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ペッパーフードサービス(3053)・施策再定義

ペッパーランチの国内外店舗拡大

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY20192016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 22020
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ペッパーランチ国内外1,000店舗体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2020年6月1日付で当社のペッパーランチ事業を分割し、新たに株式会社JPを設立いたしました。さらに、2020年7月3日の取締役会にて同社の全株式を譲渡することを決議し、株式譲渡契約を締結し、2020年8月31日付で同社の全株式を譲渡しております。」

    ペッパーランチ事業を株式会社JPへ分割承継し、さらに全株式を譲渡したことで、同事業の国内外店舗拡大は当社グループの直接運営から事業譲渡後の枠組みへ移った。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「また、新規出店数は89店舗(うち海外54店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は525店舗となりました。」

    年間89店舗、うち海外54店舗を新規出店し、ペッパーランチ全体の店舗数を525店舗へ拡大した。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「8月には米国テキサス州ヒューストンにおけるペッパーランチ1号店を出店しました。 また、新規出店数は64店舗(うち海外40店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は505店舗となりました。」

    ペッパーランチでは米国テキサス州ヒューストンに1号店を出店し、第3四半期累計の新規出店は64店舗、うち海外40店舗、全体店舗数は505店舗となった。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規出店数は39店舗(うち海外25店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は493店舗となりました。」

    第2四半期累計で39店舗、うち海外25店舗を新規出店し、ペッパーランチ全体の店舗数は493店舗となった。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「海外におけるペッパーランチ事業では、3月にニューヨーク初の直営店舗となる“ザ・ファストフードステーキハウス”「PEPPER LUNCH」をマンハッタンブロードウェイに出店しました。」

    第1四半期に14店舗、うち海外9店舗を出店し、事業全体の店舗数は478店舗となった。3月にはニューヨーク初の直営店舗をマンハッタンに出店した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「海外では、1月に米国本土初となるペッパーランチ1号店をロサンゼルス近郊に出店しました。」

    ペッパーランチは年間56店舗、うち海外39店舗を新規出店し、全体店舗数は470店舗となった。米国本土初の店舗もロサンゼルス近郊に出店した。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「海外におけるペッパーランチ事業では、7月にRann Foods Inc社と米国・グアムのフランチャイズ契約を締結し、今年11月に1号店を出店する予定です。新規出店数は30店舗(うち海外24店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は456店舗となりました。」

    ペッパーランチは第3四半期累計で30店舗、うち海外24店舗を新規出店し、全体店舗数は456店舗となった。米国・グアムではRann Foods Inc社とフランチャイズ契約を締結し、11月の1号店出店予定を示した。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規出店数は22店舗(うち海外16店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は455店舗となりました。」

    第2四半期累計の新規出店は22店舗、そのうち海外16店舗となり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は455店舗となった。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「1月に米国初となるペッパーランチ1号店をロサンゼルスに出店しました。」

    ペッパーランチの米国初店舗をロサンゼルスに出店し、第1四半期の新規出店10店舗のうち海外8店舗、全体店舗数452店舗となった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「また、新規出店数は78店舗(うち海外63店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は449店舗となりました。」

    ペッパーランチの年間新規出店は78店舗、うち海外63店舗となり、事業全体の店舗数は437店舗から449店舗へ増加した。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ペッパーランチ事業につきましては、年間20店舗出店を目標にスタートが切られ、海外におけるペッパーランチ事業では、各店舗の売上は、引き続き好調に推移しており、新規出店に伴う機器等の売却、ロイヤリティ収入などの売上高は248百万円となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,210百万円、セグメント利益977百万円となりました。また、新規出店数は16店舗(うち海外12店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は437店舗となりました。」

    第3四半期累計の新規出店は16店舗、そのうち海外12店舗となり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は415店舗から437店舗となった。年間20店舗出店目標のもと、海外店舗の売上好調と機器等売却・ロイヤリティ収入248百万円も記載した。
  12. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「年間20店舗出店を目標にスタートが切られ、2月にはFCショーへ出展(2月1日~2月3日)し、加盟の促進を図ってまいりました。 また、新規出店数は19店舗(うち海外12店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は415店舗となりました。」

    年間20店舗出店目標のもとFCショーで加盟促進を行い、第1四半期に19店舗(うち海外12店舗)を出店し、全体店舗数は415店舗となった。
  13. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規出店数は60店舗(うち海外45店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は387店舗となりました。」

    第3四半期累計の新規出店は60店舗で、そのうち海外45店舗となり、ペッパーランチ全体の店舗数は387店舗に増加した。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規出店数は41店舗(うち海外31店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は375店舗となりました」

    ペッパーランチの国内外での新規出店を進め、当四半期累計期間には41店舗、そのうち海外31店舗を出店した。
一緒に動いた変遷

「販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得」は、この変遷が動いた14回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得12回
  3. 2新株予約権行使による株式・資本金の増加11回
  4. 3年間60店舗の出店拡大9回
  5. 4ペッパーランチ事業の増収増益7回
  6. 5業績の大幅な増収増益6回
  7. 6いきなり!ステーキ事業の大幅な増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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