開発・技術支援および営業管理体制の設備投資
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、社員が快適に業務に取り組み生産性をあげるためオフィス環境の整備に当第1四半期は1.6億円の設備投資(内訳:販売管理費の増加0.5億円、固定資産の取得1.1億円)を行い」
生産性向上を目的として、当第1四半期にオフィス環境整備へ1.6億円を投資し、販売管理費増加と固定資産取得に分けて実施した。 - FY2022-Q2設備投資支出減少有価証券報告書
「投資活動で使用した資金は103百万円となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出54百万円、無形固定資産の取得による支出43百万円等であります。」
当第2四半期累計期間の投資活動による支出は103百万円で、有形固定資産54百万円、無形固定資産43百万円などを含む。前年同期の337百万円から減少している。 - FY2021設備投資減少・次期計画継続有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主に開発・技術支援体制の強化と営業管理体制、事務合理化を図る為、当連結会計年度において、総額324百万円の設備投資を実施致しました。」
設備投資実績は前期の1,089百万円から324百万円へ減少した。一方、翌1年間に300百万円の設備投資計画を示し、サービスプラットフォーム構築等を含めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主に開発・技術支援体制の強化と営業管理体制、事務合理化を図る為、当連結会計年度において、総額1,089百万円の設備投資を実施致しました。」
設備投資実績は前期の266百万円から1,089百万円へ増加し、ITセキュリティ向けソフトウェア取得や名古屋土地取得等を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動で使用した資金は816百万円となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出485百万円、無形固定資産の取得による支出332百万円等であります。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産485百万円、無形固定資産332百万円を含む816百万円の投資支出を実施した。前期の設備投資実績266百万円から支出規模が拡大している。 - FY2019設備投資減少・計画増額有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主に開発・技術支援体制の強化と営業管理体制、事務合理化を図る為、当連結会計年度において、総額266百万円の設備投資を実施致しました。」
当期の設備投資実績は266百万円となり、前期の770百万円から減少した。一方、当連結会計年度後1年間の設備投資計画は660百万円で、サービスプラットフォーム構築や開発等を含む。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主に開発・技術支援体制の強化と営業管理体制、事務合理化を図る為、当連結会計年度において、総額770百万円の設備投資を実施致しました。」
開発・技術支援、営業管理、事務合理化を目的に770百万円の設備投資を実施し、翌1年間の設備投資計画として300百万円を示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、主に開発・技術支援体制の強化と営業管理体制、事務合理化を図る為、当連結会計年度において、総額767百万円の設備投資を実施致しました。」
開発・技術支援、営業管理、事務合理化を目的に当期767百万円の設備投資を実施し、翌1年間に510百万円の設備投資計画も示している。