フジボウホールディングス(3104)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-07-22)では「達成」
譲渡制限付株式報酬の導入
FY2019に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-07-22。
11記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ669社が書いているテーマ・逆風0社・追い風692社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの692件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年7月23日付で、社外取締役を除く取締役5名に対して、譲渡制限期間を3年間として、自己株式2,588株を割り当てております。」
譲渡制限付株式報酬について、取締役5名への2,588株・3年間の割当実績を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度中に、2024年7月23日付で、社外取締役を除く取締役5名に対して、譲渡制限期間を3年間として、自己株式2,640株を割り当てております。」
譲渡制限付株式報酬について、取締役5名に2,640株を割り当てた実績を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 8,043 26」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に8,043株、処分価額総額26百万円の自己株式処分を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 5,775 23」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に5,775株、処分価額総額23百万円の自己株式処分を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 7,178 22」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に7,178株、処分価額総額22百万円の自己株式処分を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 9,339 21」
譲渡制限付株式報酬の導入決議後、当事業年度に9,339株、処分価額総額21百万円の自己株式処分を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、2019年6月27日開催の第199回定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対し、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役と株主との一層の価値共有を進めることを目的として、各事業年度において一定の譲渡制限期間および当社による無償取得事由等の定めに服する当社普通株式を年額30百万円以内、総数15,000株を上限として割り当てることが決議されました。」
取締役と株主との価値共有を目的に、社外取締役を除く取締役へ年額30百万円以内、総数15,000株を上限とする譲渡制限付株式報酬を導入する決議が行われた。