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きちりホールディングス(3082)・目標前進

プラットフォームシェアリング事業の拡大

FY2016に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20242016: 22017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「DXコンサルティング事業については、当社がこれまで培ってきたプロデュース力やコンサルティング力を活かして多種多様な分野におけるブランドホルダーとのコラボレーションを実現することで新たな顧客価値を創造し、また人々の働き方やライフスタイルの変化から生まれる様々な課題を新しいテクノロジーによって解決するDXについても積極的に推進しております。これらの結果、当連結会計年度の売上高は692百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は174百万円(前年同期比52.9%増)となりました。」

    プラットフォームシェアリング事業を改称したDXコンサルティング事業で、協業・コンサルティング・新技術の活用を継続し、通期売上高692百万円、営業利益174百万円を計上した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「DXコンサルティング事業については、当社がこれまで培ってきたプロデュース力やコンサルティング力を活かして多種多様な分野におけるブランドホルダーとのコラボレーションを実現することで新たな顧客価値を創造し、また人々の働き方やライフスタイルの変化から生まれる様々な課題を新しいテクノロジーによって解決するDXについても積極的に推進しております。これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は382百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は185百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    DXコンサルティング事業で、ブランドホルダーとの協業や新技術の活用を継続し、中間期の売上高382百万円、営業利益185百万円を計上した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「DXコンサルティング事業については、当社がこれまで培ってきたプロデュース力やコンサルティング力を活かして多種多様な分野におけるブランドホルダーとのコラボレーションを実現することで新たな顧客価値を創造し、また人々の働き方やライフスタイルの変化から生まれる様々な課題を新しいテクノロジーによって解決するDXについても積極的に推進しております。」

    プラットフォームシェアリング事業を改称したDXコンサルティング事業について、ブランドホルダーとの協業や新技術の活用を継続し、通期の外部売上高473百万円、営業利益114百万円を計上した。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、従来の「プラットフォームシェアリング事業」を「DXコンサルティング事業」に名称変更しております。当中間連結会計期間の売上高は320百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は149百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    従来のプラットフォームシェアリング事業がDXコンサルティング事業へ名称変更され、当中間連結会計期間は売上高320百万円、営業利益149百万円を計上した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は398百万円(前年同期比95.4%増)、営業利益は131百万円(前年同期は営業損失0百万円)となりました。」

    プラットフォームシェアリング事業の売上高が398百万円、営業利益が131百万円となり、前年同期の営業損失から黒字化した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は328百万円(前年同期比127.2%増)、営業利益は137百万円(前年同期は営業損失4百万円)となりました。」

    プラットフォームシェアリング事業は第3四半期累計期間の売上高が328百万円、営業利益が137百万円となり、前年同期の営業損失から黒字化するとともに売上高も増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は271百万円(前年同期比167.6%増)、営業利益は142百万円(前年同期は営業損失3百万円)となりました。」

    プラットフォームシェアリング事業は第2四半期累計期間の売上高が271百万円、営業利益が142百万円となり、前年同期の営業損失から黒字化するとともに売上高も増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は133百万円(前年同期比145.8%増)、営業利益は64百万円(前年同期比1,371.5%増)となりました。」

    プラットフォームシェアリング事業の第1四半期売上高・営業利益が前年同期を大きく上回り、事業拡大の実績を数値で示している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2023年4月より新たに地方創生事業を開始致しました。」

    プラットフォームシェアリング事業の展開領域を地方創生へ広げ、2023年4月から新規事業を開始した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えております。」

    外食企業向けプラットフォームの強化、異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティング、事業拡大方針を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えております。」

    外食企業向けプラットフォーム強化、異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティング、事業拡大方針を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業においては、当社がこれまで直営店舗の運営やプロデュース・コンサルティングを通して企画・開発・運営について培ってきた外食企業運営基盤「プラットフォーム」を活用することによって、健康美容分野、ファッション・エンターテイメント分野及び農畜産・水産の一次産業分野のブランドコンテンツホルダー企業とコラボレーションをはかり、新たな顧客価値を提供できるお店をプロデュースしたり、中小外食事業者と弊社のプラットフォームを共有する事業を展開しております。」

