JFLAホールディングス(3069)・事実前進
重要性増加による非連結子会社の連結化
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「Atariya-Ishimitsu UK Limitedについては、当連結会計年度において新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
Atariya-Ishimitsu UK Limitedを新設し連結範囲に含めた一方、事業譲渡により連結子会社数は33社となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「非連結子会社としておりました東栄貿易株式会社は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
東栄貿易を重要性の増加により連結範囲へ追加し、連結対象会社の範囲を拡張した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、連結子会社51社及び関連会社3社で構成されております。非連結子会社としておりました株式会社ASOジャパン他7社は、各社の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
非連結子会社8社の連結化、桜うづまき酒造・栄喜堂の取得、アンジェリーナジャパンの新設等により、連結子会社数は51社となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、非連結子会社としておりました株式会社ASOジャパン他7社は、各社の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
ASOジャパンほか7社について、各社の重要性が増したことを理由に、当第1四半期から連結範囲へ追加した。