きちりホールディングス(3082)・事実対処
自己資本比率の低下
FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2026。
17記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率の低下(要因不明)21社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「自己資本比率(%)27.5 28.9」
連結自己資本比率は前期末の27.5%から28.9%へ上昇した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 22.3 24.6 27.5」
自己資本比率は前連結会計年度末の27.5%から当中間連結会計期間末の24.6%へ低下した。 - FY2025対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 23.3 27.5」
連結自己資本比率は前期末の23.3%から27.5%へ上昇した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 8.4 22.3 23.3」
自己資本比率は前連結会計年度末の23.3%から当中間連結会計期間末の22.3%へ低下した。一方、前年中間期の8.4%は上回っている。 - FY2024対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 7.7 23.3」
連結自己資本比率は前期末の7.7%から23.3%へ上昇した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 7.2 21.0 7.7」
自己資本比率は前連結会計年度末の7.7%から当第3四半期連結会計期間末の21.0%へ上昇した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 9.3 8.4 7.7」
自己資本比率は前連結会計年度末の7.7%から当第2四半期末の8.4%へ上昇した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 9.3 6.7 7.7」
自己資本比率は前連結会計年度末の7.7%から当第1四半期末の6.7%へ低下した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.5 15.7 9.2 11.6 7.7」
連結自己資本比率は前期末の11.6%から7.7%へ低下した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 14.1 7.2 11.6」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.6%から当第3四半期連結会計期間末の7.2%へ低下した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 15.8 9.3 11.6」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.6%から当第2四半期連結会計期間末の9.3%へ低下した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 14.4 9.3 11.6」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.6%から当第1四半期末の9.3%へ低下した。 - FY2022対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) - 45.5 15.7 9.2 11.6」
連結自己資本比率は前期末の9.2%から11.6%へ上昇した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 10.4 14.1 9.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の9.2%から当第3四半期連結会計期間末の14.1%へ上昇した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 13.0 14.4 9.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の9.2%から当第1四半期末の14.4%へ上昇した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) - 45.5 15.7 9.2」
連結自己資本比率は前期末の15.7%から9.2%へ低下した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 37.5 10.4 15.7」
自己資本比率は当第3四半期連結会計期間末に10.4%となり、前年同期の37.5%及び前連結会計年度末の15.7%を下回った。