Komori
スターシーズ(3083)・目標前進

不採算店舗撤退による利益体質の強化

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
不採算店舗閉鎖による店舗網・収益構造改革57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。36社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再掲決算説明資料

    「不採算店舗の段階的閉鎖とSKU最適化を継続。」

    不採算店舗の閉鎖を段階的に進める方針と、商品構成の最適化を継続していることが再確認された。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当中間連結会計期間における出店はなく、退店は2店舗となり、当中間連結会計期間末の店舗数は「METHOD」7店舗、「流儀圧搾」3店舗の合計10店舗となりました。」

    Enshinで出店なし・2店舗退店となり、収益性を重視した店舗網の整理が中間期の実績として進んでいる。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗展開においては、当連結会計年度における出店は1店舗、退店は7店舗となり、当連結会計年度末の店舗数は「TORNADO MART」8店舗、「TORNADO MART WORLD」3店舗、「HIGH STREET」5店舗、「BLUE TORNADO」1店舗の合計17店舗となりました。」

    SPICで年間1店舗を出店し7店舗を退店し、期末店舗数を17店舗へ整理した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当中間連結会計期間における出店はなく、退店は1店舗、当中間連結会計期間末の店舗数は「TORNADO MART」11店舗、「TORNADO MART WORLD」3店舗、「HIGH STREET」7店舗、「BLUE TORNADO」1店舗、の合計22店舗となりました。」

    SPICで出店なし・1店舗退店となり、店舗網の整理を継続している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗展開においては、当連結会計年度における出店はなく、退店は13店舗、当連結会計年度末の店舗数は「METHOD」11店舗、「流儀圧搾」4店舗、「FACETASM」1店舗の合計16店舗となりました。」

    セレクト事業で出店なし・13店舗退店となり、期末店舗数は16店舗へ整理された。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当中間連結会計期間における出店はなく、退店は4店舗、当中間連結会計期間末の店舗数は「METHOD」14店舗、「流儀圧搾」9店舗、「AGIT POINT」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計25店舗となりました。」

    第1事業部では中間連結会計期間に出店なし・4店舗退店となり、店舗網整理による利益体質強化が継続している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当連結会計年度における出店はなく、退店は2店舗、当連結会計年度末の店舗数は「METHOD」17店舗、「流儀圧搾」9店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計29店舗となりました。」

    第1事業部で2店舗、第2事業部で1店舗、チチカカで10店舗を退店し、店舗網の整理を年間実績として進めた。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当第3四半期連結累計期間における出店はなく、退店は2店舗、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」17店舗、「流儀圧搾」9店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計29店舗となりました。」

    第1事業部で出店なし・2店舗退店となり、期末店舗数は29店舗となった。第2事業部では1店舗、チチカカでは9店舗を退店し、店舗網整理がグループ内で継続している。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当第2四半期連結累計期間における出店はなく、退店は1店舗、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」18店舗、「流儀圧搾」9店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計30店舗となりました。」

    第1事業部で出店なし・1店舗退店となり、利益体質強化に向けた店舗網整理が継続している。チチカカでも6店舗を退店した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式会社シーズメンで10店舗、子会社である株式会社チチカカで17店舗、シーズメングループで合計27店舗の閉鎖を行いました。」

    シーズメン10店舗、チチカカ17店舗、グループ合計27店舗を閉鎖し、店舗網整理を進めた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当第3四半期連結累計期間における出店はなく、退店は4店舗で当第3四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」18店舗、「流儀圧搾」11店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計32店舗となりました。」

    出店を行わず4店舗を退店し、第1事業部の期末店舗数は32店舗となった。店舗網整理による利益体質強化が継続している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当第2四半期連結累計期間における出店はなく、退店は3店舗で当第2四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」19店舗、「流儀圧搾」11店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計33店舗となりました。」

