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カワサキ(3045)・施策前進

倉庫設備の大型化・近代化による需要対応

FY2016に初出。21回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-14。

21記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021前進FY2023-Q3 – 2026-10-142016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「カワサキ貝塚テクノプラザ事務所棟増築費用 89,776千円」

    既存の大型物流施設について事務所棟の増築投資が行われ、倉庫設備の拡充が継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月 大阪府貝塚市に「カワサキ貝塚テクノプラザ」竣工。」

    大型物流施設の整備について、カワサキ貝塚テクノプラザが2024年1月に竣工・稼働し、設備の大型化・近代化がさらに進展した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、新倉庫(カワサキ貝塚テクノプラザ)も2024年1月に竣工し、稼働を開始しました。」

    大型物流施設の整備について、カワサキ貝塚テクノプラザが2024年1月に竣工・稼働し、設備の大型化・近代化がさらに進展した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸・倉庫事業におきましては、カワサキテクノプラザの本稼働に加えて、カワサキ貝塚テクノプラザも2024年1月に稼働いたしました。」

    大型物流施設の整備について、カワサキテクノプラザに加えてカワサキ貝塚テクノプラザも稼働段階に進んだ。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月 大型物流施設「カワサキテクノプラザ」竣工。」

    大型物流施設カワサキテクノプラザが竣工・本稼働し、倉庫設備の大型化・近代化を実稼働段階へ進めた。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年4月に大型物流施設カワサキテクノプラザが稼働したことにより、業績に貢献いたしました。」

    大型物流施設カワサキテクノプラザが稼働し、設備の大型化・近代化による需要対応が稼働実績に進んだ。加えて、カワサキ貝塚テクノプラザの新設計画も2023年5月に着工している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「新倉庫(カワサキテクノプラザ)の建設は順調に進んでおり、2023年4月の本稼働を予定しております。」

    大型物流施設の建設が順調に進み、2023年4月の本稼働を予定するとの説明が前四半期から継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、新倉庫(カワサキテクノプラザ)の建設は順調に進んでおり、2023年4月の本稼働を予定しております。」

    大型物流施設の建設が順調に進み、本稼働時期が2023年4月と具体化した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「この動向に立遅れないように設備の大型化・近代化を図り、立地の有利性を生かして倉庫需要の動きに即応し、併せて当社全体の安定基盤の確立に努める所存であります。」

    倉庫設備の大型化・近代化と立地活用によって倉庫需要に対応する方針を継続している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年4月からは大型物流施設カワサキテクノプラザの建設(2023年3月竣工予定)を進めており、経営資源の有効活用と更なる事業拡大に取り組んでおります。」

    倉庫設備の大型化・近代化による需要対応について、大型物流施設カワサキテクノプラザの建設開始と2023年3月竣工予定という具体的な進展が開示された。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「増築竣工した能勢機材センターの倉庫が稼働し、当社が所有する倉庫は引き続きフル稼働となりました。」

    倉庫設備の増築が竣工し、能勢機材センターの倉庫が稼働した。設備の大型化・近代化と倉庫需要への対応について、具体的な進展が開示されている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「この動向に立遅れないように設備の大型化・近代化を図り、立地の有利性を生かして倉庫需要の動きに即応し、併せて当社全体の安定基盤の確立に努める所存であります。」

    設備の大型化・近代化と立地活用による倉庫需要への対応方針を継続している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「この動向に立遅れないように設備の大型化・近代化を図り、立地の有利性を生かして倉庫需要の動きに即応し、併せて当社全体の安定基盤の確立に努める所存であります。」

    設備の大型化・近代化と立地活用による倉庫需要への対応方針を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「この動向に立遅れないように設備の大型化・近代化を図り、立地の有利性を生かして倉庫需要の動きに即応し、併せて当社全体の安定基盤の確立に努める所存であります。」

    倉庫業界の新しい形態への対応として、設備の大型化・近代化と立地活用を継続して掲げている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「この動向に立遅れないように設備の大型化・近代化を図り、立地の有利性を生かして倉庫需要の動きに即応し、併せて当社全体の安定基盤の確立に努める所存であります。」

    倉庫業界の新しい形態への対応として、設備の大型化・近代化と立地活用を継続して示している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「この動向に立遅れないように設備の大型化・近代化を図り、立地の有利性を生かして倉庫需要の動きに即応し、併せて当社全体の安定基盤の確立に努める所存であります。」

    ファンド参入など倉庫業界の変化に対し、設備の大型化・近代化と立地活用で対応する施策。
一緒に動いた変遷

「倉庫稼働率向上による安定収益基盤の強化」は、この変遷が動いた21回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14106665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1倉庫稼働率向上による安定収益基盤の強化14回
  3. 2倉庫建設の進行10回
  4. 3服飾事業の利益体質強化6回
  5. 4自己資本比率の上昇6回
  6. 5ホテルレイクアルスターの直営化への移行6回
  7. 6販売チャネルの安定拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワサキの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
倉庫設備の大型化・近代化による需要対応|カワサキ(3045)の変遷 | Komori