既存事業を基盤とした新業態・ブランド群の拡充
FY2016に初出。29回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- 2026-08-12前進決算
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を豊島区のIT tower TOKYOに1店舗出店いたしました。」
カプリチョーザの新規出店により、既存ブランド群の拡充が進んだ。 - FY2026前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を大阪市北区のKITTE大阪に1店舗、足立区のららテラス北綾瀬に1店舗、千葉県船橋市のららぽーとTOKYO-BAYに1店舗の計3店舗、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区のニュウマン高輪に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を千葉県船橋市のららぽーとTOKYO-BAYに1店舗、「フージンツリー」を渋谷区の原宿クエストに1店舗、「ハードロックカフェ」のハードロックカフェロックショップを大阪市中央区難波に1店舗、「サラベス」を港区のGREEN TERRACE表参道に1店舗、横浜市中区のBASEGATE横浜関内に1店舗の計2店舗出店いたしました。」
国内でカプリチョーザ3店舗、ウルフギャング・ステーキハウス、ティム・ホー・ワン、フージンツリー、ハードロックカフェロックショップ各1店舗、サラベス2店舗を新規出店し、ブランド群を拡充した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を大阪市北区のKITTE大阪に1店舗、足立区のららテラス北綾瀬に1店舗の計2店舗、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区のニュウマン高輪に1店舗出店いたしました。」
国内でカプリチョーザ2店舗とウルフギャング・ステーキハウス1店舗を出店し、既存ブランド群を拡充した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を千代田区の御茶ノ水ソラシティに1店舗出店いたしました。海外においては、「Wolfgang's Steakhouse」を米国ハワイ州マウイ郡に1店舗、また「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。」
国内でカプリチョーザを1店舗、海外でWolfgang's SteakhouseとAppetitoを各1店舗出店し、ブランド群を拡充した。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗、「カプリチョーザ」を横浜市のノースポート・モールに1店舗、大阪府吹田市のららぽーとEXPOCITYに1店舗の計2店舗、また「ハードロックカフェ」のハードロックカフェロックショップを京都市の祇園四条通りに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗、また「Flora Plant Kitchen」を米国フロリダ州マイアミに1店舗出店いたしました。」
国内でティム・ホー・ワン、カプリチョーザ2店舗、ハードロックカフェロックショップ、海外でAppetitoとFlora Plant Kitchenを出店し、ブランド群を拡充した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗、また「カプリチョーザ」を横浜市のノースポートモールに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗、また「Flora Plant Kitchen」を米国フロリダ州マイアミに1店舗出店いたしました。」
国内でティム・ホー・ワンとカプリチョーザ、海外でAppetitoとFlora Plant Kitchenを各1店舗出店し、ブランド群を拡充した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。」
国内のティム・ホー・ワンとインドネシアのAppetitoの出店を再掲しており、ブランド群の拡充方針に新たな変化はない。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「ティム・ホー・ワン」を文京区の東京ドームシティ ラクーアに1店舗出店いたしました。海外においては「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。」
国内でティム・ホー・ワン、海外でAppetitoを各1店舗出店し、ブランド群の拡充が進んだ。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内においては「カプリチョーザ」を台東区の御徒町吉池本店ビルに1店舗出店いたしました。海外においては「ティム・ホー・ワン」を米国テキサス州Katyに1店舗出店いたしました。」
既存ブランド群の拡充として、国内出店に加えて米国テキサス州Katyにティム・ホー・ワンを1店舗出店した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を台東区の御徒町吉池本店ビルに1店舗出店いたしました。」
国内でカプリチョーザを1店舗出店し、既存事業を基盤としたブランド群の拡充を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」
ブランド群の拡充として、国内フランチャイズによりカプリチョーザを1店舗出店した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗、「カプリチョーザ」の派生業態である「1978年渋谷で生まれたスパゲティ」を世田谷区の下北沢に1店舗、「エッグスンシングス」を横浜市西区のクイーンズスクエア横浜に1店舗、「ロメスパバルボア」を豊島区のサンシャインシティに1店舗出店いたしました。」
国内で既存ブランドに加え、カプリチョーザの派生業態、エッグスンシングス、ロメスパバルボアを含む計4店舗を出店し、ブランド群の拡充が進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗、「エッグスンシングス」を横浜市西区のクイーンズスクエア横浜に1店舗出店いたしました。」
国内でカプリチョーザとエッグスンシングスを各1店舗出店し、ブランド群の拡充が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗出店いたしました。」
国内でカプリチョーザを1店舗出店し、既存事業を基盤としたブランド群の拡充が進んだ。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、2019年度は「既存店舗の売上予算達成」「国内及び海外における新規店舗の開業」「VISION 2020の達成に向けた取組み」について重点的に取り組んでおります。新規出店としては、日本国内において「カプリチョーザ」を松戸市のテラスモール松戸に1店舗、「ハードロックカフェ」を京都市の祇園白川に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。加えて、国内新業態として台湾料理店「フージンツリー」を中央区のコレド室町テラスに1店舗出店いたしました。海外においては、「ティム・ホー・ワン」を米国カリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。」
