フォルシア(304A)・目標再定義
売上高・営業利益率・webコネクト顧客数の改善
FY2025に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-15。
8記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務健全性・資本効率と事業KPIによる総合経営管理26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「webコネクト顧客数」については、期中において、「各期に(初期開発又は月額)収益が計上された顧客数」から「各期に月額収益が計上された顧客数」へと定義を変更するとともに、月額収益の規模別に区分し、旅行・非旅行を含めた合算値として把握する方法へ見直しております。」
webコネクト顧客数KPIを月額収益の拡大をより直接的に示す定義へ変更し、新たにエンジニア稼働一日当たり売上高も管理している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、売上高営業利益率であり、これらの目標達成実現のための重要なKPIとして当社の成長ドライバーであるwebコネクトの顧客数を設定しております。」
売上高と売上高営業利益率を主要指標、webコネクト顧客数を重要KPIとしている。