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J.フロント リテイリング(3086)・施策前進

衣料品・靴の回収・リユース・リサイクル

FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017前進FY2019-Q3 – FY20212016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
衣料品回収キャンペーンによるリユース・リサイクルと社会還元8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「顧客参加型の衣料品回収「ECOFF(エコフ)リサイクルキャンペーン」において非接触型回収ボックスを設置するなど、コロナ禍のなか新たな施策を実施しました。」

    ECOFFを継続するだけでなく、非接触型回収ボックスを導入し、感染症下でもリサイクル・リユース活動を継続する運用へ進めた。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「10月から11月には大丸・松坂屋11店舗でのリサイクルキャンペーンに加え、神戸と名古屋ではファッションイベントと連携してスペシャルデーを展開するなど、積極的なリサイクル・リユース活動「ECOFF(エコフ)」に取り組みました。」

    ECOFFの実施店舗を大丸・松坂屋11店舗へ拡大し、神戸・名古屋ではファッションイベントと連携したスペシャルデーも展開した。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ECO活動を通じてお客様への負担や地球への負荷をOFFする「持続可能な参加型プロジェクト」に取り組んでおり、10月から11月には大丸・松坂屋10店舗でのリサイクルキャンペーンに加え、神戸と名古屋ではファッションイベントと連携してスペシャルデーを展開するなど、積極的なリサイクル・リユース活動「ECOFF(エコフ)」に取り組みました。」

    ECOFFを大丸・松坂屋10店舗で実施し、神戸・名古屋ではファッションイベントと連携したスペシャルデーも展開した。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、4月には持続可能な社会の構築に貢献するため、不要となった衣料品などの回収を行う「ECOFF(エコフ)リサイクルキャンペーン」を大丸・松坂屋の基幹店舗で開催し、今回も多くのお客様にご参加いただきました。」

    ECOFFリサイクルキャンペーンを大丸・松坂屋の基幹店舗で継続開催し、循環型社会に向けた回収活動を実施した。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「基幹店舗において本年も開催した「ECOFF(エコフ)リサイクルキャンペーン」では、お客様がご不要になった衣料品・靴・鞄・布団などを回収し、その回収点数は前年の1.8倍の約46万点に上りました。循環型社会構築に向けた環境活動の取り組みは今後も推進してまいります。」

    ECOFFの回収対象を衣料品・靴・鞄・布団などに広げ、回収点数は前年の1.8倍となる約46万点に達した。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今回も多くのお客様にご参加いただき、開催した9店舗合計で、合計299,170点の再生可能なアイテムが集まり、2016年8月の第1回のリサイクルキャンペーンからご提供いただいたアイテムは、延べ100万点を超えることとなりました。」

    ECOFFを9店舗で実施し、299,170点を回収、2016年の開始以来の累計回収点数が100万点を超えた実績を再確認している。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「ECOFFリサイクルキャンペーン」については今回も多くのお客さまにご参加いただき、開催した9店舗合計で、合計299,170点の再生可能なアイテムが集まりました。おかげさまで2016年の第1回のリサイクルキャンペーンから、ご提供いただいたアイテムは延べ100万点を超えることとなりました。」

    ECOFFを9店舗で実施し、299,170点を回収した。2016年の開始以来の累計回収点数は100万点を超えた。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「「ECOFF(エコフ)リサイクルキャンペーン」では、お客様がご不要になった衣料品・靴・バッグなど約46万点を回収し、バイオエタノールなどへの再生利用をはじめとする循環型社会構築に向けた取り組みを推進いたしました。」

    エコフの対象品目・実績を拡大し、衣料品・靴・バッグ約46万点を回収した。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「環境・社会活動においては、循環型社会構築への貢献に向け、エネルギー使用量、包装資材使用量などの削減に継続的に取り組みました。」

    エコフ等の循環型施策に加え、エネルギー使用量・包装資材使用量の削減を継続している。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、お客様からお預かりした衣料品・靴・バッグを店頭で回収し、リユースまたはリサイクルする循環型ファッションプロジェクト「『エコフ』リサイクルキャンペーン」を、10月に大丸松坂屋百貨店の9店舗で実施いたしました。」

    エコフの対象品目にバッグを加え、実施店舗を8店舗から9店舗へ拡大している。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、お客様からお預かりした衣料品・靴を店頭で回収し、リユースまたはリサイクルする循環型ファッションプロジェクト「『エコフ』リサイクルキャンペーン」を、8月に大丸松坂屋百貨店の8店舗で実施いたしました。」

    衣料品・靴を店頭回収し、リユースまたはリサイクルする循環型ファッション施策を、大丸松坂屋百貨店8店舗で実施した。
一緒に動いた変遷

「ICT活用と都市部商業拠点の拡大によるパルコ事業強化」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT活用と都市部商業拠点の拡大によるパルコ事業強化8回
  3. 2店舗を核に地域とともに成長する都市開発8回
  4. 3新百貨店モデルの確立7回
  5. 4CRMによる固定客づくりと富裕層・訪日外国人対応6回
  6. 5銀座・上野・心斎橋・渋谷の大型開発計画6回
  7. 6百貨店・パルコ中心から不動産・新規事業へ事業ポートフォリオを転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
J.フロント リテイリングの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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