営業活動による資金創出と現金残高の増加
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026-H1現金回復・有価証券運用有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,278百万円増加し、10,136百万円になりました。」
現金及び現金同等物は前期末の6,858百万円から10,136百万円へ3,278百万円増加した。営業活動による資金は1,863百万円となり、有価証券の償還14,000百万円と取得16,000百万円などの運用も記載している。 - FY2025営業CF増加・有価証券投資による現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ7,834百万円減少し、当連結会計年度末には6,858百万円(前年同期比53.3%減)になりました。」
営業活動による資金は3,603百万円へ増加した一方、有価証券取得16,000百万円・定期預金預入7,000百万円などにより、現金及び現金同等物は7,834百万円減少し、フリー・キャッシュ・フローはマイナス6,568百万円となった。 - FY2025-H1現金残高減少・営業CF増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,317百万円減少し、11,375百万円になりました。」「営業活動から獲得した資金は1,641百万円となりました。」
現金及び現金同等物は3,317百万円減少した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,137百万円から1,641百万円へ増加した。有価証券取得による4,000百万円の投資支出が記載されている。 - FY2024-H1現金残高増加・営業CF減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ682百万円増加し、14,076百万円になりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比682百万円増加した一方、営業活動から獲得した資金は1,137百万円で前年同期の2,590百万円から減少した。 - FY2024-Q1現金残高減少有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて900百万円減少し、19,051百万円となりました。これは主に現金及び預金が365百万円、流動資産その他が239百万円、電子記録債権が156百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から365百万円減少し、当第1四半期末は13,028百万円となった。 - FY2023-Q3現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が1,325百万円、商品及び製品が439百万円、前払費用が158百万円増加した一方、売掛金が147百万円、電子記録債権が97百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1,325百万円増加し、当第3四半期末には11,525百万円となった。第3四半期のためキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,164百万円増加し、12,364百万円になりました。営業活動から獲得した資金は2,590百万円となりました。」
営業活動による資金創出は2,590百万円となり、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比2,164百万円増加して12,364百万円となった。 - FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が527百万円、前払費用が85百万円、商品及び製品が70百万円増加する一方、電子記録債権が358百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から527百万円増加し、10,726百万円となった。第1四半期のためキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,748百万円増加し、当連結会計年度末には10,199百万円(前年同期比20.7%増)になりました。営業活動から獲得した資金は2,298百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」
営業活動による資金創出が2,298百万円、現金及び現金同等物が10,199百万円となり、前期から営業キャッシュ・フローと現金残高が増加した。 - FY2022-Q3現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が1,030百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が752百万円、前払費用が295百万円、その他が274百万円、商品及び製品が247百万円、電子記録債権が176百万円、仕掛品が40百万円増加した一方、リース投資資産が18百万円減少したことによるものであります。」
当第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比1,030百万円増加し、9,481百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,806百万円増加し、10,257百万円になりました。営業活動から獲得した資金は2,058百万円となりました。」
営業活動による資金創出は2,058百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比1,806百万円増加して10,257百万円となった。 - FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が411百万円、流動資産その他が83百万円増加する一方、受取手形、売掛金及び契約資産が122百万円、商品及び製品が97百万円、電子記録債権が94百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から411百万円増加し、8,862百万円となった。 - FY2021現金残高増加・営業CF減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,145百万円増加し、当連結会計年度末には8,450百万円(前年同期比15.7%増)になりました。営業活動から獲得した資金は2,080百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」
現金及び現金同等物は8,450百万円へ増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは2,080百万円へ減少した。フリー・キャッシュ・フローは1,616百万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が913百万円、仕掛品が47百万円、前払費用が34百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が555百万円、電子記録債権が430百万円、商品及び製品が132百万円減少したことによるものであります。」