2019年度の重点方針を掲げ、国内でカプリチョーザ、ハードロックカフェ、ティム・ホー・ワン、ウルフギャング・ステーキハウス、フージンツリーを出店し、海外ではティム・ホー・ワンを出店した。カプリチョーザ松戸店が前四半期までの記載から追加されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、2019年度は「既存店舗の売上予算達成」「国内及び海外における新規店舗の開業」「VISION 2020の達成に向けた取組み」について重点的に取り組んでおります。 新規出店としては、日本国内において「ハードロックカフェ」を京都市の祇園白川に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。加えて、国内新業態として台湾料理店「フージンツリー」を中央区のコレド室町テラスに1店舗出店いたしました。 海外においては、「ティム・ホー・ワン」をカリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。」
2019年度の重点方針を再確認し、国内でハードロックカフェ、ティム・ホー・ワン、ウルフギャング・ステーキハウス、フージンツリーを各1店舗、海外でティム・ホー・ワンを1店舗出店した。前四半期までに記載された店舗に加え、京都のハードロックカフェと国内新業態フージンツリーの展開が進んでいる。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「新規出店としては、日本国内において「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。海外においては、「ティム・ホー・ワン」をカリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。」
新業態・ブランド群の拡充として、国内でティム・ホー・ワンとウルフギャング・ステーキハウスを各1店舗、海外でティム・ホー・ワンを1店舗出店した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは2020年度を最終年度とした長期経営計画「VISION 2020」のもとで、真のグローバル企業へ向けて収益性向上に注力するとともに、ブランド群の拡充を目的とした新業態の導入を進めてまいりました。新業態のブランドの導入におきましては、当社の経営哲学である「個性を大切にし、本物志向を追求する」ブランドを基準の一つにしております。 新規出店につきましては、国内では、国内新業態として点心専門店「Tim Ho Wan」を千代田区の日比谷シャンテに1店舗出店いたしました。また、国内初のロックショップ単独出店として、ハードロックカフェロックショップを成田市の成田空港第1ターミナルに1店舗出店いたしました。海外では「Tim Ho Wan」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗、ニューヨーク州ニューヨーク市に1店舗出店いたしました。」
VISION 2020の下で新業態導入を継続し、国内でTim Ho Wanと国内初の単独ロックショップを各1店舗、海外でTim Ho Wanをハワイとニューヨークに各1店舗出店した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは2020年度を最終年度とした長期経営計画「VISION 2020」のもとで、真のグローバル企業へ向けて収益性向上に注力するとともに、ブランド群の拡充を目的とした新業態の導入を進めてまいりました。新業態のブランドの導入におきましては、当社の経営哲学である「個性を大切にし、本物志向を追求する」ブランドを基準の一つにしております。 出店につきましては、日本国内において新業態として点心専門店「Tim Ho Wan」を千代田区の日比谷シャンテに1店舗出店いたしました。海外では「Tim Ho Wan」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗出店いたしました。」
VISION 2020の下で新業態導入を継続し、国内の日比谷シャンテと米国ハワイ州ホノルル市にTim Ho Wanを各1店舗出店した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは2020年度を最終年度とした長期経営計画「VISION 2020」のもとで、真のグローバル企業へ向けて収益性向上に注力するとともに、ブランド群の拡充を目的とした新業態の導入を進めてまいりました。新業態のブランドの導入におきましては、当社の経営哲学である「個性を大切にし、本物志向を追求する」ブランドを基準の1つにしております。出店につきましては、日本国内において新業態として点心専門店「Tim Ho Wan」を千代田区の日比谷シャンテに1店舗出店いたしました。」
VISION 2020の下で新業態導入を進め、国内の日比谷シャンテに新業態のTim Ho Wanを1店舗出店した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は2020年度を最終年度とした長期経営計画「VISION 2020」のもとで、真のグローバル企業へ向けて収益性向上に注力するとともに、ブランド群の拡充を目的とした新業態の導入を進めてまいりました。」
VISION 2020の下で、収益性向上、ブランド群の拡充、新業態の導入を進める方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは2020年度を最終年度とした長期経営計画「VISION 2020」のもとで、真のグローバル企業へ向けて収益性向上に注力するとともに、ブランド群の拡充を進めるべく新業態の導入を模索してまいりました。」
長期経営計画の下で、収益性向上、ブランド群の拡充、新業態導入を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、国内及び海外で多種多様なブランドを幅広く展開している強みを活かして、お客様のニーズを満たし、価値を感じていただくことに重きを置いております。外食を体験として楽しむことのできる「コト消費」を提供する企業として当社グループを評価していただけるよう、ストーリーのあるブランドの拡充、付加価値の高いオペレーションの構築に注力してまいります。」
ブランド群の拡充を継続しつつ、ストーリー性と付加価値の高い運営を重視する方針を再提示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、中長期的な成長の基盤を構築すべく既存店舗の収益安定を図るとともに、ブランド群の拡充を進めるべく新業態の導入を模索してまいります。」
既存店舗の収益安定、新業態の導入、ブランド群の拡充を中長期的な成長基盤として引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、中長期的な成長の基盤を構築すべく既存店舗の収益安定を図るとともに、ブランド群の拡充を進めるべく新業態の導入を模索してまいります。」
中長期的な成長基盤として、既存店舗の収益安定とブランド群の拡充、新業態の導入を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、中長期的な成長の基盤を構築すべく既存店舗の収益安定を図るとともに、ブランド群の拡充を進めるべく新業態の導入を模索してまいります。」
中長期的な成長基盤として既存店舗の収益安定、新業態の導入、ブランド群の拡充を進める方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な成長の基盤を構築するため、既存店舗の収益安定を図るとともに、ブランド群の拡充を進めるべく新業態の導入を模索してまいりました。」
既存店舗の収益安定と新業態導入を組み合わせ、継続成長の基盤を作る方針を初めて明示している。