高水準の自己資本比率維持
FY2021-Q2に初出。18回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- FY2026前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.8%となり、前連結会計年度末の77.7%より増加となりました。」
自己資本比率は77.7%から80.8%へ上昇した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は79.5%となり、前連結会計年度末の77.7%より増加となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の77.7%から79.5%へ上昇した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は77.7%となり、前連結会計年度末の85.2%より減少となりました。」
自己資本比率は依然として高水準といえる数値である一方、岩崎通信機・ナカヨの連結加入等により85.2%から77.7%へ低下した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.8%となり、前連結会計年度末の85.2%より減少となりました。」
自己資本比率は依然として高水準だが、岩崎通信機の連結加入等に伴い、前連結会計年度末の85.2%から80.8%へ低下した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は83.3%と、前連結会計年度末の83.2%と同水準となりました。」
自己資本比率は83.3%となり、前連結会計年度末の83.2%と同水準であると記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は82.3%と、前連結会計年度末の83.2%と同水準となりました。」
自己資本比率は82.3%となり、前連結会計年度末の83.2%と同水準であると記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は81.7%と、前連結会計年度末の83.2%と同水準となりました。」
自己資本比率は81.7%となり、前連結会計年度末の83.2%と同水準と記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は83.1%と、前連結会計年度末の81.2%を上回る水準となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の81.2%から83.1%へ上昇し、高水準を維持している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は81.6%と、前連結会計年度末の81.2%を上回る水準となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の81.2%から81.6%へ上昇し、高水準を維持している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は81.7%と、前連結会計年度末の81.2%を上回る水準となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の81.2%から81.7%へ上昇し、高水準を維持している。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は81.2%となり、前連結会計年度末の80.6%から上昇しました。」
自己資本比率は80.6%から81.2%へ上昇し、高水準を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.5%と、前連結会計年度末の80.6%と同水準となりました。」
自己資本比率は80.5%となり、前連結会計年度末の80.6%と同水準であると記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.7%と、前連結会計年度末の80.6%と同水準となりました。」
自己資本比率は80.7%となり、前連結会計年度末の80.6%と同水準であると記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.1%と、前連結会計年度末の80.6%と同水準となりました。」
自己資本比率は80.1%となり、前連結会計年度末の80.6%と同水準と記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.0%と前連結会計年度末の81.1%から引き続き高水準を維持しております。」
自己資本比率80.0%を維持し、前連結会計年度末から低下したものの高水準であると再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.0%と前連結会計年度末の81.1%から引き続き高水準を維持しております。」
自己資本比率は80.0%となり、前連結会計年度末から低下したものの、会社は引き続き高水準を維持していると記載している。