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WDI(3068)・事実増収・営業経常増益と純利益減少直近の決算(2026-08-12)では「実績引用」

売上高・利益の拡大

FY2016に初出。33回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-12。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2025-H1 – 2026-05-142016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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  1. 2026-08-12実績引用決算

    「売上高は9,214百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は576百万円(前年同期比124.2%増)、経常利益は607百万円(前年同期比269.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は213百万円(前年同期比363.2%増)となりました。」

    第1四半期の増収増益実績を開示した。
  2. FY2026増収・営業経常増益と純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は34,518百万円(前期比8.0%増)、営業利益は1,272百万円(前期比69.9%増)、経常利益は1,385百万円(前期比97.7%増)となりました。また、特別利益に「受取立退料」及び「リース解約益」等を計上、特別損失に「減損損失」及び「店舗閉鎖損失」等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は235百万円(前期比74.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、減損損失・店舗閉鎖損失等の計上により親会社株主帰属当期純利益は大幅に減少した。
  3. FY2026-H1営業利益・経常利益改善と親会社損失の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は16,199百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は349百万円(前年同期比191.0%増)、経常利益は308百万円(前年同期は経常損失30百万円)となりました。特別損失として、減損損失673百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純損失は277百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1,031百万円)となりました。」

    増収となり営業利益は増加、経常損益も損失から利益へ転じた一方、減損損失673百万円の計上により親会社株主帰属損益は利益から損失へ転じている。
  4. FY2025-H1増収・営業減益・経常赤字と純利益増の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は15,792百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は120百万円(前年同期比81.4%減)、経常損失は30百万円(前年同期は経常利益857百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,031百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は大幅に減少し、経常損益は黒字から損失へ転じた。親会社株主に帰属する中間純利益は増加しており、項目ごとに方向が分かれている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は30,950百万円(前期比18.2%増)、営業利益は1,403百万円(前期比68.8%増)、経常利益は1,594百万円(前期比74.8%増)となりました。」

    FY2024は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ30,950百万円、1,403百万円、1,594百万円、1,053百万円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は22,977百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益は1,160百万円(前年同期比78.8%増)、経常利益は1,218百万円(前年同期比68.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は842百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は14,732百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益は645百万円(前年同期比200.9%増)、経常利益は857百万円(前年同期比83.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は763百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は7,224百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益は386百万円(前年同期比265.1%増)、経常利益は524百万円(前年同期比112.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は656百万円(前年同期比87.1%増)となりました。」

    増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q3営業・経常黒字転換と純利益微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は19,192百万円(前年同期比35.6%増)、営業利益は649百万円(前年同期は営業損失517百万円)、経常利益は725百万円(前年同期は経常損失425百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は824百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    売上高が35.6%増加し、営業損益・経常損益は前年同期の損失から利益へ転じた一方、親会社株主帰属四半期純利益は0.3%減少しており、業績改善と純利益微減が併存している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は11,946百万円(前年同期比51.1%増)、営業利益は214百万円(前年同期は営業損失887百万円)、経常利益は467百万円(前年同期は経常損失853百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は687百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失から利益へ転じた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は5,854百万円(前年同期比64.1%増)、営業利益は105百万円(前年同期は営業損失538百万円)、経常利益は247百万円(前年同期は経常損失551百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失546百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失から利益へ転じた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は14,151百万円(前年同期比16.1%増)、営業損失は517百万円(前年同期は営業損失947百万円)、経常損失は425百万円(前年同期は経常損失1,049百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は826百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,991百万円)となりました。」

    増収となり、営業損失・経常損失が縮小し、親会社株主帰属損益は前年同期の損失から826百万円の利益へ転じた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は7,907百万円(前年同期比5.7%増)、営業損失は887百万円(前年同期は営業損失915百万円)、経常損失は853百万円(前年同期は経常損失974百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は162百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,572百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも縮小した。
  14. FY2022-Q1減収ながら損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,568百万円(前年同期比3.4%減)、営業損失は538百万円(前年同期は営業損失693百万円)、経常損失は551百万円(前年同期は経常損失696百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は546百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失885百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は12,187百万円(前年同期比47.6%減)、営業損失は947百万円(前年同期は営業利益569百万円)、経常損失は1,049百万円(前年同期は経常利益511百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,991百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益124百万円)となりました。」

