Komori
きちりホールディングス(3082)・事実前進

事業別の顧客との契約から生じる収益の開示

FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2024前進FY2026-H1 – FY20262022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
収益認識基準に基づく収益分解開示80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「飲食事業16,102,422千円 DXコンサルティング事業628,284千円 小計16,730,706千円」

    顧客との契約から生じる収益を飲食事業とDXコンサルティング事業に分解し、通期の事業別収益を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「飲食事業 8,126,379 DXコンサルティング事業 382,927 小計 8,509,306」

    顧客との契約から生じる収益を飲食事業とDXコンサルティング事業に分解し、当中間連結会計期間の事業別収益を更新した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたフランチャイズ事業を「飲食事業」に含めております。また、当連結会計年度より、従来の「プラットフォームシェアリング事業」を「DXコンサルティング事業」に名称変更しております。」

    収益開示上もフランチャイズ事業を飲食事業に含め、DXコンサルティング事業として事業別収益を開示する構造へ変更している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「飲食事業 13,331,869千円 プラットフォームシェアリング事業 398,488千円 フランチャイズ事業 16,692千円 小計 13,747,050千円」

    顧客との契約から生じる収益を飲食、プラットフォームシェアリング、フランチャイズの事業別に通期開示し、各事業の収益規模を更新した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「飲食事業 7,717,231 9,987,185 プラットフォームシェアリング事業 144,666 328,641 その他 8,887 12,688 小計 7,870,785 10,328,515」

    顧客との契約から生じる収益を飲食、プラットフォームシェアリング、その他に分解し、第3四半期累計期間の事業別収益を開示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「飲食事業 4,961,669 6,539,447 プラットフォームシェアリング事業 101,461 271,503 その他 5,374 8,519 小計 5,068,504 6,819,470」

    顧客との契約から生じる収益を飲食事業、プラットフォームシェアリング事業、その他に分解し、第2四半期累計期間の事業別収益を開示した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「飲食事業 2,194,440 3,135,968 プラットフォームシェアリング事業 48,019 124,438 フランチャイズ事業 2,348 4,004 小計 2,244,808 3,264,410」

    顧客との契約から生じる収益を飲食、プラットフォームシェアリング、フランチャイズの事業別に第1四半期累計で開示し、各事業の前年同期比較を示した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「飲食事業 10,725,238千円 プラットフォームシェアリング事業 203,948千円 フランチャイズ事業 12,776千円 小計 10,941,963千円」

    顧客との契約から生じる収益を飲食、プラットフォームシェアリング、フランチャイズの事業別に通期開示し、各事業の収益規模を示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「飲食事業 4,574,913 7,717,231 プラットフォームシェアリング事業 63,936 144,666 その他 6,333 8,887 小計 4,645,183 7,870,785」

    顧客との契約から生じる収益を飲食事業、プラットフォームシェアリング事業、その他に分解し、第3四半期連結累計期間の売上高7,870,785千円の内訳を開示した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「飲食事業 3,147,647 4,961,669 プラットフォームシェアリング事業 43,756 101,461 その他 4,406 5,374 小計 3,195,810 5,068,504」

    顧客との契約から生じる収益を飲食事業、プラットフォームシェアリング事業、その他に分解し、当第2四半期連結累計期間の売上高5,068,504千円の内訳を開示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「飲食事業 993,994 2,194,440 プラットフォームシェアリング事業 22,381 48,019 フランチャイズ事業 1,844 2,348 小計 1,018,220 2,244,808」

    第1四半期についても、顧客との契約から生じる収益を飲食、プラットフォームシェアリング、フランチャイズの事業別に開示し、合計2,244,808千円の内訳を示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「飲食事業 6,823,872 千円 プラットフォームシェアリング事業 88,152 千円 フランチャイズ事業 8,696 千円 小計 6,920,721 千円」

    収益認識会計基準の適用後、通期の顧客との契約から生じる収益を飲食、プラットフォームシェアリング、フランチャイズの事業別に開示した。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「飲食事業 4,574,913 プラットフォームシェアリング事業 63,936 その他 6,333 小計 4,645,183」

    顧客との契約から生じる収益を飲食事業、プラットフォームシェアリング事業、その他に分解して開示し、当第3四半期連結累計期間の売上高4,645,183千円の内訳を示している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債と調達金利の変動」は、この変遷が動いた13回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債と調達金利の変動11回
  3. 2新規出店による多業態・地域展開9回
  4. 3多様な業態の保有とトレンドを捉えた業態開発8回
  5. 4プラットフォームシェアリング事業の拡大7回
  6. 5新規店舗出店への設備投資6回
  7. 6直営店舗網の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きちりホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業別の顧客との契約から生じる収益の開示|きちりホールディングス(3082)の変遷 | Komori