    外食運営基盤を他社・異業種に提供し、コラボレーションや出店支援を通じてプラットフォームシェアリング事業を拡大する方向を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えております。」

    外食企業向けプラットフォーム強化、異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティング、事業拡大方針を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており」

    外食企業向けプラットフォームの強化と、異業種ブランドホルダーへの出店支援コンサルティングの提供増加を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けプラットフォームの強化と異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティングの提供増加、事業拡大方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えております。」

    プラットフォームシェアリング事業の強化、異業種ブランドホルダー向けコンサルティング、事業拡大方針を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けのプラットフォーム強化と、異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティングの提供増加を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に、異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けのプラットフォーム強化と、異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティングの提供増加を引き続き記載している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めるとともにフランチャイズ事業も本格的に開始しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    プラットフォーム強化に加え、フランチャイズ事業を本格的に開始する段階へ進んだ。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めるとともにフランチャイズ契約におけるロイヤリティ収入も開始しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けプラットフォームの強化に加え、フランチャイズ契約に基づくロイヤリティ収入を開始した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めるとともに異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けのプラットフォーム強化と、異業種ブランドホルダー向け出店支援コンサルティングの拡大方針を継続している。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を進めると共に異業種のブランドホルダーに対する出店支援コンサルティング業務の提供も増加しており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けのプラットフォーム強化に加え、異業種のブランドホルダー向け出店支援コンサルティングの提供が増加したと記載している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化のみならず、外食企業でない企業にも当社プラットフォームの提供を行っており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    外食企業向けに加えて、外食企業でない企業にもプラットフォーム提供を開始し、提供対象を広げた。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、店舗での仮想通貨(ビットコイン)決済の導入、労務管理及び経費精算の分野で最先端のIT関連技術を持つ企業との共同開発等、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を図っており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    ビットコイン決済の導入とIT企業との共同開発を通じ、外食企業向けプラットフォームの強化を進めた。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、NYスタイルステーキレストラン『Anchor Point』にて仮想通貨(ビットコイン)決済の試験導入を行う等、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を図っており、今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、事業の拡大に努めたいと考えています。」

    Anchor Pointでビットコイン決済を試験導入し、外食企業向けプラットフォームの強化・事業拡大を進めた。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、クラウドや人工知能(AI)などの最先端の IT 関連技術を使って人事関連業務を行う “HR Tech” に積極的に取り組んでいる株式会社BECとの資本業務提携を行うなど、より多様性を備えた事業に成長しております。今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、プラットフォームシェアリング事業の拡大に努めたいと考えています。」

    HR Tech企業である株式会社BECとの資本業務提携を実施し、プラットフォームシェアリング事業の多様化を進めた。
  27. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、プラットフォームシェアリング事業については、株式会社ダイナック、株式会社フィスコ仮想通貨取引所及び株式会社湘南ベルマーレとの業務提携により多様性を備えた事業に成長しております。今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、プラットフォームシェアリング事業の拡大に努めたいと考えています。」

    3社との業務提携を通じて事業の多様化・成長を進め、今後の拡大方針を示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「今後につきましても、あらゆる可能性を模索しながら、プラットフォームシェアリング事業の拡大に努めたいと考えています。」

    飲食事業のノウハウを活用した法人向けコンサルティング事業の拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新規出店による多業態・地域展開」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513121187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店による多業態・地域展開15回
  3. 2有利子負債と調達金利の変動13回
  4. 3新規店舗出店への設備投資12回
  5. 4多様な業態の保有とトレンドを捉えた業態開発11回
  6. 5関係会社の借入に対する連帯保証8回
  7. 6直営店舗網の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きちりホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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