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DCMホールディングス(3050)・施策再掲

小型ホームセンター・プロショップを含む新規事業・新業態開発

FY2017に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

17記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再定義FY2021 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 220232024: 320242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
ホームセンター新設・全面改装による店舗基盤強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

DCMホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「そのような状況の中、当社は「すべてをお客さま視点からの発想で」をコンセプトに掲げ、「選ばれるDCMへの転換を加速する3年間」の実現を目指すために第4次中期経営計画(2026年度~2028年度)を始動させました。顧客戦略・商品戦略・店舗戦略・リフォーム戦略・DX戦略の5つの事業戦略を推進することで事業領域の拡大を図る」

    第4次中期経営計画の始動と、顧客・商品・店舗・リフォーム・DXの5戦略による事業領域拡大を再確認した。新たな実施実績や目標値は示されていない。
  2. FY2026第4次中期経営計画へ移行有価証券報告書

    「2026年度~2028年度までの第4次中期経営計画では“すべてをお客さま視点からの発想で”をコンセプトに掲げ、「選ばれるDCMへの転換を加速する3年間」の実現を目指すものです。顧客戦略・商品戦略・店舗戦略・リフォーム戦略・DX戦略の5つの事業戦略を推進することで事業領域の拡大を図る」

    第3次中期経営計画から第4次中期経営計画へ移行し、顧客・商品・店舗・リフォーム・DXの5戦略を軸とする計画へ再整理した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「そのような状況の中、当社は「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針として、第3次中期経営計画(2023年度~2025年度)で掲げた各事業戦略を着実に推進しております。」

    第3次中期経営計画の方針と、店舗再活性化・事業領域拡大を柱とする各事業戦略の推進を再確認した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「そのような状況の中、当社は「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針として、第3次中期経営計画(2023年度~2025年度)で掲げた各事業戦略を着実に推進しております。」

    第3次中期経営計画の方針と、店舗再活性化・事業領域拡大を柱とする各事業戦略の推進を再確認した。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況の中、当社は「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針として、第3次中期経営計画(2023年度~2025年度)で掲げた各事業戦略を着実に推進しております。」

    新世代ホームセンター、店舗の再活性化、事業領域の拡大を柱とする第3次中期経営計画の各事業戦略を着実に推進しているとの方針を再確認した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「2024年度は、「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針とする第3次中期経営計画の2年目となります。」

    新世代ホームセンター構想を第3次中期経営計画の2年目として再確認した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況の中、当社は「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針とする第3次中期経営計画(2023年度~2025年度)を始動させました。」

    小型ホームセンター・プロショップ中心だった新業態開発の流れを、新世代ホームセンター、店舗再活性化、事業領域拡大を掲げる第3次中期経営計画として再確認した。
  8. FY2023新世代ホームセンター構想へ再整理有価証券報告書

    「2023年度は、「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針とする第3次中期経営計画を始動させ、2030年のビジョンである「生活快適化総合企業」の実現へ向け、全社一丸となって取り組んでまいります。」

    従来の小型ホームセンター・プロショップ中心の新業態開発から、店舗の再活性化と事業領域拡大を組み合わせた新世代ホームセンター構想へ整理した。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「プロ需要に特化したプロショップの積極展開のほか、一般のお客さま向けの新しい事業・業態の開発に取り組み、住まいの快適化実現に努めてまいります。」

    従来の300坪小型ホームセンターとプロショップの展開から、プロ需要特化型ショップと一般客向け新事業・新業態の開発という表現に整理した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「300坪の小型ホームセンターとプロショップの積極展開のほか、収益の柱となる新しい事業・業態の開発に努めてまいります。」

    300坪の小型ホームセンター、プロショップ、新事業・新業態の開発方針を再確認した。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「300坪の小型ホームセンターとプロショップの積極展開のほか、収益の柱となる新しい事業・業態の開発に努めてまいります。」

    300坪の小型ホームセンターとプロショップの積極展開、および収益の柱となる新事業・新業態の開発を重点施策として初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「自社開発商品・生活提案商品の強化」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発商品・生活提案商品の強化4回
  3. 2コスト低減による経営体質の強化4回
  4. 3ホームテック株式会社の完全子会社化4回
  5. 4株主還元と資本効率向上のための自己株式取得3回
  6. 5店舗閉鎖・収益悪化に伴う固定資産減損3回
  7. 6積極出店とドミナント化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DCMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
小型ホームセンター・プロショップを含む新規事業・新業態開発|DCMホールディングス(3050)の変遷 | Komori