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WDI(3068)・事実減収・営業損失縮小直近の決算(2026-08-12)では「前進」

北米セグメントの増収増益

FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-12。

25記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2022-Q1前進FY2024-Q1 – FY20242018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
北米セグメントの業績拡大と赤字継続17社が書いているテーマ・逆風9社・追い風7社

WDIがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「セグメント利益 756,582 4,820 13,742 △39,274 △1,340 734,529」

    北米は前年同期の営業損失から、当第1四半期は4,820千円の営業利益となった。
  2. FY2026減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「北米では、売上高は6,600百万円(前期比6.5%減)、営業損失は287百万円(前年同期は営業損失542百万円)となりました。」

    北米は減収となった一方、営業損失は542百万円から287百万円へ縮小した。
  3. 2026-05-14対処決算

    「北米では、売上高は6,600百万円(前期比6.5%減)、営業損失は287百万円(前年同期は営業損失542百万円)と なりました。」

    北米は減収となった一方、営業損失は542百万円から287百万円へ縮小した。
  4. FY2026-H1減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「北米では、売上高は3,093百万円(前年同期比17.0%減)、営業損失は252百万円(前年同期は営業損失414百万円)となりました。」

    北米は減収となった一方、営業損失は前年同期の414百万円から252百万円へ縮小している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は3,726百万円(前年同期比5.5%増)、営業損失は414百万円(前年同期は営業損失135百万円)となりました。」

    北米は増収となった一方、営業損失は前年同期の135百万円から414百万円へ拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は7,760百万円(前期比27.8%増)、営業損失は206百万円(前年同期は営業損失275百万円)となりました。」

    北米は増収となり、営業損失も275百万円から206百万円へ縮小した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は5,602百万円(前年同期比32.5%増)、営業損失は160百万円(前年同期は営業損失184百万円)となりました。」

    北米は増収となり、営業損失も前年同期の184百万円から160百万円へ縮小した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は3,538百万円(前年同期比39.6%増)、営業損失は135百万円(前年同期は営業損失152百万円)となりました。」

    北米は増収となり、営業損失も前年同期の152百万円から135百万円へ縮小した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,746百万円(前年同期比65.7%増)、営業損失は32百万円(前年同期は営業損失123百万円)となりました。」

    北米は大幅増収となり、営業損失も前年同期の123百万円から32百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は4,229百万円(前年同期比49.2%増)、営業損失は184百万円(前年同期は営業損失80百万円)となりました。」

    北米は49.2%増収となった一方、営業損失は前年同期の80百万円から184百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は2,535百万円(前年同期比51.3%増)、営業損失は152百万円(前年同期は営業損失86百万円)となりました。」

    北米は増収となった一方、営業損失は前年同期の86百万円から152百万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,053百万円(前年同期比71.0%増)、営業損失は123百万円(前年同期は営業損失103百万円)となりました。」

    北米は大幅な増収となった一方、営業損失は前年同期の103百万円から123百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は2,834百万円(前年同期比53.1%増)、営業損失は80百万円(前年同期は営業損失478百万円)となりました。」

    北米は増収となり、営業損失も前年同期の478百万円から80百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,675百万円(前年同期比4.0%増)、営業損失は86百万円(前年同期は営業損失238百万円)となりました。」

    北米は増収となり、営業損失も前年同期の238百万円から86百万円へ縮小した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は616百万円(前年同期比58.0%減)、営業損失は103百万円(前年同期は営業損失92百万円)となりました。」

    北米は大幅な減収となり、営業損失も前年同期の92百万円から103百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,851百万円(前年同期比68.9%減)、営業損失は478百万円(前年同期は営業利益199百万円)となりました。」

    北米は前年同期比68.9%減収となり、営業利益から478百万円の営業損失へ転じている。前四半期から売上高は増加した一方、営業損失は拡大した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,612百万円(前年同期比58.6%減)、営業損失は238百万円(前年同期は営業利益100百万円)となりました。」

    北米は減収幅が拡大し、前年同期の営業利益100百万円から営業損失238百万円へ転じている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,466百万円(前年同期比23.2%減)、営業損失は92百万円(前年同期は営業利益62百万円)となりました。」

    北米は減収となり、営業利益も前年同期の62百万円から92百万円の営業損失へ転じた。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は5,960百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は199百万円(前年同期比23.0%減)となりました。」

    北米は増収となった一方、営業利益は前年同期比23.0%減となり、増収減益が続いている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は3,894百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は100百万円(前年同期比42.5%減)となりました。」

    北米は増収となった一方、営業利益は前年同期比42.5%減となり、前四半期までの増収増益から増収減益へ変化している。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,908百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は62百万円(前年同期比39.3%減)となりました。」

    北米は増収となった一方、営業利益は前年同期比39.3%減となり、従来の増収増益から増収減益へ変化した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は5,443百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は259百万円(前年同期比58.7%増)となりました。」

    北米セグメントは増収増益となり、営業利益は前年同期比58.7%増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は3,544百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は175百万円(前年同期比44.6%増)となりました。」

    北米セグメントは増収増益となり、営業利益は前年同期比44.6%増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「北米では、売上高は1,756百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は103百万円(前年同期は7百万円)となりました。」

    北米は増収となり、営業利益も前年同期の7百万円から103百万円へ増加している。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「北米では、売上高は5,259百万円(前年同期比33.1%増)、営業利益は163百万円(前年同期比64.8%増)となりました。」

    北米セグメントは売上高・営業利益とも前年同期を上回り、増収増益となっている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151512101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大15回
  3. 2ミクロネシアセグメントの減収減益15回
  4. 3アジアセグメントの営業黒字化12回
  5. 4既存事業を基盤とした新業態・ブランド群の拡充10回
  6. 5国内外の優良ブランド発掘と独自業態開発10回
  7. 6新規出店投資の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WDIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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