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フジボウホールディングス(3104)・方針引き上げ

長期安定的かつ業績連動的な配当

FY2016に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-07-312016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、利益配分については経営環境や業績動向等を総合的に勘案し、長期安定的に且つ業績に対応した配当を行い、連結配当性向35%を目標とするとともに、株主資本配当率(DOE)3.5%を下限とすることを基本方針としております。」

    従来の長期安定的・業績連動型方針に、連結配当性向35%目標とDOE3.5%下限を追加した。当期の年間配当は中間75円・期末105円予定の計180円となっている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 844百万円 75円 2025年9月30日 2025年12月8日」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、中間配当を1株当たり75円、総額844百万円と決議した。前年同期の1株当たり60円から増額している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり60円を実施し、期末配当は1株当たり70円を、2025年6月27日開催予定の定時株主総会で決議し実施する予定であります。」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針を継続し、年間配当を1株当たり130円(中間60円、期末70円予定)へ増額している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会 普通株式 680百万円 60円 2024年9月30日 2024年12月6日」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、中間配当を1株当たり60円、総額680百万円と決議した。前年同期の1株当たり55円から増額している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日 取締役会 普通株式 631百万円 55円 2023年9月30日 2023年12月6日」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり55円、総額631百万円の中間配当を決議している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 630 55 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり55円、総額630百万円の期末配当を実施している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、利益配分については経営環境や業績動向等を総合的に勘案し、長期安定的に且つ業績に対応した配当を行うことを基本方針としております。」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針を継続し、当事業年度は1株当たり110円(中間55円、期末55円)の配当を実施している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会 普通株式 630百万円 55円 2022年9月30日 2022年12月6日」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり55円、総額630百万円の中間配当を実施している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 630百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり55円、総額630百万円の中間配当を決議した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 630 55 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり55円、総額630百万円の期末配当を実施している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、1株につき110円(うち中間配当金55円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針を継続し、年間配当を1株当たり110円(中間55円、期末55円)へ増額した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 630百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭」

    中間配当を1株当たり55円、総額630百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり50円から増額している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 629 55 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり55円、総額629百万円の期末配当を実施している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、1株につき105円(うち中間配当金50円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針を継続し、年間配当を1株当たり105円(中間50円、期末55円)とした。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 572百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり50円、総額572百万円の中間配当を決議している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 572 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり50円、総額572百万円の配当を実施している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 572百万円 50 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり50円、総額572百万円の中間配当を実施している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 572百万円 50 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり50円、総額572百万円の中間配当を決議している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 571 50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額571百万円を支払っている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日 取締役会 普通株式 571百万円 1株当たり配当額50円 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり50円の中間配当を実施した実績を再掲している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日 取締役会 普通株式 571百万円 1株当たり配当額50円 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針のもと、1株当たり50円の中間配当を決議している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,143 100 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針に基づき、総額1,143百万円、1株当たり100円の配当を実施している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、利益配分については経営環境や業績動向等を総合的に勘案し、長期安定的に且つ業績に対応した配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、1株につき100円の配当を実施することを決定いたしました。」

    長期安定的かつ業績対応型の配当方針を継続し、当事業年度は1株当たり100円の配当を決定した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,029百万円 1株当たり配当額90円」

    2017年6月29日の定時株主総会決議に基づく総額1,029百万円、1株当たり90円の配当支払実績を再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,029百万円 1株当たり配当額90円」

    2017年6月29日の定時株主総会決議に基づき、総額1,029百万円、1株当たり90円の配当を実施している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額800百万円 1株当たり配当額7円」

    1株当たり7円、総額800百万円の配当を実施した実績を再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額800百万円 1株当たり配当額7円」

    1株当たり7円、総額800百万円の配当を実施している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額800百万円 1株当たり配当額7円」

    1株当たり7円の配当を実施し、長期安定的かつ業績対応型の還元方針と整合する実績を記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、利益配分については経営環境や業績動向等を総合的に勘案し、長期安定的に且つ業績に対応した配当を行うことを基本方針としております。」

    当期は1株当たり7円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「研磨材の高収益分野拡大と生産能力強化」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10107665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研磨材の高収益分野拡大と生産能力強化10回
  3. 2新工場による化学工業品の能力増強10回
  4. 3設備投資資金の確保と財務基盤の強化7回
  5. 4ブランド再構築・販売チャネル拡大とサプライチェーン効率化6回
  6. 5借入金依存と金利変動6回
  7. 6譲渡制限付株式報酬の導入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジボウホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長期安定的かつ業績連動的な配当|フジボウホールディングス(3104)の変遷 | Komori