J.フロント リテイリング(3086)・施策前進
政策保有株式の合理性検証と削減
FY2020に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-06-19。
8記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月末時点で当社グループが保有する政策保有株式は137銘柄(うち、上場株式は10銘柄)となっております。」
政策保有株式の合理性検証・削減を継続し、前回開示の144銘柄から137銘柄へ削減した。上場株式は10銘柄である。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年2月末時点で当社グループが保有する政策保有株式は144銘柄(うち、上場株式は10銘柄)となっております。」
政策保有株式について、保有合理性の検証と削減を継続し、2025年2月末時点で144銘柄、うち上場株式10銘柄となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、2023年2月末時点で当社グループが保有する政策保有株式は前事業年度末から15銘柄削減し、148銘柄(うち、みなし保有を除く上場株式は16銘柄)となりました。」
政策保有株式の合理性検証と削減を継続し、前年度末から15銘柄削減した。みなし保有を除く上場株式は16銘柄となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、2022年2月末時点で当社グループが保有する政策保有株式は前事業年度末から6銘柄削減し、163銘柄(うち、みなし保有を除く上場株式は21銘柄)となりました。」
政策保有株式について、保有合理性の定性・定量検証と削減を継続し、前年度末から6銘柄を削減した。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、2021年2月末時点で当社グループが保有する政策保有株式(みなし保有を除く上場株式)は23銘柄となり、2016年度からの5ヵ年で37銘柄(△61%)の削減となりました。」
政策保有株式について、保有合理性の定性・定量検証と取締役会での削減判断を継続し、2016年度以降の削減を37銘柄・61%まで進めた。 - FY2020初出有価証券報告書
「この結果、2020年2月末時点で当社グループが保有する政策保有株式は26銘柄となり、2015年度からの5ヵ年で39銘柄(△60%)の削減となりました。」
政策保有株式について、定性的・定量的な保有合理性検証、取締役会での継続・処分判断、削減計画を初めて独立した取り組みとして整理し、5年間で39銘柄・60%削減した実績を示した。