Komori
DCMホールディングス(3050)・施策再掲

幹部候補社員向けインセンティブプラン

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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幹部社員向け株式付与ESOP信託5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」及び「幹部候補社員に対するインセンティブプラン」を導入しております。」

    幹部候補社員向けインセンティブプランを含む株式インセンティブ制度の導入・運用を再確認した。新たな取得株式数や制度条件の変更は示されていない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度2,577百万円、1,859千株、当連結会計年度2,793百万円、1,991千株であります。」

    経営幹部候補社員向け株式付与ESOP信託の保有株式が1,859千株から1,991千株へ増加した。制度上の取得予定株式数は1,996,100株である。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度2,578百万円、1,860千株であります。」

    幹部候補社員向け株式付与ESOP信託について、当年度の導入・取得株式1,860千株、帳簿価額25億78百万円を記載した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、同日開催の取締役会決議に基づき、幹部候補社員に対するインセンティブプラン交付の為の株式を、当第2四半期連結累計期間において市場より取得しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が2,578百万円増加しております。」

    幹部候補社員向けインセンティブプランの交付株式を市場から取得し、自己株式が25億78百万円増加したことを再確認した。前四半期から新たな取得額の増加は示されていない。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「また、同日開催の取締役会決議に基づき、幹部候補社員に対するインセンティブプラン交付の為の株式を、当第1四半期連結累計期間において市場より取得しております。この結果、当第1四半期連結累計期間において自己株式が2,578百万円増加しております。」

    幹部候補社員向けインセンティブプランの交付株式を市場から取得し、自己株式が25億78百万円増加したことを初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「DCMブランドの全国展開」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DCMブランドの全国展開2回
  3. 2自社開発商品・生活提案商品の強化2回
  4. 3積極出店とドミナント化2回
  5. 4安定配当をベースとした増配方針2回
  6. 5株主還元と資本効率向上のための自己株式取得2回
  7. 6設備投資に向けた新株予約権付社債による資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DCMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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