あい ホールディングス(3076)・事実再掲
業務用カッティングマシンの販売好調
FY2018-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務用カッティングマシンの販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「業務用カッティングマシンは安定的に推移し」
業務用カッティングマシンは安定的に推移したと記載され、前期までの回復傾向を維持している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「情報機器につきましては、業務用カッティングマシンは前年比増収増益に転じたものの、個人向けカッティングマシンでは欧米ホビー市場の厳しい冷え込みにより、売上高は62億3千7百万円(前年同期比9.7%減)、セグメント利益は1千2百万円(前年同期比93.0%減)となりました。」
業務用カッティングマシンは前年同期比で増収増益に転じ、新製品投入を含む従来の回復傾向が進展した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「業務用は、新製品投入もあり順調に推移しました」
業務用カッティングマシンについて、新製品投入を背景に順調に推移したとの記載を継続している。 - FY2025-H1米国船荷遅延解消と物流コスト増加を併記有価証券報告書
「業務用カッティングマシンは米国での船荷の遅延は解消したものの物流コストが増加」
業務用カッティングマシンについて、従来の設備投資回復・半導体不足解消による回復に加え、米国での船荷遅延が解消した一方、物流コストが増加したと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「業務用カッティングマシンは販売先である企業の設備投資の持ち直しと半導体不足の影響が解消され回復しましたが」
業務用カッティングマシンについて、企業の設備投資回復と半導体不足の影響解消を受けた回復を引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「業務用カッティングマシンは販売先である企業の設備投資の持ち直しと半導体不足の影響が解消され回復しましたが」
業務用カッティングマシンについて、企業の設備投資回復と半導体不足の影響解消を受けた回復を引き続き記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「業務用カッティングマシンは販売先である企業の設備投資の持ち直しと半導体不足の影響が解消され回復しましたが」
業務用カッティングマシンについて、販売先企業の設備投資回復と半導体不足の影響解消を受けて、販売が回復したと記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「一方で、業務用カッティングマシンはコロナ影響からの戻りの取込が好調に推移し、期初予想を上回る営業利益となりました。」
業務用カッティングマシンについて、コロナ影響からの回復を取り込み、期初予想を上回る営業利益となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外市場におけるコンシューマ向け小型カッティングマシンの販売が前年並みに推移する一方、業務用カッティングマシンが好調に推移したものの」
業務用カッティングマシンの販売好調を通期でも記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「海外市場におけるコンシューマ向け小型カッティングマシンの販売が前年並みに推移する一方、業務用カッティングマシンが好調に推移したものの」
情報機器において、海外コンシューマ向け小型機とは別に、業務用カッティングマシンの販売好調を初めて明示している。