2回
  5. 4海外生産・販売に伴う政治経済・為替リスク2回
  6. 5特定顧客・製品への依存2回
  7. 6第4の柱の育成と非連続的成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジボウホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
企業価値の持続的拡大と本格的成長|フジボウホールディングス(3104)の変遷 | Komori