前連結会計年度末から現金及び預金が913百万円増加し、当第3四半期末の残高は8,218百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,422百万円増加し、8,727百万円になりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比1,422百万円増加して8,727百万円となり、営業活動から2,049百万円の資金を獲得した。 - FY2021-Q1現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 7,305 7,228」
現金及び預金は2020年12月末の7,305百万円から2021年3月末の7,228百万円へ77百万円減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業活動から獲得した資金は2,620百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ391百万円増加し、当連結会計年度末には7,305百万円(前年同期比5.7%増)になりました。」
営業活動による資金創出は2,620百万円へ増加し、現金及び現金同等物も7,305百万円へ増加した。フリー・キャッシュ・フローは1,500百万円となった。 - FY2020-Q3現金残高増加有価証券報告書
「これは主に受取手形及び売掛金が327百万円、現金及び預金が295百万円増加した一方、商品及び製品が161百万円減少したことによるものであります。」
当第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比295百万円増加し、7,209百万円となった。 - FY2020-Q2現金残高増加・営業CF減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ757百万円増加し、7,671百万円になりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比757百万円増加して7,671百万円となった。一方、営業活動から獲得した資金は1,813百万円で、前年同期の1,958百万円から減少した。 - FY2020-Q1現金残高減少有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が266百万円、電子記録債権が225百万円、前払費用が108百万円、商品及び製品が109百万円減少したこと等によるものであります。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から266百万円減少し、資産合計も341百万円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「営業活動から獲得した資金は2,436百万円(前年同期比253.9%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが688百万円から2,436百万円へ増加し、現金及び現金同等物も6,913百万円、フリー・キャッシュ・フローは1,801百万円となった。 - FY2019-Q3現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が1,072百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が477百万円、商品及び製品が128百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末から1,072百万円増加し、当第3四半期末の残高は6,324百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,864百万円増加し、7,116百万円になりました。 営業活動から獲得した資金は1,958百万円となりました。」
営業活動による資金創出額が1,958百万円となり、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比1,864百万円増加して7,116百万円となった。 - FY2019-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が1,022百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が596百万円、その他が104百万円、前払費用が66百万円減少したこと等によるものであります。」
前連結会計年度末から現金及び預金が1,022百万円増加し、当第1四半期末の現金及び預金は6,274百万円となった。 - FY2018資金創出・現金残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ598百万円減少し、当連結会計年度末には5,252百万円(前年同期比10.2%減)になりました。営業活動から獲得した資金は688百万円(前年同期比72.5%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは2,502百万円から688百万円へ減少し、現金及び現金同等物も598百万円減少した。フリー・キャッシュ・フローは220百万円となった。 - FY2018-Q3現金残高減少有価証券報告書
「これは主にその他が667百万円増加した一方、現金及び預金が1,009百万円、受取手形及び売掛金が568百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末から1,009百万円減少し、残高が4,841百万円となった。 - FY2018-Q2現金残高増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ373百万円増加し、6,223百万円になりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比373百万円増加し、6,223百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは620百万円であった。 - FY2018-Q1現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金が189百万円減少した」
当第1四半期末の現金及び預金は5,661百万円となり、前連結会計年度末から189百万円減少している。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループは、営業活動によって獲得した現金と金融機関からの借入金によって、必要となる運転資金の確保と事業拡大の為の設備投資を行っています。」
営業活動によるキャッシュ・フロー2,502百万円、現金及び現金同等物5,850百万円、フリー・キャッシュ・フロー1,709百万円を計上し、資金創出と設備投資の原資を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に受取手形及び売掛金が752百万円、商品及び製品が242百万円減少した一方、現金及び預金が863百万円、前払費用が107百万円、電子記録債権80百万円増加したことによるものであります。」
前連結会計年度末から現金及び預金が863百万円増加したことを記載している。なお、当四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,234百万円増加し、5,469百万円になりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末比1,234百万円増加し、5,469百万円となったことを記載している。営業活動によるキャッシュ・フローは1,623百万円であった。