Komori
東洋紡(3101)・方針再掲

環境・ヘルスケア・高機能を軸とするカテゴリー・リーダー

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2019再定義FY2021-Q1 – 2026-04-062016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2019年、当社グループは、あらためて渋沢栄一の創業精神に立ち戻り、時代の変化に対応しながら、社会への貢献を通じて持続的に成長できる会社となることをめざして、企業理念体系「TOYOBO PVVs」として再整理しました。」

    企業理念体系TOYOBO PVVsとサステナブル・ビジョン2030を基軸に、社会貢献と持続的成長をめざす方向性を再確認している。
  2. 2026-04-06再定義経営計画

    「当社グループは、企業理念体系「TOYOBO PVVs」において、「私たちは、素材 + サイエンスで人と地球に求められるソリューションを創造し続けるグループになります」というビジョンを掲げています。その実現に向けて、新たに「価値創造ストーリー」、およびブランドスローガン「いのちと世界の、役に立て。」を策定しました。」

    従来の長期ビジョン・企業価値向上の枠組みに、「価値創造ストーリー」とブランドスローガンを追加して整理している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念体系「TOYOBO PVVs」に基づいて、2022年、長期ビジョン「サステナブル・ビジョン2030」を策定しました。」

    従来のカテゴリー・リーダー志向やソリューション型組織の枠組みが、TOYOBO PVVsとサステナブル・ビジョン2030を軸とする長期ビジョンへ整理し直された。
  4. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは、企業理念体系に基づきマテリアリティ(経営の重要課題)を設定し、その一つの「ソリューション提供力(事業を通じた社会貢献)」を高めるため、当第1四半期連結会計期間より、「フィルム・機能マテリアル」「モビリティ」「生活・環境」「ライフサイエンス」のソリューション型組織体制に変更しています。」

    従来のカテゴリー・リーダー志向に加え、マテリアリティとソリューション型組織を軸とする事業運営の枠組みを明示した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「順理則裕」の企業理念のもと、経営方針である「不断のポートフォリオ改革」を推し進め、収益性が高く、成長力のある事業に経営資源を集中し、国内外での積極的な拡大を進めるとともに、資産効率を高め財務体質を強化することにより、「安定性」と「成長力」を備えた、強い「良い東洋紡グループ」をめざします。」

    不断のポートフォリオ改革、成長事業への資源集中、国内外での拡大という経営方針を再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しています。」

    環境・ヘルスケア・高機能を軸にカテゴリー・リーダーを目指す方針を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しています。」

    環境・ヘルスケア・高機能を軸に、特長ある製品を国内外へ展開するカテゴリー・リーダー志向を再掲している。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループの経営方針は、「不断のポートフォリオ改革」です。収益性が高く成長力のある事業に経営資源を集中し、国内外での積極的な拡大を進めるとともに、資産効率を高め財務体質を強化することにより、「安定性」と「成長力」を備えた、強い「良い東洋紡グループ」をめざします。」

    従来のカテゴリー・リーダー志向に加え、不断のポートフォリオ改革、安定性と成長力を備えた「良い東洋紡グループ」という経営方針を明示した。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しています。」

    環境・ヘルスケア・高機能を軸にカテゴリー・リーダーを目指す企業像を再掲している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しています。」

    環境・ヘルスケア・高機能を軸に、特長ある製品を国内外へ展開する企業像を再掲している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しています。」

    カテゴリー・リーダーを目指し、特長ある製品を国内外へ展開する方針を再掲している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しております。」

    カテゴリー・リーダーを目指す事業方針を再掲している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しております。」

    カテゴリー・リーダーを目指す事業方針を再掲している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しております。」

    カテゴリー・リーダーを目指す事業方針を再掲している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」をめざし、特長のある製品を、国内外の市場へ展開しております。」

    事業の方向性と目指す企業像として明示された。
一緒に動いた変遷

「資産効率改善とポートフォリオ改革」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産効率改善とポートフォリオ改革2回
  3. 2再生誘導材料・フィルム海外展開・分離膜の重点拡大2回
  4. 3政治的混乱・景気後退による生産販売縮小2回
  5. 4販売価格下落・販売量減少2回
  6. 5原材料の確保不能・購入価格高騰2回
  7. 6荷造材料費・物流費の高騰2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋紡の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-06の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境・ヘルスケア・高機能を軸とするカテゴリー・リーダー|東洋紡(3101)の変遷 | Komori