    第1事業部で3店舗を退店し、期末店舗数は33店舗となった。加えて、第2事業部29店舗、チチカカ53店舗の店舗整理も進んでいる。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当連結会計年度における出店はなく退店は2店舗で、当連結会計年度末の店舗数は「METHOD」20店舗、「流儀圧搾」13店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計36店舗となりました。 店舗展開におきましては、当連結会計年度における出店は1店舗、退店は23店舗で、当連結会計年度末の店舗数は「TORNADO MART」15店舗、「TORNADO MART WORLD」5店舗、「HIGH STREET」8店舗、「BLUE TORNADO」1店舗、「TORNADO MART OUTLET」1店舗の合計30店舗となりました。」

    シーズメンは2店舗退店して期末36店舗、スピックインターナショナルは1店舗出店・23店舗退店して期末30店舗となり、連結後の店舗網整理が年間実績として進んだ。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当第3四半期連結累計期間における出店はなく退店は1店舗で、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」20店舗、「流儀圧搾」14店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計37店舗となりました。 店舗展開におきましては、当第3四半期連結累計期間における出店は1店舗、退店は18店舗で、当第3四半期連結会計期間の店舗数は「TORNADO MART」17店舗、「TORNADO MART WORLD」5店舗、「HIGH STREET」10店舗、「BLUE TORNADO」1店舗、「TORNADO MART OUTLET」2店舗の合計35店舗となりました。」

    シーズメンでは1店舗退店、スピックインターナショナルでは1店舗出店・18店舗退店となり、両社の店舗網整理が進んでいる。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当第2四半期連結累計期間における出店はなく退店は1店舗で、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」20店舗、「流儀圧搾」14店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計37店舗となりました。 店舗展開におきましては、当第2四半期連結累計期間における出店は1店舗、退店は17店舗で、当第2四半期連結会計期間の店舗数は「TORNADO MART」17店舗、「TORNADO MART WORLD」6店舗、「HIGH STREET」10店舗、「BLUE TORNADO」1店舗、「TORNADO MART OUTLET」2店舗の合計36店舗となりました。」

    シーズメンは出店なし・1店舗退店で37店舗、スピックインターナショナルは1店舗出店・17店舗退店で36店舗となり、連結後の店舗網整理が具体的に進んでいる。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、当事業年度における出店は1店舗、退店は5店舗で、当事業年度末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」14店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計38店舗となりました。」

    当事業年度は1店舗を出店し5店舗を退店し、期末店舗数は38店舗となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、当第3四半期累計期間における出店は1店舗、退店は4店舗で、当第3四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」15店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗、「FACETASM」1店舗の合計39店舗となりました。」

    第3四半期累計期間に1店舗を出店し4店舗を退店し、期末店舗数は39店舗となった。店舗網の整理が進む一方、新たにFACETASMを含む構成となっている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、当第2四半期累計期間における出店はなく、退店は2店舗で、当第2四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」22店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計40店舗となりました。」

    当第2四半期累計期間は出店なし、2店舗退店となり、期末店舗数は40店舗となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、当第1四半期累計期間における出店はなく、退店は1店舗で、当第1四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」23店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計41店舗となりました。」

    店舗網の整理・既存店重視の方針の下、当第1四半期累計期間は出店ゼロ、退店1店舗となり、期末店舗数は41店舗となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、当事業年度における出店は5店舗、退店は3店舗で、当事業年度末の店舗数は「METHOD」24店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計42店舗となりました。」

    店舗網の整理・既存店重視の流れの中で、当事業年度は5店舗を出店し3店舗を退店し、期末店舗数は42店舗となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、当第3四半期累計期間における出店は5店舗、退店は3店舗で、当第3四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」24店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計42店舗となりました。」

    店舗網の整理・既存店重視の流れの中で、当第3四半期累計期間は5店舗を出店し3店舗を退店、期末店舗数は42店舗となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、店舗展開につきましては当第2四半期累計期間における出店は2店舗、退店は3店舗で、当第2四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計39店舗となりました。」

    店舗網の整理・既存店重視の流れの中で、当第2四半期累計期間は2店舗を出店し3店舗を退店、期末店舗数は39店舗となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗展開につきましては当第1四半期累計期間における出店は2店舗、退店は2店舗で、当第1四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」16店舗、「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計40店舗となりました。」

