Komori
スターシーズ(3083)・施策前進

新基幹システムの開発

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY20212016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「ソフトウエア     会計システムの更新増加            11,150千円 ECシステムの更新による増加        5,120千円」

    会計システムおよびECシステムの更新を実施し、ソフトウェア増加額としてそれぞれ1,115万円、512万円が示されている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「自社サイト・ネットモールなど、販売チャネルごとに行っていた在庫管理を、システム導入によって一元化して効率化を進め」

    システム導入による販売チャネル横断の在庫管理一元化が実行段階に進んでいる。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「ソフトウエア     データウエハウス改修による増加         19,250千円」

    既存の基幹システム関連投資に加え、データウェアハウス改修に1,925万円を投じたことが設備明細で示されている。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「リース資産      基幹システム導入による増加       108,116千円」

    基幹システム導入に伴うリース資産の増加額108,116千円が設備明細で示されている。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に退店・改装等に伴う有形固定資産の減少80百万円、敷金及び保証金の減少79百万円、システム投資に伴う無形固定資産の増加78百万円等によるものであります。」

    新基幹システム開発に続き、システム投資に伴う無形固定資産が78百万円増加したと記載されている。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「店舗改装のため有形固定資産の取得28百万円、新基幹システム開発による支出89百万円等による資金の減少によるものであります。」

    新基幹システムの開発に89百万円を支出したという具体的な業務基盤整備の施策が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗撤退による利益体質の強化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗撤退による利益体質の強化4回
  3. 2不採算店舗の閉店4回
  4. 3本社効率化、人員・給与制度見直し、経費削減4回
  5. 4ローコストで筋肉質な企業体質への構造改革3回
  6. 5ロープライス志向対応に伴う荒利率低下2回
  7. 6事業戦略の再構築による衣料品販売の立て直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターシーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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