新規出店投資の拡大
FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- 2026-08-12前進決算
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を豊島区のIT tower TOKYOに1店舗出店いたしました。」
2027年3月期第1四半期に国内1店舗の新規出店を実施した。 - FY2026前進有価証券報告書
「設備投資額といたしましては、日本において1,860,301千円、北米において48,140千円、ミクロネシアにおいて14,807千円、アジアにおいて2,172千円、欧州において497,411千円、これに全社資産への設備投資額261,613千円を含め、合計で2,684,447千円となりました。」
新規出店と既存店舗の改装投資を継続し、設備投資額は全体で2,684,447千円となった。 - 2026-06-04前進株主総会
「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は2,684百万円(店舗賃借に係る保証金を含む)で、主なものは次のとおりであります。」
設備投資総額2,684百万円を計上し、国内店舗の開店を含む投資を実施している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を大阪市北区のKITTE大阪に1店舗、足立区のららテラス北綾瀬に1店舗の計2店舗、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区のニュウマン高輪に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内で計3店舗を開業した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を千代田区の御茶ノ水ソラシティに1店舗出店いたしました。海外においては、「Wolfgang's Steakhouse」を米国ハワイ州マウイ郡に1店舗、また「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内1店舗、海外2店舗を開業し、出店地域・ブランドを拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「設備投資額といたしましては、日本において707,350千円、北米において778,194千円、ミクロネシアにおいて98,299千円、アジアにおいて80,671千円、これに全社資産への設備投資額45,894千円を含め、合計で1,710,411千円となりました。」
新規出店と既存店舗への改装投資を継続し、設備投資額は合計1,710,411千円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗、また「カプリチョーザ」を横浜市のノースポートモールに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗、また「Flora Plant Kitchen」を米国フロリダ州マイアミに1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内2店舗、海外2店舗を開業し、出店ブランド・地域を拡大した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として国内外各1店舗の開業を記載しているが、前四半期から新たな店舗の追加はない。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内でティム・ホー・ワン、海外でAppetitoを各1店舗開業した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「カプリチョーザ」を台東区の御徒町吉池本店ビルに1店舗出店いたしました。海外においては「ティム・ホー・ワン」を米国テキサス州Katyに1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内のカプリチョーザに加え、海外のティム・ホー・ワンを各1店舗開業した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を台東区の御徒町吉池本店ビルに1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内でカプリチョーザを1店舗開業した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」
国内フランチャイズによる新規出店投資として、カプリチョーザを1店舗開業した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「出店計画及び設備投資への積極的な取り組みを再開いたしました。新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗、「カプリチョーザ」の派生業態である「1978年渋谷で生まれたスパゲティ」を世田谷区の下北沢に1店舗、「エッグスンシングス」を横浜市西区のクイーンズスクエア横浜に1店舗、「ロメスパバルボア」を豊島区のサンシャインシティに1店舗出店いたしました。」
出店計画・設備投資への積極的な取り組みを再開し、国内で4店舗を新規出店した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗、「エッグスンシングス」を横浜市西区のクイーンズスクエア横浜に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内でカプリチョーザとエッグスンシングスを各1店舗開業した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内でカプリチョーザを1店舗開業した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、早期の売上回復が見込めない状況下において、損失を最小限に留めるべく、出店計画や設備投資の見直し及び営業継続に支障がない経費の削減を行い収益力の改善に努めております。 新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」
出店計画・設備投資の見直しを継続する一方、国内フランチャイズでカプリチョーザ1店舗を出店している。前四半期から出店実績の追加はない。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「また、売上の回復が見通せないなか、当社は損失を最小限に留めるべく、出店計画や設備投資の見直し及び営業継続に支障がない経費の削減を行い収益力の改善に努めております。」
従来の新規出店・設備投資の拡大に対し、出店計画と設備投資を見直す方針を示しており、投資姿勢が弱まっている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、2019年度は「既存店舗の売上予算達成」「国内及び海外における新規店舗の開業」「VISION 2020の達成に向けた取組み」について重点的に取り組んでおります。新規出店としては、日本国内において「カプリチョーザ」を松戸市のテラスモール松戸に1店舗、「ハードロックカフェ」を京都市の祇園白川に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。加えて、国内新業態として台湾料理店「フージンツリー」を中央区のコレド室町テラスに1店舗出店いたしました。海外においては、「ティム・ホー・ワン」を米国カリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。」
