東洋紡(3101)・施策前進
カエルプロジェクトによる企業風土・働き方改革
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織風土改革・従業員エンゲージメント向上29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、「組織風土改革」については、人事・労務総括部による企業理念体系「TOYOBO PVVs」の浸透活動を軸に、組織の垣根を越えて、気づきを改善・改革につなげる働きかけや「カエ続ける」ことを文化として定着させるための取組みを行いました。」
カエルプロジェクトの活動が、PVVs浸透、「カエ続ける」文化、経営幹部と従業員の対話、心理的安全性向上へ展開した。 - FY2023前進有価証券報告書
「「組織風土改革」では、カエル推進部による企業理念体系「TOYOBO PVVs」の浸透活動を通じて、組織の垣根を越えて、気づきを改善・改革につなげる働きかけを続けています。また、「まじめな雑談」などによる対話の促進により心理的安全性の向上に努めています。」
カエルプロジェクトはカエル推進部によるPVVs浸透、対話促進、心理的安全性向上の活動へ展開した。2030年の従業員エンゲージメントスコア70%目標も設定している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、全社プロジェクト「カエルプロジェクト」を通じて、組織風土・働き方の改革を進め、「従業員ひとり一人が安心して生き生きとして働き続けられる職場づくり」をめざします。」
カエルプロジェクトを通じた組織風土・働き方改革と、安心して働き続けられる職場づくりの方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、「接戦を勝ち抜く」組織風土の醸成、成長への意識改革に向けて「カエルプロジェクト」を発足し、現行の制度や働き方を見直し、より良い企業風土・文化・人材を創るためのさまざまな活動を推進していきます。」
カエルプロジェクトを通じた制度、働き方、企業風土・文化・人材の見直しを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、「事業基盤の強化」の取り組みの一つとして、4月に発足した「カエルプロジェクト」において、仕事の仕方、会社の制度および意識を変えるべく、精力的に活動を進めました。」
4月に発足したカエルプロジェクトについて、仕事の仕方・制度・意識の改革活動を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「この組織風土改革の推進のため、「カエルプロジェクト」を発足させ、現行の制度や働き方を見直し、より良い企業風土・文化・人材を創るためのさまざまな活動を推進していきます。」
組織風土改革のための新たなプロジェクトを発足し、制度・働き方・企業文化・人材の見直しを進める施策を記載した。