Komori
ペッパーフードサービス(3053)・事実再掲

ペッパーランチ既存店売上の連続前年超え

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018 – FY20192016: 220162017: 220172018: 220182019: 120192020: 12020
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ペッパーランチ既存店売上の連続前年超え1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「増加の主な原因は、89店舗(うち海外54店舗)新規出店により増加したこと及び国内既存店の売上高が増加したことによるものです。」

    国内既存店の売上高が増加したと説明しているが、連続月数などの新たな数値は示していない。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「増加の主な原因は、56店舗(うち海外39店舗)新規出店により増加したこと及び国内既存店の売上高が増加したことによるものです。」

    国内既存店の売上高が増加したとの説明を継続しているが、従来の連続月数は記載していない。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内のペッパーランチは、平成24年11月から平成30年3月末まで65ヵ月連続で、売上高既存店昨年対比100%超えを達成しております。」

    ペッパーランチの既存店売上高前年超えが、平成29年12月末時点の62ヵ月連続から平成30年3月末時点の65ヵ月連続へ伸長した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの施策により、国内のペッパーランチは、平成24年11月から平成29年12月末まで62ヵ月連続で、売上高既存店昨年対比100%超えを達成いたしました。」

    既存店売上高の前年超えが59ヵ月連続から62ヵ月連続へ伸長した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、国内のペッパーランチは、平成24年11月から平成29年9月末まで59ヵ月連続で、売上高既存店昨年対比100%超えを達成しております。」

    ペッパーランチの既存店売上高の前年超えが53ヵ月連続から59ヵ月連続へ伸長した。
  6. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「国内のペッパーランチは、平成24年11月から平成29年3月末まで53ヵ月連続で、既存店昨年対比100%超えを達成しております。」

    ペッパーランチの既存店売上高の前年超えが47ヵ月連続から53ヵ月連続へ伸長した。
  7. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、国内ペッパーランチは、平成24年11月から平成28年9月末まで47ヶ月連続で、既存店昨年対比売上100%超えを達成しております。」

    既存店売上高の前年超えが44ヵ月連続から47ヶ月連続へ伸長した。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成24年11月から平成28年6月まで44ヵ月連続で既存店の売上高昨年対比100%超えを達成しております」

    ペッパーランチの既存店売上高が平成24年11月から44ヵ月連続で前年超えとなった実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得5回
  3. 2年間60店舗の出店拡大5回
  4. 3ペッパーランチの国内外店舗拡大5回
  5. 4業績の大幅な増収増益4回
  6. 5新株予約権行使による株式・資本金の増加4回
  7. 6いきなり!ステーキ事業の大幅な増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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