2019年度の新規出店投資として、国内5店舗、海外1店舗を開業した。国内ではカプリチョーザ松戸店が新たに記載されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新規出店としては、日本国内において「ハードロックカフェ」を京都市の祇園白川に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。加えて、国内新業態として台湾料理店「フージンツリー」を中央区のコレド室町テラスに1店舗出店いたしました。海外においては、「ティム・ホー・ワン」をカリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内で4店舗、海外で1店舗を開業した。国内ではハードロックカフェ、ティム・ホー・ワン、ウルフギャング・ステーキハウスに加え、フージンツリーを新業態として出店している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「新規出店としては、日本国内において「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。海外においては、「ティム・ホー・ワン」をカリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内2店舗、海外1店舗を開業し、出店ブランドと地域を拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内では、国内新業態として点心専門店「Tim Ho Wan」を千代田区の日比谷シャンテに1店舗出店いたしました。また、国内初のロックショップ単独出店として、ハードロックカフェロックショップを成田市の成田空港第1ターミナルに1店舗出店いたしました。海外では「Tim Ho Wan」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗、ニューヨーク州ニューヨーク市に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内2店舗と海外2店舗を出店し、出店地域・業態を拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「出店につきましては、日本国内において新業態として点心専門店「Tim Ho Wan」を千代田区の日比谷シャンテに1店舗出店いたしました。海外では「Tim Ho Wan」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内および海外でTim Ho Wanを各1店舗出店した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「出店につきましては、日本国内において新業態として点心専門店「Tim Ho Wan」を千代田区の日比谷シャンテに1店舗出店いたしました。」
新規出店投資として、国内の日比谷シャンテにTim Ho Wanを1店舗出店した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「国内において「カプリチョーザ」を町田市の町田モディに1店舗、酒々井プレミアム・アウトレットに「カリフォルニア・ピザ・キッチン」から業態転換した1店舗、佐野プレミアム・アウトレットに「カリフォルニア・ピザ・キッチン」から業態転換した1店舗の計3店舗、「サラベス」を名古屋市のタカシマヤゲートタワーモールに1店舗、「うつけ」を千代田区の霞ヶ関飯野ビルに1店舗出店いたしました。海外では新業態として韓国風焼肉食べ放題の「GEN」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗出店いたしました。」
国内ではカプリチョーザ3店舗、サラベス1店舗、うつけ1店舗、海外ではGEN1店舗を出店し、カリフォルニア・ピザ・キッチンからの業態転換も追加で実施した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「日本国内において「カプリチョーザ」を町田市の町田モディに1店舗、酒々井プレミアム・アウトレットに「カリフォルニア・ピザ・キッチン」から業態転換した1店舗の計2店舗、「サラベス」を名古屋市のタカシマヤゲートタワーモールに1店舗、「うつけ」を千代田区の霞ヶ関飯野ビルに1店舗出店いたしました。海外では新業態として韓国風焼肉食べ放題の「GEN」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗出店いたしました。」
国内でカリフォルニア・ピザ・キッチンからカプリチョーザへの業態転換店舗を含む出店を実施し、店舗展開を具体化している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「出店につきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を町田市の町田モディに1店舗、「サラベス」を名古屋市のタカシマヤゲートタワーモールに1店舗、「うつけ」を千代田区の霞ヶ関飯野ビルに1店舗出店いたしました。海外では新業態として韓国風焼き肉食べ放題の「GEN」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗出店いたしました。」
国内3店舗、海外1店舗の出店を実施し、新規店舗展開を具体的に進めている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「出店につきましては、日本国内において「ハードロックカフェ」福岡店をホークスタウンモールの営業終了に伴い、同じ福岡市内のJRJP博多ビルに移転いたしました。海外では新業態として、「トニーローマ」の派生業態である「TR Fire Grill」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗出店いたしました。また、点心専門店「Tim Ho Wan」を米国ニューヨーク州ニューヨーク市に1店舗出店いたしました。」
国内ではハードロックカフェ福岡店を移転し、海外ではTR Fire GrillとTim Ho Wanを各1店舗出店した。新規出店・店舗展開が具体化している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「フランチャイズ展開におきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。海外では、「サラベス」としては、初のフランチャイズ店舗を台湾に出店いたしました。」
フランチャイズによる国内外の新規出店を引き続き実施しているが、前四半期記載から新たな出店規模の拡大は示されていない。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「フランチャイズ展開におきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。海外では、「サラベス」としては、初のフランチャイズ店舗を台湾に出店いたしました。」
国内外でフランチャイズによる新規出店を実施し、新規店舗展開が進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「国内事業において事業規模の拡大を意図した出店投資を積極的に行いました。合計で6業態11店舗の新規出店を行った結果、総投資額は当社グループの上場以来、最大規模となりました。」
当期に6業態11店舗を出店し、上場以来最大規模の投資となったことを、事業規模拡大の施策として記載している。