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カワサキ(3045)・事実前進

自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021悪化FY2023-Q2 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-10-142017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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自己資本比率の上昇(要因不明)68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社

カワサキがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。57社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 70.3 73.7 71.4」

    自己資本比率は前年同期の70.3%および前事業年度末の71.4%から、当中間会計期間末には73.7%へ上昇した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 80.5 77.0 70.8 68.4 71.4」

    自己資本比率は前事業年度の68.4%から71.4%へ上昇した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 65.0 70.3 68.4」

    自己資本比率は前年同期の65.0%および前事業年度末の68.4%から、当中間会計期間末には70.3%へ上昇した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 70.8 68.4」

    自己資本比率は前事業年度の70.8%から68.4%へ低下した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 69.3 68.0 70.8」

    自己資本比率は前事業年度末の70.8%から68.0%へ低下した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.2 65.0 70.8」

    自己資本比率は前年同期の75.2%および前事業年度末の70.8%から、当第2四半期末には65.0%へ低下した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 78.4 67.7 70.8」

    自己資本比率は前年同期の78.4%および前事業年度末の70.8%から、当第1四半期末には67.7%へ低下した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 62.0 67.3 80.5 77.0 70.8」

    提出会社の自己資本比率は前事業年度の77.0%から70.8%へ低下した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 82.5 69.3 77.0」

    自己資本比率は前年同期の82.5%および前事業年度末の77.0%から、当第3四半期末には69.3%へ低下した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.2 75.2 77.0」

    自己資本比率は前年同期の74.2%を上回る75.2%となったが、前事業年度末の77.0%および前四半期末の78.4%からは低下した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 74.4 78.4 77.0」

    自己資本比率は前事業年度末の77.0%から78.4%へ上昇した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 56.6 62.0 67.3 80.5 77.0」

    自己資本比率は前事業年度の80.5%から77.0%へ低下した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 75.2 82.5 80.5」

    自己資本比率は前年同期の75.2%および前事業年度末の80.5%から、当第3四半期末には82.5%へ上昇した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.7 74.2 80.5」

    自己資本比率は前事業年度末の80.5%から当第2四半期末の74.2%へ低下した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 68.4 74.4 80.5」

    自己資本比率は前事業年度末の80.5%から当第1四半期末には74.4%へ低下した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 64.6 56.6 62.0 67.3 80.5」

    提出会社の自己資本比率は前事業年度の67.3%から80.5%へ上昇した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 65.8 75.2 67.3」

    自己資本比率は前事業年度末の67.3%から当第3四半期末には75.2%へ上昇した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 64.6 73.7 67.3」

    自己資本比率は前事業年度末の67.3%から当第2四半期末には73.7%へ上昇した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 62.7 68.4 67.1」

    自己資本比率は前年同期の62.7%および前連結会計年度末の67.1%から、当第1四半期末には68.4%へ上昇した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.6 63.5 56.2 61.7 67.1」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.7%から67.1%へ上昇した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.1 65.8 61.7」

    自己資本比率は前年同期の59.1%および前連結会計年度末の61.7%から、当第3四半期末には65.8%へ上昇した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.2 64.6 61.7」

    自己資本比率は前年同期の58.2%および前連結会計年度末の61.7%から、当第2四半期末には64.6%へ上昇した。
  23. FY2020-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 55.8 62.7 61.7」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.7%から62.7%へ上昇した。
  24. FY2019自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 63.5 61.7」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.2%から61.7%へ上昇した。
  25. FY2019-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 55.1 59.1 56.2」

    自己資本比率は前年同期の55.1%および前連結会計年度末の56.2%から、当第3四半期末には59.1%へ上昇した。
  26. FY2019-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.9 58.2 56.2」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.2%から58.2%へ上昇したが、前年同期の59.9%は下回った。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.8 55.8 56.2」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.2%から55.8%へ低下した。前年同期の58.8%と比べても低い水準となっている。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.9 63.8 58.6 63.5 56.2」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.5%から56.2%へ低下した。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.0 55.1 63.5」

    自己資本比率は前年同期の61.0%、前連結会計年度末の63.5%から、当第3四半期末には55.1%へ低下した。
  30. FY2018-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.4 59.9 63.5」

    自己資本比率は前年同期の59.4%から59.9%へ上昇した一方、前連結会計年度末の63.5%からは59.9%へ低下した。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.2 58.8 63.5」

    自己資本比率は前年同期の58.2%から58.8%へ上昇した一方、前連結会計年度末の63.5%からは低下した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 57.6 58.9 63.8 58.6 63.5」

    自己資本比率は前連結会計年度の58.6%から63.5%へ上昇した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.4 61.0 58.6」

    自己資本比率は当第3四半期連結累計期間で61.0%となり、前連結会計年度の58.6%から上昇した。
一緒に動いた変遷

「借入金依存と金利変動リスク」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

25189887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金依存と金利変動リスク25回
  3. 2服飾事業の利益体質強化18回
  4. 3倉庫稼働率向上による安定収益基盤の強化9回
  5. 4金融市場の混乱・急激な円高による先行き不透明感8回
  6. 5賃貸倉庫の原状回復義務8回
  7. 6ホテル事業の地域密着型収益化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワサキの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
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