    店舗網の整理・既存店重視の方針のもと、当第1四半期累計期間は2店舗を出店し2店舗を退店し、期末店舗数は40店舗となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、当事業年度における出店は2店舗、退店は5店舗で、当事業年度末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」16店舗、「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計40店舗となりました。」

    当事業年度は2店舗を出店し5店舗を退店し、期末店舗数は40店舗となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗戦略においては、出店を抑制して既存店の強化に注力いたしました。当第2四半期連結累計期間における出店はなく、退店は1店舗で、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」24店舗、「流儀圧搾」16店舗、「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」1店舗の合計42店舗となりました。」

    出店抑制と既存店強化を継続し、当第2四半期累計期間は出店ゼロ、退店1店舗、期末店舗数42店舗となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の店舗閉鎖の結果、通期の退店数は10店舗となり、当事業年度末の店舗数は「METHOD」24店舗、「流儀圧搾」17店舗「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」1店舗の合計43店舗となりました。」

    不採算店舗の撤退を進め、通期で10店舗を閉鎖し、期末店舗数は43店舗となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗戦略におきましては、当第3四半期累計期間の出店を抑制、3店舗を閉鎖して、既存店の強化に注力してまいりました。その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」29店舗、「流儀圧搾」18店舗「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」2店舗の合計50店舗となりました。」

    出店を抑制し、当第3四半期累計期間に3店舗を閉鎖した。期末店舗数は合計50店舗となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗戦略におきましては、当第2四半期累計期間の出店を抑制、1店舗を閉鎖して、既存店の強化に注力してまいりました。その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」30店舗、「流儀圧搾」19店舗「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」2店舗の合計52店舗となりました。」

    出店抑制方針を維持しつつ1店舗を閉鎖し、既存店強化を進めた。期末店舗数は合計52店舗となった。
  29. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「店舗戦略におきましては、当第1四半期累計期間の出店・退店を抑制し、既存店の強化に注力してまいりました。」

    不採算店舗の撤退による利益体質強化から、当第1四半期累計期間は出店・退店を抑制し、既存店強化を優先する運営へと一時的に重点が移っている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗戦略におきましては、不採算店舗の撤退を進め、当事業年度において「METHOD」6店舗、「流儀圧搾」10店舗、METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「誓文払い」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」2店舗の合計20店舗を閉店いたしました。」

    不採算店舗撤退による利益体質強化を継続し、当事業年度に合計20店舗を閉店した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗戦略におきましては、不採算店舗の撤退による利益体質の強化を進め、当第3四半期累計期間において「METHOD」1店舗、「流儀圧搾」5店舗、「誓文払い」1店舗(アウトレット店)の合計7店舗を閉店いたしました。」

    不採算店舗撤退による利益体質強化が引き続き記載され、当第3四半期累計期間の閉店数は合計7店舗である。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗戦略におきましては、不採算店舗の撤退による利益体質の強化を進め、当第2四半期累計期間において「METHOD」1店舗、「流儀圧搾」5店舗、「誓文払い」1店舗(アウトレット店)の合計7店舗を閉店いたしました。」

    不採算店舗撤退による利益体質強化を継続し、当第2四半期累計期間に合計7店舗を閉店した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不採算店舗の撤退による利益体質の強化を進め」

    不採算店舗からの撤退を通じて収益性を高める方向性を示している。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗の閉店」は、この変遷が動いた33回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292114141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗の閉店29回
  3. 2強化店への集中梃入れによる販売力向上21回
  4. 3ブランド力強化とMETHOD・流儀圧搾に続く核ブランドの育成14回
  5. 4適時適量投入と商品回転による売場鮮度の維持14回
  6. 5雑貨・レディス・バッグ等の新規カテゴリー拡大13回
  7. 6本社効率化、人員・給与制度見直し、経費削減13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不採算店舗撤退による利益体質の強化|スターシーズ(3083)の変遷 | Komori