ソリトンシステムズ(3040)・施策前進
Soliton DNS Guard・security-risk.jpのクラウドサービス提供開始
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド型セキュリティ防御・リスク診断サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「悪性ドメインへのアクセスをブロックするクラウドサービス「Soliton DNS Guard」の新バージョンV1.2を開発・サービス提供を実施しました。」
Soliton DNS GuardをV1.2へ更新し、GIGAスクール端末向けChromebook専用エージェントや時間ごとのポリシー制御を追加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「有害サイトへのアクセスを防止する「Soliton DNS Guard」の販売が好調でした。」
Soliton DNS Guardについて、GIGAスクール構想向けの販売が好調だったと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、この年度販売開始した有害サイトへのアクセスを防止する「Soliton DNS Guard」も全国の多くの地域で採用、導入されました。」
Soliton DNS Guardについて、販売開始後、全国の多くの地域で採用・導入された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「前述の「GIGAスクール構想」では、校内ネットワークに安定と安全を確保する「NetAttest EPS」や「NetAttest D3」、有害サイトへのアクセスを防止する「Soliton DNS Guard」の採用が全国の多くの地域で進みました。」
Soliton DNS Guardについて、GIGAスクール構想における全国の多くの地域での採用進展を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「「Soliton DNS Guard」は、悪性ドメイン情報を参照して、専用エージェントを導入した端末からの悪性ドメインへのアクセスをブロックする脅威対策ソリューションです。DNS(Domain Name System)レベルでの防御を簡単に追加出来るため多層防御の強化に最適です。」
Soliton DNS Guardについて、サービス提供開始後の機能・利用目的を詳述し、Interop Tokyo 2019で審査員特別賞を受賞したことも記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期は、悪性ドメインへのアクセスをブロックするクラウドサービス「Soliton DNS Guard」や企業のセキュリティリスクを把握するための総合診断クラウドサービス「security-risk.jp」等の提供を開始しました。」
悪性ドメインへのアクセスをブロックするサービスと、企業のセキュリティリスクを総合診断するサービスの提供開始を、新たなクラウド型セキュリティサービスの展開として初めて記載している。