顧客との共同開発と新製品・品質改良
FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、研究開発費として1,747百万円投入しました。」
研究開発費は前年度の1,506百万円から1,747百万円へ増加し、研磨材、機能性繊維、圧電センサーや新素材成形方法の開発を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は869百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費869百万円を計上している。前年同期の689百万円から増加している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,062百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費1,062百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は689百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費689百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は350百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費350百万円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、研究開発費として1,161百万円投入しました。」
研究開発費は前年度の1,080百万円から1,161百万円に増加した。研磨材、生活衣料、圧電センサー等の研究開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は815百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費815百万円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は532百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費532百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は263百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費263百万円を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は790百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費790百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は534百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費534百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は272百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費272百万円を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、研磨材事業等の分野で、製造・販売・研究一体体制の下、新規製品開発のための研究開発活動、製品品質の改良等を長期的視野にたって推進しております。当連結会計年度は、研究開発費として1,080百万円投入しました。」
製造・販売・研究一体体制による新製品開発・品質改良を継続し、研究開発費1,080百万円を投入した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は800百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費800百万円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は526百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費526百万円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は260百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を260百万円と開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、研究開発費として1,220百万円投入しました。」
研究開発費は前年度の993百万円から1,220百万円に増加した。研磨材、衣料型ウェアラブルデバイス、縫製工程のロボット活用、高機能射出成形技術等の開発を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は932百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間に932百万円を投入している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は620百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間に620百万円を投入している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は305百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間に305百万円を投入している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、研磨材事業等の分野で、製造・販売・研究一体体制の下、新規製品開発のための研究開発活動、製品品質の改良等を長期的視野にたって推進しております。当連結会計年度は、研究開発費として993百万円投入しました。」
研究開発費は993百万円となり、研磨材開発に加えて、衣料型ウェアラブルデバイス、縫製工程のロボット活用、高機能射出成形技術・プラスチック部品の開発を進めている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は719百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間に719百万円を投入している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は474百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費を474百万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は228百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を228百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、研磨材事業等の分野で、製造・販売・研究一体体制の下、新規製品開発のための研究開発活動、製品品質の改良等を長期的視野にたって推進しております。当連結会計年度は、研究開発費として964百万円投入しました。」
製造・販売・研究一体体制による新製品開発・品質改良を継続し、研究開発費964百万円を投入している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は732百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を732百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は494百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費を494百万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は256百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を256百万円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は593百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を593百万円と記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は392百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を392百万円と記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は202百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費を202百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「製造・販売・研究一体体制の下、新規製品開発のための研究開発活動、製品品質の改良等を長期的視野にたって推進しております。当連結会計年度は、研究開発費として886百万円投入しました。」
研究開発費886百万円を投入し、研磨材、化学工業品、化成品で開発を進めている。