    大幅な減収となり、営業損益・経常損益は前年同期の黒字から損失へ転じ、親会社株主帰属損失も拡大している。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は7,484百万円(前年同期比50.6%減)、営業損失は915百万円(前年同期は営業利益198百万円)、経常損失は974百万円(前年同期は経常利益124百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,572百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。」

    前年同期比で大幅な減収となり、営業損益・経常損益は黒字から損失に転じ、親会社株主帰属四半期純損失も92百万円から1,572百万円へ拡大している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,692百万円(前年同期比49.8%減)、営業損失は693百万円(前年同期は営業利益12百万円)、経常損失は696百万円(前年同期は経常損失38百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は885百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失111百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により大幅な減収となり、営業損益は黒字から損失へ、経常損失・親会社株主帰属損失も拡大した。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は23,255百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は569百万円(前年同期比57.7%減)、経常利益は511百万円(前年同期比63.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円(前年同期比76.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益が一段と進んでいる。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は15,147百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は198百万円(前年同期比76.1%減)、経常利益は124百万円(前年同期比86.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は92百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益341百万円)となりました。」

    増収ではあるものの、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から92百万円の損失に転じている。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は7,359百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は12百万円(前年同期比96.7%減)、経常損失は38百万円(前年同期は経常利益412百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は111百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益161百万円)となりました。」

    売上高は微増した一方、営業利益は96.7%減少し、経常損益と親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から損失へ転じた。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は22,443百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は1,347百万円(前年同期比30.7%増)、経常利益は1,388百万円(前年同期比38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は531百万円(前年同期比82.7%増)となりました。」

    増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は14,702百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は831百万円(前年同期比46.8%増)、経常利益は905百万円(前年同期比64.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同期比475.0%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は7,283百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は374百万円(前年同期比117.4%増)、経常利益は412百万円(前年同期比158.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加した。親会社株主帰属損益も前年同期の45百万円の損失から161百万円の利益に転じている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は21,683百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は1,030百万円(前年同期比11.4%減)、経常利益は1,006百万円(前年同期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は291百万円(前年同期比29.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回り、増収減益の構図が続いている。
  25. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、以上の結果により、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,188百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は566百万円(前年同期比22.3%減)、経常利益は549百万円(前年同期比15.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(前年同期比57.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、特に純利益の減少幅が拡大している。
  26. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、以上の結果により、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,871百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は172百万円(前年同期比40.1%減)、経常利益は159百万円(前年同期比34.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から拡大した。
  27. FY2017-Q3業績の増減が混在有価証券報告書

    「業績につきましては、以上の結果により、当第3四半期連結累計期間における売上高は20,586百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は1,163百万円(前年同期比3.3%減)、経常利益は1,186百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は412百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回り、業績の方向が項目によって分かれている。
  28. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「業績につきましては、以上の結果により、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,617百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は728百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益は652百万円(前年同期比3.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同期比36.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益は3.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は36.3%減となり、利益面の悪化が続いている。
  29. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は6,794百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は287百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は241百万円(前年同期比21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益131百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から四半期純損失に転じている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は27,629百万円(前期比16.6%増)、営業利益は1,514百万円(前期比69.8%増)、経常利益は1,420百万円(前期比59.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は461百万円(前期比227.1%増)となりました。」

    当期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を示している。
一緒に動いた変遷

「北米セグメントの増収増益」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151212111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米セグメントの増収増益15回
  3. 2新規出店投資の拡大12回
  4. 3有利子負債依存度と調達金利の変動12回
  5. 4既存事業を基盤とした新業態・ブランド群の拡充11回
  6. 5国内外の優良ブランド発掘と独自業態開発11回
  7. 6アジアセグメントの営業黒字化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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