Komori
ペッパーフードサービス(3053)・施策再掲

Uber Eats取扱い店舗の拡大

FY2019-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2022前進FY2024-H1 – 2026-05-152019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
飲食店支援・デリバリー等の周辺サービス拡張15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「既存店の売上対策が奏功したことやデリバリー売上が好調に推移した結果」

    デリバリー売上が好調に推移したと記載し、既存のデリバリー施策の成果を再確認している。
  2. 2026-05-15前進経営計画

    「2月1日より、出前館実施店舗(全145店舗)にて店頭価格キャンペーンを実施しました。」

    出前館全145店舗で店頭価格キャンペーンを実施し、デリバリー利用の促進策を具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「デリバリーサービス(Uber Eats、出前館、menu、Rocket Now)については、引き続き提供エリアを拡大するとともに、デリバリー販促活動を強化してまいります。」

    デリバリーサービスにRocket Nowを加え、ゴーストキッチン・宅配専門店という新たな提供形態を追加した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、宅配専門レストランを展開するSBIC社とライセンス契約を締結し、ゴーストレストランとして6月17日より『いきなり!やきにく』の運営を開始しデリバリー販売を行っております。」

    商品販売事業でSBIC社とライセンス契約を締結し、2024年6月17日からゴーストレストランとして『いきなり!やきにく』の運営及びデリバリー販売を開始した。既存のデリバリー施策に新たな運営形態を追加している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、デリバリー(Uber Eats、出前館、menu、Wolt、ファインダイン等)は引き続きエリアを拡大すると同時に、今後はデリバリー商品を拡大いたします。」

    Uber Eats等のデリバリーサービスについて、エリア拡大を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「また、デリバリー(Uber Eats、出前館、テイクアウトアプリmenu、ファインダイン等)は引き続きエリアを拡大すると同時に、新規デリバリーのWoltを導入いたしました。」

    Uber Eats等の既存デリバリー事業者に加えてWoltを導入し、デリバリーの導入先を広げた。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「また、デリバリー(Uber Eats、出前館、menu、ファインダイン等)は引き続きエリアを拡大すると同時に、新規デリバリーの導入も視野にいれております。」

    デリバリー事業者を列挙し、従来のUber Eats、出前館、menuに加えてファインダイン等も含むエリア拡大と新規導入を進める方針を示した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「以前より導入しておりましたUber Eatsに加えコロナ対策として7月27日にテイクアウト&デリバリーアプリ「menu」を導入、8月12日に「ステーキ重、ヒレステーキ重」を全店販売し、テイクアウト訴求をいたしました。10月には「出前館」を加え、デリバリーのプラットフォームを拡大してまいりました。」

    Uber Eatsに加えて「menu」「出前館」を導入し、デリバリーのプラットフォームを拡大した。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「また、宅配サービスの「Uber Eats」を19店舗(12月31日時点)に導入しております。」

    Uber Eatsの取扱い店舗を15店舗から19店舗へ拡大し、ペッパーランチの宅配チャネルを拡大した。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、宅配サービスの「Uber Eats」取扱い店舗も、現在19店舗で展開しております。」

    ペッパーランチのUber Eats取扱い店舗を15店舗から19店舗へ拡大した。
  11. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、今後の需要増加が見込まれる宅配サービスにも力を入れ「Uber Eats」取扱い店舗を15店舗に拡大しております。」

    今後の需要増加を見込む宅配サービスについて、「Uber Eats」の取扱い店舗を15店舗に拡大した。
一緒に動いた変遷

「販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得8回
  3. 2いきなり!ステーキ既存店売上対策(店舗仕様・休日ランチ等)7回
  4. 3いきなり!ステーキの海外展開基盤の構築6回
  5. 4レストラン事業の既存店売上・利益向上4回
  6. 5総資産・負債・純資産の増加3回
  7. 6商品販売事業の増収・黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペッパーフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Uber Eats取扱い店舗の拡大|ペッパーフードサービス(3053)の変遷 | Komori